Re: 共同船舶主張の土産を裏付ける資料はな
投稿者: komondass 投稿日時: 2010/09/10 00:25 投稿番号: [47612 / 62227]
どこで二転三転してるんだ?
鯨研から共同船舶に「売った」との証言一つで後は共同船舶からの慰労品供与扱いになって終わり。
>したがってそこには当然のこととして極度の透明性が要求される。
一般の企業とは違うのだよ。
「仲間内での口頭が証拠だ!」なんて通用しねえんだよ。
通用してるのが現実で、君がそれを知らないだけだ。
君が一人で口頭契約が証拠にならない、と言い張っても両者納得の上で金銭と鯨肉が交換されてる以上は「契約として問題が無い」としか判断されない。
同じ「税金が使われた事業」の中で、当事者間の合意があるならそれによって補助額が増えた訳でなし、まるで問題といえる点が存在しない。
逆に透明性が必要なのは「内部告発者」の方だな。
土産を個人で横流し販売した証拠、料理店などで売られたというその鯨製品が不法に取得されたという証拠、個人的怨恨を持つ元関係者のブラフでない事を証明する為の乗船履歴等、全く見当たらなかったようだけど?
透明性はどこにいった?
これは メッセージ 47609 (r13812 さん)への返信です.
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