やっぱおまえも知らないってわけね
投稿者: kujira77777 投稿日時: 2004/10/03 16:03 投稿番号: [4819 / 62227]
●いつ(1988年からどのような調査期間)
●どこが主体となって
●どのような目視調査したのかを
●ミンク、ニタリ、マッコウ、イワシそれぞれの場合(北西太平洋)
において年代を追って答えてもらいましょうか?
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まあ少なくともいつも「同じ船団」じゃなかったというのは
理解できるよな?
それとミンクの場合は調査期間が1989年〜1990年ということ
から見て船団じゃなかったらしいというのも解かるよな?
(この点でもおまえの発言「同じ船団」が間違いであることが分かるよな)
(言ってる意味、解かるか?)
つまり少なくてもおまえの発言「同じ船団」(4812)っていうのは
間違いだってこと。
ニタリの場合もたぶん年代的にミンクの場合と同じだったんじゃないかと思う。
さてマッコウ、イワシはどうだったんだろうかな?
さて次に手法のことだがだが、ネット上においてはこの個所に関しての
●それぞれの種類における詳しい記述がない。
したがっておまえも答えられないってわけさ。
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(なお参考として歴史認識↓)
●モラトリアムにより1988年〜1993年は捕獲数が0。
つまり目視採集(捕獲)船などは出港していない。
●1994年から北西太平洋でも捕獲調査捕鯨が始まる。
目視採集(捕獲)船は2隻。
●1995年には
目視採集(捕獲)船が3隻に。
●北西太平洋で目視専門船が初めて登場したのは
(目視採集船にプラスして)たしか1996年からだったと思う。
■オホーツク海−西太平洋ミンククジラの
目視調査期間は1989年〜1990年で
日本が実施。
■西部北太平洋ニタリクジラの
目視調査期間は1988年〜1996年で
日本が実施。
これは メッセージ 4817 (ts657738 さん)への返信です.
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