IWC脱退後は71万から1%で7千百頭捕獲
投稿者: kasugabe2000 投稿日時: 2010/09/22 21:26 投稿番号: [48054 / 62227]
俺が言ってるのは全て事実なので、言いふらしてもいいよね?
この先日本が商業捕鯨するときに前提となる推定生息数は「71万2千頭」ってのは事実だから言いふらしても良いよね?
IWC脱退した後にしか商業捕鯨しないんだから、推定生息数その他に「反捕鯨国の合意」は全く不要だし、控えめ目すぎる捕獲枠しか出せないRMPにこだわる必要もないので、1%で7120頭とかって捕獲枠が出せるという話も大いに有りうるから、言いふらして良いよね?
今後日本が商業捕鯨する時はIWCを脱退した後でしかないので、生息数(その他の事項についても)に関して「反捕鯨国の合意」は一切必要ありません。
今後組織される環太平洋捕鯨協会(仮名)は「捕鯨をしたい国」だけで組織されますので、「捕鯨をさせたくない国」が口出しできないのは当たり前の事です。
合意はその「環太平洋捕鯨協会加盟の捕鯨賛成国」の間で形成されるだけですから。
日本の学者が算出した推定生息数「71万2千頭」からの1%捕獲で7120頭もの捕獲枠が得られます。(これはクロミンククジラだけの数字です。他のもっと大きなクジラも獲れますから、ミンク換算なら合計で一万五千頭分は確保できそうですね)
Annex G
ttp://www.iwcoffice.org/_documents/sci_com/SCRepFiles2010/Annex%20G%20FINAL-sq.pdf【・今年の岡村・北門推定[91'〜2001'のデータからの分析で712,000](中央値)】
重ね重ね言いますが、日本が商業捕鯨する時は日本の学者の算定に従います。なので、反捕鯨国の学者の説は採用しませんから無関係です。
これは メッセージ 48051 (r13812 さん)への返信です.
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