転売繰り返して高くなっても売れる鯨肉♪
投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/07/15 14:48 投稿番号: [45823 / 62227]
その『説』をJANJANニュースに記事として書いたのも多分、同じく佐久間の淳子ちゃんです♪
証拠も何も存在しない、たんなる憶測だけで組み上げたでっち上げ記事ですが、yajiumaさんはそれも全て鵜呑みにしちゃた、と・・・w
因みにその淳子ちゃんが創立メンバーになってる鯨者連について↓
「鯨者連(げいしゃれん)」
この年、鯨を見に行こうと集まった、後にグリンピースジャパンを立ち上げることになる人々や、WWFJ、地球の友など自然保護、環境保護関係者、カメラマン、編集者、漫画家、コピーライター、文筆業、医師、専業主婦、等々、職業バラバラ、年齢バラバラの人たち。
名付けて「鯨者連」。
共通点は、ただひとつ「クジラは殺さずに見るだけ」と考える人たちなのした。
http://prweb.org/press07/00951.htm
どうりで「ジャーナリスト」活動の大半がクジラ愛護にだけ偏ってるわけだねw
ついでに「野生生物保護団体」なのに鯨保護にだけ偏った活動をしている「IFAWジャパン」代表の「船橋直子」さんに関して・・・w↓
http://blackshadow.seesaa.net/article/1909615.html
素人ネット探偵術―クジラ保護団体について調べてみたら芋づる式に色々な団体が付いて来た件について―
きっかけは巡回先の玄洋日誌さんの記事を読んでいてこんな団体(食品汚染を考える市民の会)が活動しているのを知ったことです。
食品汚染ならば最近話題になっている狂牛病や鳥インフルエンザのことを取り上げているのだろうな、とおもったらこれが大間違い!取り上げることは全て、クジラ!しかも内容が 汚染! 汚染! そのまた汚染!偽造! いやはや、ここまでクジラを違った角度から反対する団体が国内にいたとは大変珍しいものです。
私は以前こんな記事も書いているとおり、捕鯨反対派の主張は相当怪しいと思っているのですが、
面白いなあと思って早速この団体の背後関係も調べてみたわけです。
そしたら色々な団体が出るわ出るわ(笑)
ちょうどいいので怪しい団体についてネット上で調べるための教材になってもらいましょう。
基本的に市民団体の相互関係はネットだけでも相当調べる事が出来ます。
◆サイトからの情報収集
基本はサイト上での情報収集です。
ネット上でも捜査は足が肝心です。隅から隅まで丁寧に読みます。
ポイントとなるのは住所、電話番号、代表者の名前、メールアドレスなど
これに加えてリンク先や被リンク先などの情報も重要です。
場合によってはドメイン情報なども調べます。
◆情報検索
基本情報が集まったら次は検索エンジンによる検索です。
Google、Yahooなどの検索エンジンを駆使して情報を集めます。
まず団体名でググって見ます。
するとクジラ保護連絡協議会なるものが引っかかります。
■役 員 : 代表幹事 :国際動物福祉基金(IFAW)日本代表 舟橋 直子(ふなはし なおこ)
副代表幹事:イルカ・クジラ・アクション・ネットワーク 倉澤七生
副代表幹事:グリーンピース ジャパン 永澤泉次
■構成団体 : イルカ・クジラ・アクション・ネットワーク
国際動物福祉基金(IFAW)
グリーンピース ジャパン
クジラ問題ネットワーク
■支持団体 : 食品汚染を考える市民の会
野生動物ボランティア基金
おっと出ましたグリーンピース。
早くも黒幕判明か、と思われますが焦ってはいけません。
市民団体の正体を探る際には、住所や電話番号での検索が非常に威力を発揮します。
早速住所でも検索してみると…
クジラ保護連絡協議会なるものが食品汚染を考える市民の会と同じ住所に存在する事が判明します。電話番号も1番違いですね。
ついでに、団体名で引っかかるこの記事に載っている電話番号を検索すると…
…何か簡単すぎてあっけない気もしますが、見事クジラ保護連絡協議会の構成団体とのつながりが証明されました。
当のグリーンピース内にこんな記事もあることだからこの2つの団体がグリーンピースとも協力関係にあるのは間違いないかと。
やれやれ、やはり環境問題を煽ってメシを食う類いの団体でしたか。
強硬な捕鯨反対団体であるイルカ&クジラ・アクションネットワークが裏で食品汚染を考える市民の会をやっているとはね。こういうのも自作自演というのでしょうか?
ちなみにこの住所、ホエール・ステーションなるいかにもそれっぽい名前の建物があるらしく、他にも様々な環境団体の巣窟となっているので興味がある人は調べてみると面白いかもしれません。
証拠も何も存在しない、たんなる憶測だけで組み上げたでっち上げ記事ですが、yajiumaさんはそれも全て鵜呑みにしちゃた、と・・・w
因みにその淳子ちゃんが創立メンバーになってる鯨者連について↓
「鯨者連(げいしゃれん)」
この年、鯨を見に行こうと集まった、後にグリンピースジャパンを立ち上げることになる人々や、WWFJ、地球の友など自然保護、環境保護関係者、カメラマン、編集者、漫画家、コピーライター、文筆業、医師、専業主婦、等々、職業バラバラ、年齢バラバラの人たち。
名付けて「鯨者連」。
共通点は、ただひとつ「クジラは殺さずに見るだけ」と考える人たちなのした。
http://prweb.org/press07/00951.htm
どうりで「ジャーナリスト」活動の大半がクジラ愛護にだけ偏ってるわけだねw
ついでに「野生生物保護団体」なのに鯨保護にだけ偏った活動をしている「IFAWジャパン」代表の「船橋直子」さんに関して・・・w↓
http://blackshadow.seesaa.net/article/1909615.html
素人ネット探偵術―クジラ保護団体について調べてみたら芋づる式に色々な団体が付いて来た件について―
きっかけは巡回先の玄洋日誌さんの記事を読んでいてこんな団体(食品汚染を考える市民の会)が活動しているのを知ったことです。
食品汚染ならば最近話題になっている狂牛病や鳥インフルエンザのことを取り上げているのだろうな、とおもったらこれが大間違い!取り上げることは全て、クジラ!しかも内容が 汚染! 汚染! そのまた汚染!偽造! いやはや、ここまでクジラを違った角度から反対する団体が国内にいたとは大変珍しいものです。
私は以前こんな記事も書いているとおり、捕鯨反対派の主張は相当怪しいと思っているのですが、
面白いなあと思って早速この団体の背後関係も調べてみたわけです。
そしたら色々な団体が出るわ出るわ(笑)
ちょうどいいので怪しい団体についてネット上で調べるための教材になってもらいましょう。
基本的に市民団体の相互関係はネットだけでも相当調べる事が出来ます。
◆サイトからの情報収集
基本はサイト上での情報収集です。
ネット上でも捜査は足が肝心です。隅から隅まで丁寧に読みます。
ポイントとなるのは住所、電話番号、代表者の名前、メールアドレスなど
これに加えてリンク先や被リンク先などの情報も重要です。
場合によってはドメイン情報なども調べます。
◆情報検索
基本情報が集まったら次は検索エンジンによる検索です。
Google、Yahooなどの検索エンジンを駆使して情報を集めます。
まず団体名でググって見ます。
するとクジラ保護連絡協議会なるものが引っかかります。
■役 員 : 代表幹事 :国際動物福祉基金(IFAW)日本代表 舟橋 直子(ふなはし なおこ)
副代表幹事:イルカ・クジラ・アクション・ネットワーク 倉澤七生
副代表幹事:グリーンピース ジャパン 永澤泉次
■構成団体 : イルカ・クジラ・アクション・ネットワーク
国際動物福祉基金(IFAW)
グリーンピース ジャパン
クジラ問題ネットワーク
■支持団体 : 食品汚染を考える市民の会
野生動物ボランティア基金
おっと出ましたグリーンピース。
早くも黒幕判明か、と思われますが焦ってはいけません。
市民団体の正体を探る際には、住所や電話番号での検索が非常に威力を発揮します。
早速住所でも検索してみると…
クジラ保護連絡協議会なるものが食品汚染を考える市民の会と同じ住所に存在する事が判明します。電話番号も1番違いですね。
ついでに、団体名で引っかかるこの記事に載っている電話番号を検索すると…
…何か簡単すぎてあっけない気もしますが、見事クジラ保護連絡協議会の構成団体とのつながりが証明されました。
当のグリーンピース内にこんな記事もあることだからこの2つの団体がグリーンピースとも協力関係にあるのは間違いないかと。
やれやれ、やはり環境問題を煽ってメシを食う類いの団体でしたか。
強硬な捕鯨反対団体であるイルカ&クジラ・アクションネットワークが裏で食品汚染を考える市民の会をやっているとはね。こういうのも自作自演というのでしょうか?
ちなみにこの住所、ホエール・ステーションなるいかにもそれっぽい名前の建物があるらしく、他にも様々な環境団体の巣窟となっているので興味がある人は調べてみると面白いかもしれません。
これは メッセージ 45820 (yajiuma2006 さん)への返信です.
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