Re: 松石隆准教授は鯨害獣論には無関係では
投稿者: crawlingchaos_g 投稿日時: 2010/09/26 17:05 投稿番号: [48168 / 62227]
>個体数が多いものについては、漁業施設の近くにどの程度出没しているのか、漁業対象になる魚をどれほど食べているのかを推定し、漁業被害対策に生かす。
ホントにおバカだね。^ ^;;;;;;;;
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・ストランディングネットワーク北海道
http://snh.seesaa.net/■漂着鯨類調査の必要性:
希少鯨種の生態と死因を明らかにし保全に役立てたり、鯨類と漁業の競合実態を解明したりするためには、漂着鯨類の調査を積み重ねていくことが大切です。日本セトロジー研究会(山田格代表)を中心に、国立科学博物館、日本鯨類研究所は国内のストランディングの情報と標本を収集しています。北海道内ではストランディングネットワーク北海道が情報と標本を収集し、国立科学博物館、日本鯨類研究所と共有しています。
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SNHは鯨類全般の座礁個体を調べているし、そのなかには人間と餌生物が競合している種類もいる。
反捕鯨のまぬけな『鯨害獣論ダゴラァ!』とは無関係なのは当たり前だけどねえ。^ ^;;;;;;;;
これは メッセージ 48166 (r13812 さん)への返信です.
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