年間消費量は 7 0 0 0 ト ン超♪
投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/07/29 15:20 投稿番号: [46434 / 62227]
畜産の環境影響を完全に無視している「環境保護」団体グリーンピース↓
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=46111
さんが「売れ残っている!!」と書いてるのは卑怯な誘導によるものです♪
キミの引いてる毎日新聞ソースには「年間消費量に匹敵する4000㌧が在庫になってる」と書いてありますが、現実には鯨肉の年間消費量は「7000トン以上」で、毎年在庫量は「3000トン以下」まで下がってましゅ♪↓
http://blogs.yahoo.co.jp/toripan1111/8891771.html
調査副産鯨肉の場合、JARPAとJARPNという年に2回しか無い調査終了後の入庫だけで通年流通させてるんですが、JARPN(例年終了は8月上旬)での副産物入庫がある8月は在庫が最も大きく膨らむ月であるという事実を伏せたまま「年間供給量分の在庫がある!!多過ぎる!!」と喚くのは反捕鯨さんがいつもやる印象操作の常套手段ですね♪
以下は捕鯨に賛成してらっしゃるニュージーランド人のDavid@Tokyoさんが官製データから起こしたグラフです↓。
http://4.bp.blogspot.com/_8TnJRwkIfd4/SuWTvnOa0TI/AAAAAAAAA4o/ebUpoOKHllo/s1600-h/regional.jpg
↑の在庫総計折れ線グラフを見ましょう。2005/2006年のJARPA捕獲枠倍増(クロミンク440頭⇒850頭)以降ですらJARPA(3月終了)による入庫がある直前、例年3月の総在庫量は3000トンを割り込んでいます(2007年3月だけちょっとーバー)。
http://1.bp.blogspot.com/_8TnJRwkIfd4/SuWUNWiYcnI/AAAAAAAAA44/cJSZl89Qj6Y/s1600-h/incoming.jpg
↑の年毎の入庫(供給・incoming)累計推移を見れば2006年・9000㌧、SSの妨害で予定より捕獲数が大きく落ち込んだ2007年・2008年でさえ7500㌧、7200㌧と、毎年年末までの出庫累計はカメ氏の言う「年間供給にほぼ近い5000トン」より遥かに大きい事が判ります。
つまり現実には毎年最小時の総在庫量が3000トン以下にまで減ってるのに、最も大きく在庫が膨らむ「8月の5000トン」を指してその在庫量が通年維持されてるように書くのはとんでもない誤魔化しという事ですし、近年9000㌧まで増えてる年間供給量を示さずに「膨大な、年間供給量にほぼ近い5000トン」などと書くのも悪質な誘導ですね♪
更に↓の出庫(outgoing)推移と上の入庫(供給・incoming)推移を見比べれば供給増加につれて出庫が増加している事実がハッキリと確認できます。
http://1.bp.blogspot.com/_8TnJRwkIfd4/SuWUFzCiUTI/AAAAAAAAA4w/dyJYwTAcN0M/s1600-h/outgoing.jpg
加えて言えば、商いの総量が倍近くにまで増えてるのに在庫「量」を据え置く、なんて奇妙な事をする商売は有りません。
商いが大きくなる、という事はそれだけ時間当たりの在庫移動量が増えるという事ですからストック量を増やしておかないと品切れのリスクが大きくなるのは小学生にも判るであろうアタリマエの事ですね。
・・・つまり「HENTAI」毎日新聞さんは環境銭儲け集団グリーンピースの嘘を鵜呑みにしちゃってるリテラシーの無い会社である、という証拠でしゅね♪
それからキミみたいな愛護反捕鯨ちゃん達が淡い希望を抱かないように断言して差し上げましゅが、事業仕分けの対象としてJARPA/JARPNが終了する、などという事は ア リ エ マ セ ン ♪
現在行われている鯨類捕獲調査は商業捕鯨再開時に必要な調査ですので↓
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1143583&tid=ja7dfa4offckdca4ncq&sid=1143583&mid=10489
この調査が終わるとすれば、それは商業捕鯨が再開された時、でしゅ♪
(商業捕獲個体からサンプル採っての調査は続きましゅ♪)
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=46111
さんが「売れ残っている!!」と書いてるのは卑怯な誘導によるものです♪
キミの引いてる毎日新聞ソースには「年間消費量に匹敵する4000㌧が在庫になってる」と書いてありますが、現実には鯨肉の年間消費量は「7000トン以上」で、毎年在庫量は「3000トン以下」まで下がってましゅ♪↓
http://blogs.yahoo.co.jp/toripan1111/8891771.html
調査副産鯨肉の場合、JARPAとJARPNという年に2回しか無い調査終了後の入庫だけで通年流通させてるんですが、JARPN(例年終了は8月上旬)での副産物入庫がある8月は在庫が最も大きく膨らむ月であるという事実を伏せたまま「年間供給量分の在庫がある!!多過ぎる!!」と喚くのは反捕鯨さんがいつもやる印象操作の常套手段ですね♪
以下は捕鯨に賛成してらっしゃるニュージーランド人のDavid@Tokyoさんが官製データから起こしたグラフです↓。
http://4.bp.blogspot.com/_8TnJRwkIfd4/SuWTvnOa0TI/AAAAAAAAA4o/ebUpoOKHllo/s1600-h/regional.jpg
↑の在庫総計折れ線グラフを見ましょう。2005/2006年のJARPA捕獲枠倍増(クロミンク440頭⇒850頭)以降ですらJARPA(3月終了)による入庫がある直前、例年3月の総在庫量は3000トンを割り込んでいます(2007年3月だけちょっとーバー)。
http://1.bp.blogspot.com/_8TnJRwkIfd4/SuWUNWiYcnI/AAAAAAAAA44/cJSZl89Qj6Y/s1600-h/incoming.jpg
↑の年毎の入庫(供給・incoming)累計推移を見れば2006年・9000㌧、SSの妨害で予定より捕獲数が大きく落ち込んだ2007年・2008年でさえ7500㌧、7200㌧と、毎年年末までの出庫累計はカメ氏の言う「年間供給にほぼ近い5000トン」より遥かに大きい事が判ります。
つまり現実には毎年最小時の総在庫量が3000トン以下にまで減ってるのに、最も大きく在庫が膨らむ「8月の5000トン」を指してその在庫量が通年維持されてるように書くのはとんでもない誤魔化しという事ですし、近年9000㌧まで増えてる年間供給量を示さずに「膨大な、年間供給量にほぼ近い5000トン」などと書くのも悪質な誘導ですね♪
更に↓の出庫(outgoing)推移と上の入庫(供給・incoming)推移を見比べれば供給増加につれて出庫が増加している事実がハッキリと確認できます。
http://1.bp.blogspot.com/_8TnJRwkIfd4/SuWUFzCiUTI/AAAAAAAAA4w/dyJYwTAcN0M/s1600-h/outgoing.jpg
加えて言えば、商いの総量が倍近くにまで増えてるのに在庫「量」を据え置く、なんて奇妙な事をする商売は有りません。
商いが大きくなる、という事はそれだけ時間当たりの在庫移動量が増えるという事ですからストック量を増やしておかないと品切れのリスクが大きくなるのは小学生にも判るであろうアタリマエの事ですね。
・・・つまり「HENTAI」毎日新聞さんは環境銭儲け集団グリーンピースの嘘を鵜呑みにしちゃってるリテラシーの無い会社である、という証拠でしゅね♪
それからキミみたいな愛護反捕鯨ちゃん達が淡い希望を抱かないように断言して差し上げましゅが、事業仕分けの対象としてJARPA/JARPNが終了する、などという事は ア リ エ マ セ ン ♪
現在行われている鯨類捕獲調査は商業捕鯨再開時に必要な調査ですので↓
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1143583&tid=ja7dfa4offckdca4ncq&sid=1143583&mid=10489
この調査が終わるとすれば、それは商業捕鯨が再開された時、でしゅ♪
(商業捕獲個体からサンプル採っての調査は続きましゅ♪)
これは メッセージ 46433 (yajiuma2006 さん)への返信です.
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