「こんな年こそ研究のしがいがあります」
投稿者: r13812 投稿日時: 2010/09/27 13:07 投稿番号: [48184 / 62227]
http://mytown.asahi.com/hokkaido/news.php?k_id=01000751009270001
「クジラのレストラン」。研究者たちは道東、とりわけ釧路沖をそう呼ぶ。暖流と寒流がぶつかる豊かな漁場で、沖合30キロで急激に海底が落ち込み、水深7千メートル級の千島海溝へとつながる。深海から表層まで魚種は多彩だ。調査顧問を務める加藤秀弘東京海洋大教授は「クジラは群れをつくります。その群れごとにえさ場が違うことがわかってきました。そうした条件に釧路沖は合います」と説明する。
そのレストランに今年は異変が起きている。ミンククジラが好むサンマが不漁でスルメイカは好調。クジラは何を食べているのか。「こんな年こそ研究のしがいがあります」と加藤教授は言う。
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いいですか加藤さん、商業捕鯨やりたいんでしょ?
RMPに「食性」データは一切、必要とはされません。
これは メッセージ 48145 (r13812 さん)への返信です.
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