本音は「知能・感情」と「動物観」の問題。
投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/09/01 22:43 投稿番号: [47169 / 62227]
その「マリコ」って女は単なるクジラ愛護なんだから、「納得」でも「説得」でも一緒だよバカw
佐々木さんが有りもしない利権を追求しようがしまいがクジラ基地外のあーパー女が納得なんかするワケ無いでしょ?w
↓に出てくる様な愛護反捕鯨ちゃんを「納得」させられるような理屈は地球上に存在しません♪
以下はオーストラリアの友人など複数から捕鯨に関して非難されたという方のブログ↓
『ヒステリックな人々』
もう、本当に勘弁してほしい!!!
英国留学時代に知り合った友達は、普段はみんな本当にいい人たちなんだけど、あの忌まわしい映画"The Cove"が第82回アカデミー賞長編ドキュメンタリー映画賞を受賞してからというもの、手紙やらスカイプやらで日本にいる私を責めるんです。私、クジラを捕獲もしてないし、今は食べてもいないですよ。(昔、食べたことがあるのは認めるけど)
数日前、オーストラリア人の友達が、デンマークの捕鯨の残酷な場面の写真とともに、”Denmark is a big shame” というチェーンメールを送ってきたんです。
またか〜と思ってスルーしたんです。彼女は複数の友人にこのメールを送っていて、私もその中の一人っていうわけですが、お蔭で本日、こんなとばっちりメールが入ってきました。読まなきゃいいのに読んでいたら、(# ゚Д゚) ムッカッ!
デンマーク人が反論のメールを全員に送りつけてきたんです。結局日本の方が悪いって、日本人の私にまでメールしてきたんです。なんなの〜?喧嘩売らないでよね。
頭にきたので、オーストラリア人の友達に、あなたとはもう討論する気もないから、チェーンメールなんて送ってくるなって返事出しました。
もう、根本から考え方が違うんですよね。知能の高いクジラやイルカを捕獲して食べるなんてけしからんって。これは、イギリス人の友達も、フロリダに住むヘンリーおじいちゃんも同じなんだから。(ヘンリーおじいちゃんとは、学生時代、フランス旅行中に知り合ってから20年以上の付き合いです。私の息子や娘が生まれてから、毎年かかさずにず〜っとクリスマスプレゼントとバースディカードを送り続けてくれているアメリカ人です。)
この愛すべき私の友人たちが、クジラやイルカの話になると、敵になってしまうんです(T_T)
最初は私も、自分たちだって牛や可愛いウサギを食べているじゃないって反論したんだけど、家畜は食べられるためにいるのだから、問題外らしいんですよね。彼らの理屈上は、そうかもしれないけど、それぞれに国の伝統とか習慣とかあるわけじゃないですか。自分たちの価値観だけを押し付けるのはやめてほしい。
いままで、そういう話をしてきたけど、まったくの平行線。同じ人とは思えない。
先日、息子もNZの高校で責められているって助けを求めてきたけど、このところ、私自身にこの問題が降りかかってきて、息子の大変さがよ〜くわかりました。
ttp://blogs.yahoo.co.jp/exeter1989/18034724.html
「Big Shame」とか・・・あぁ、欧米の反捕鯨ちゃんってやっぱりこんなモンなんだな、と思いつつも私まで腹が立ったのでコメントを残してきました。
この様に「クジラの為だけに生きてる」rクンや詐欺師のaplzsiaクンなんかがどれだけ認めたくなかろうと、欧米社会では「クジラの知能(まぁコレも言い訳だけどねw)」を根拠に感情的な動機だけで捕鯨反対してるってのが現実です。
「家畜は問題外」という「動物観」も「彼等の価値観・倫理観」でしかなく、その「倫理的価値観の善し悪し・普遍性」は誰が決めるのか?という問題はさて置き、畜産の甚大な環境破壊やが明るみになり「SARS、鶏・豚インフル、口蹄疫」が全くコントロール出来ない事も知れた現代社会では「家畜はコントロールできるからいい」などという寝言も通じないので
「野生動物だから駄目」⇔「家畜だからいい」
という精々20世紀までの図式は完全に逆転しちゃってるワケです。
いつまで経ってもそれに気付けない人達の背後には彼等本来の仕事をしない「環境保護」団体が居るからなんだけどねェ・・・(あ、今やってるクジラ愛護からの寄付金集めが「本来の仕事」でいいんだっけ?w)。
佐々木さんが有りもしない利権を追求しようがしまいがクジラ基地外のあーパー女が納得なんかするワケ無いでしょ?w
↓に出てくる様な愛護反捕鯨ちゃんを「納得」させられるような理屈は地球上に存在しません♪
以下はオーストラリアの友人など複数から捕鯨に関して非難されたという方のブログ↓
『ヒステリックな人々』
もう、本当に勘弁してほしい!!!
英国留学時代に知り合った友達は、普段はみんな本当にいい人たちなんだけど、あの忌まわしい映画"The Cove"が第82回アカデミー賞長編ドキュメンタリー映画賞を受賞してからというもの、手紙やらスカイプやらで日本にいる私を責めるんです。私、クジラを捕獲もしてないし、今は食べてもいないですよ。(昔、食べたことがあるのは認めるけど)
数日前、オーストラリア人の友達が、デンマークの捕鯨の残酷な場面の写真とともに、”Denmark is a big shame” というチェーンメールを送ってきたんです。
またか〜と思ってスルーしたんです。彼女は複数の友人にこのメールを送っていて、私もその中の一人っていうわけですが、お蔭で本日、こんなとばっちりメールが入ってきました。読まなきゃいいのに読んでいたら、(# ゚Д゚) ムッカッ!
デンマーク人が反論のメールを全員に送りつけてきたんです。結局日本の方が悪いって、日本人の私にまでメールしてきたんです。なんなの〜?喧嘩売らないでよね。
頭にきたので、オーストラリア人の友達に、あなたとはもう討論する気もないから、チェーンメールなんて送ってくるなって返事出しました。
もう、根本から考え方が違うんですよね。知能の高いクジラやイルカを捕獲して食べるなんてけしからんって。これは、イギリス人の友達も、フロリダに住むヘンリーおじいちゃんも同じなんだから。(ヘンリーおじいちゃんとは、学生時代、フランス旅行中に知り合ってから20年以上の付き合いです。私の息子や娘が生まれてから、毎年かかさずにず〜っとクリスマスプレゼントとバースディカードを送り続けてくれているアメリカ人です。)
この愛すべき私の友人たちが、クジラやイルカの話になると、敵になってしまうんです(T_T)
最初は私も、自分たちだって牛や可愛いウサギを食べているじゃないって反論したんだけど、家畜は食べられるためにいるのだから、問題外らしいんですよね。彼らの理屈上は、そうかもしれないけど、それぞれに国の伝統とか習慣とかあるわけじゃないですか。自分たちの価値観だけを押し付けるのはやめてほしい。
いままで、そういう話をしてきたけど、まったくの平行線。同じ人とは思えない。
先日、息子もNZの高校で責められているって助けを求めてきたけど、このところ、私自身にこの問題が降りかかってきて、息子の大変さがよ〜くわかりました。
ttp://blogs.yahoo.co.jp/exeter1989/18034724.html
「Big Shame」とか・・・あぁ、欧米の反捕鯨ちゃんってやっぱりこんなモンなんだな、と思いつつも私まで腹が立ったのでコメントを残してきました。
この様に「クジラの為だけに生きてる」rクンや詐欺師のaplzsiaクンなんかがどれだけ認めたくなかろうと、欧米社会では「クジラの知能(まぁコレも言い訳だけどねw)」を根拠に感情的な動機だけで捕鯨反対してるってのが現実です。
「家畜は問題外」という「動物観」も「彼等の価値観・倫理観」でしかなく、その「倫理的価値観の善し悪し・普遍性」は誰が決めるのか?という問題はさて置き、畜産の甚大な環境破壊やが明るみになり「SARS、鶏・豚インフル、口蹄疫」が全くコントロール出来ない事も知れた現代社会では「家畜はコントロールできるからいい」などという寝言も通じないので
「野生動物だから駄目」⇔「家畜だからいい」
という精々20世紀までの図式は完全に逆転しちゃってるワケです。
いつまで経ってもそれに気付けない人達の背後には彼等本来の仕事をしない「環境保護」団体が居るからなんだけどねェ・・・(あ、今やってるクジラ愛護からの寄付金集めが「本来の仕事」でいいんだっけ?w)。
これは メッセージ 47168 (r13812 さん)への返信です.
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