IWC脱退後は71万から1%で7千百頭捕獲
投稿者: kasugabe2000 投稿日時: 2010/09/21 20:33 投稿番号: [48031 / 62227]
>あはは、それ「岡村寛」「北門利英」の単なる“言い分”じゃねえかよ?
>そう、単なる“言い分”な。
去年の「68万8千頭」も今年の「71万2千頭」もIWCscに公式記録されてる最新の分析結果ですからノーコンテストの36万頭とは信頼性が違います。
Annex G
ttp://www.iwcoffice.org/_documents/sci_com/SCRepFiles2010/Annex%20G%20FINAL-sq.pdf【・今年の岡村・北門推定[91'〜2001'のデータからの分析で712,000](中央値)】
>一方、それに対する「Bravington」「Hedley」の“言い分”は46万頭な。
日本が商業捕鯨する時は日本の学者の算定に従います。
なので、反捕鯨国の学者の説は採用しませんから無関係です。
>>ですが、貴方のリンクした先の投稿に有るPDFによると今年の数字では「71万2千頭」と増えていますので、
>“増えた”んじゃねえよこら。
え?
貴方は自分ではSOWER2周目から3周目の評価の違いを「半分に減った」と言ってたでしょ?
だったらこれも分析の評価が昨年と今年で変わったんだから「68万8千頭」から「71万2千頭」だと「2万4千頭」も増えたとなります。
しかもたった一年でね。
そしてこれは最新の分析なんだから今の所「71万2千頭」が最も信用に足る推定生息数という事になります。
>直接比較できるようにとリファレンス・データセットを使ったからだよ。
それはクロミンククジラが71万2千頭も生息している事を認めたくないa~なんとかの根拠不在の言い分です。
そう、単なる言い分に過ぎない。
そして重ねて言いますが、今後日本が商業捕鯨する時はIWCを脱退した後でしかないでしょうから、生息数(その他の事項についても)に関して「反捕鯨国の合意」は一切必要ありません。
よって日本の学者が算出した推定生息数「71万2千頭」からの1%捕獲で7120頭もの捕獲枠が得られます。(これはクロミンククジラだけの数字です。他のもっと大きなクジラも獲れますから、ミンク換算なら合計で一万五千頭分は確保できそうですね)
早急な環太平洋捕鯨組合設立への地固めが望まれます。
これは メッセージ 48029 (r13812 さん)への返信です.
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