真水が無ければ工場畜産は壊滅しましゅ♪
投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/07/19 09:55 投稿番号: [46118 / 62227]
さて、昨日言い聞かせてあげた事を全く覚えていないyajiumaクンの為に復習だ♪
この先の日本にとって、クジラさんは比較的安価な『肉』として大変重宝されましゅ↓
『 今 後 』 真水資源減衰等の理由で世界的に飼料穀物及びそれを飼料とする畜肉生産が大幅に落ち込み、逆に商業捕鯨によって生産出来るクジラさんのお肉は現在の20倍以上の年間一人当たり1kgまでに増える、とゆってるのよ?中学中退文盲クン♪↓
牛肉や豚肉の消費量が年間一人当たり700g〜1kgまでに減ってしまうのが確実な将来日本に於いて、年間一人頭 1 k g は供給できるクジラさんのお肉を手放す理由は一切存在しません♪(その解説は↓)
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=46031
日本国民の鯨肉消費量が相対的に少ないと言えるのは「今の内だけ」だよ?「反体制ママゴト」クンw↓
今後「陸上資源(特に真水資源)の減衰」によって畜産による食糧生産は「物理的に頭打ち」になり「縮小を余儀なくされる」のは決定事項なんですが↓
http://www.uplink.co.jp/bluegold/production/
『国連環境計画地球水アセスメント 水効率の悪い灌漑農業を止め、肉消費も減らせ』
http://www.juno.dti.ne.jp/~tkitaba/earth/conservation/news/06032401.htm
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1143583&tid=ja7dfa4offckdca4ncq&sid=1143583&mid=9473
日本の様な陸上資源に乏しい国では尚の事畜産による食肉生産・消費は厳しくなります。
畜産による食肉供給・消費が現在の1/10以下になる事は充分考えられますが、南極のクロミンク資源だけでも生産量は現在の十倍(全捕獲可能鯨種併せれば最大で5万トン以上)の鯨肉生産が可能でしゅ♪
全畜肉消費が1/10以下に落ち込んだ時の価格高騰は想像すらしたくないレベルですが、その時、現在の20倍の生産量に増えた、「真水資源も餌飼料も飼育・放牧地も要らない」、燃料消費と技術・設備だけで手に入るクジラさんのお肉は
『 相 対 的 に 安 い < 肉 > 』
として日本人の食卓に欠かせないものとなりましゅ♪
因みに今現在の日本に於ける牛肉総消費量(国産/輸入含む)は可食部重量で72万8000㌧。↓
食料需給表
http://www.maff.go.jp/j/zyukyu/fbs/
によると平成19年の国内消費仕向量(うち純食料)は牛肉 1,180,000( 728,000) トン。
「純食料(要は可食部)としての食肉量」は72万8千トンですが、上記の大減産で1/10まで下がると7万2800㌧。
一方、その時点でのクジラさんのお肉の生産量は5万㌧を越えましゅ♪↓
http://blogs.yahoo.co.jp/toripan1111/8891771.html
『南極のクロミンク一種だけに限定しても、現在言われてる最新の「推定生息数67万頭」からの捕獲枠なら5,000頭以上もの捕獲が可能ですし、一頭あたりの歩度(これも可食部)を5トンで計算すれば最低でも2万5千トン以上もの鯨肉生産量になります。
その時点での日本に於ける全牛肉消費の1/3以上を占める鯨肉は立派な一部代替食材ですねェ・・・w
これにミンクの10倍(ナガスザトウはもっと多いよな)の歩度があるナガス・ザトウ・イワシ・ニタリ・・・を其々の捕獲可能数(最低でも100頭ずつはいけます♪)を加えればその時点での牛肉供給量の軽く半分以上の量の鯨肉を供給できる、という事になりましゅ♪』
大規模畜産に絶対不可欠な「真水資源」が減衰するのが判っている時代に、
エ サ も 、
真 水 資 源 も 、
飼 育 の 為 の 土 地 さ え も 、
一切使わずに得られるクジラさん\xA4
この先の日本にとって、クジラさんは比較的安価な『肉』として大変重宝されましゅ↓
『 今 後 』 真水資源減衰等の理由で世界的に飼料穀物及びそれを飼料とする畜肉生産が大幅に落ち込み、逆に商業捕鯨によって生産出来るクジラさんのお肉は現在の20倍以上の年間一人当たり1kgまでに増える、とゆってるのよ?中学中退文盲クン♪↓
牛肉や豚肉の消費量が年間一人当たり700g〜1kgまでに減ってしまうのが確実な将来日本に於いて、年間一人頭 1 k g は供給できるクジラさんのお肉を手放す理由は一切存在しません♪(その解説は↓)
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=46031
日本国民の鯨肉消費量が相対的に少ないと言えるのは「今の内だけ」だよ?「反体制ママゴト」クンw↓
今後「陸上資源(特に真水資源)の減衰」によって畜産による食糧生産は「物理的に頭打ち」になり「縮小を余儀なくされる」のは決定事項なんですが↓
http://www.uplink.co.jp/bluegold/production/
『国連環境計画地球水アセスメント 水効率の悪い灌漑農業を止め、肉消費も減らせ』
http://www.juno.dti.ne.jp/~tkitaba/earth/conservation/news/06032401.htm
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1143583&tid=ja7dfa4offckdca4ncq&sid=1143583&mid=9473
日本の様な陸上資源に乏しい国では尚の事畜産による食肉生産・消費は厳しくなります。
畜産による食肉供給・消費が現在の1/10以下になる事は充分考えられますが、南極のクロミンク資源だけでも生産量は現在の十倍(全捕獲可能鯨種併せれば最大で5万トン以上)の鯨肉生産が可能でしゅ♪
全畜肉消費が1/10以下に落ち込んだ時の価格高騰は想像すらしたくないレベルですが、その時、現在の20倍の生産量に増えた、「真水資源も餌飼料も飼育・放牧地も要らない」、燃料消費と技術・設備だけで手に入るクジラさんのお肉は
『 相 対 的 に 安 い < 肉 > 』
として日本人の食卓に欠かせないものとなりましゅ♪
因みに今現在の日本に於ける牛肉総消費量(国産/輸入含む)は可食部重量で72万8000㌧。↓
食料需給表
http://www.maff.go.jp/j/zyukyu/fbs/
によると平成19年の国内消費仕向量(うち純食料)は牛肉 1,180,000( 728,000) トン。
「純食料(要は可食部)としての食肉量」は72万8千トンですが、上記の大減産で1/10まで下がると7万2800㌧。
一方、その時点でのクジラさんのお肉の生産量は5万㌧を越えましゅ♪↓
http://blogs.yahoo.co.jp/toripan1111/8891771.html
『南極のクロミンク一種だけに限定しても、現在言われてる最新の「推定生息数67万頭」からの捕獲枠なら5,000頭以上もの捕獲が可能ですし、一頭あたりの歩度(これも可食部)を5トンで計算すれば最低でも2万5千トン以上もの鯨肉生産量になります。
その時点での日本に於ける全牛肉消費の1/3以上を占める鯨肉は立派な一部代替食材ですねェ・・・w
これにミンクの10倍(ナガスザトウはもっと多いよな)の歩度があるナガス・ザトウ・イワシ・ニタリ・・・を其々の捕獲可能数(最低でも100頭ずつはいけます♪)を加えればその時点での牛肉供給量の軽く半分以上の量の鯨肉を供給できる、という事になりましゅ♪』
大規模畜産に絶対不可欠な「真水資源」が減衰するのが判っている時代に、
エ サ も 、
真 水 資 源 も 、
飼 育 の 為 の 土 地 さ え も 、
一切使わずに得られるクジラさん\xA4
これは メッセージ 46113 (yajiuma2006 さん)への返信です.
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