在庫は毎年3000トンまで下がってます♪
投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/07/15 13:33 投稿番号: [45818 / 62227]
>『2006年4月の鯨肉在庫は5969トンにまで膨れ上がり、調査捕鯨による年間供給量をついに上回った。その後の2年間の“減産”により、在庫の量もいったん落ち着いたかのように見える。』(janjannewsより)
JANJANニュースは捏造と印象操作のオンパレードだよ♪
その記事を書いたのは「カメクジラネコ」って↓の様な童話を書いちゃったクジラ愛護のおぢちゃん記者か、
童話・『クジラたちの海』
『 ミンククジラのクレアは15歳、“豊饒の海”南氷洋で双子を育てるのに一生懸命なお母さん。ある日、その双子の一方の男の子、ジョーイが謎のシャチの集団にさらわれてしまいます。群れの仲間の助けはあてにできず、クレアは単身で息子を捜すため旅立つことを決心します。旅の間に出会った臆病者の若いザトウクジラ・チェロキー、年老いたシロナガスクジラの歴史家・ダグラス、ぶっきらぼうだけど腕っぷしの強いマッコウクジラ・ジャンセンとともに、誘拐犯のシャチの追撃を受けたり、予想もしなかった事件に巻き込まれながらも、さまざまなイルカやクジラ、その他の海の動物たちと交流しながら、クレアは冒険の旅をつづけます。』
http://chikyu-to-umi.com/kkneko/nvl/novel.htm
或いは、shimanomusumeというハンドルでも捏造報道(最近はツイッター♪)を乱発してらっしゃる「佐久間淳子」記者だと思いますが(↓は本人によるプロフw)
『Twitter: 佐久間淳子 (shimanomusume) on Twitter自己紹介:
鯨者_島の娘です。職業、ものかき。1988年におそらく日本で初めてのホエールウォッチングに参加し、以後、捕鯨問題のウォッチにはまりました。「島の娘」は当時拝命。以後、ハンドルネームです。[ and FENV]で検索すると、パソコン通信時代の発言が。JANJAN内に最近の記事多数。ごひいきにm(_ _)m。』
http://pf.eeg.jp/shimanomusume
↑の、どちらかだと思いますが、全くの大法螺で、「在庫の最低量」は 『 毎 年 』 「3000トン以下」まで下がってましゅ♪↓
http://blogs.yahoo.co.jp/toripan1111/8891771.html
調査副産鯨肉の場合、JARPAとJARPNという年に2回しか無い調査終了後の入庫だけで通年流通させてるんですが、JARPN(例年終了は8月上旬)での副産物入庫がある8月は在庫が最も大きく膨らむ月であるという事実を伏せたまま「年間供給量分の在庫がある!!多過ぎる!!」と喚くのは反捕鯨さんがいつもやる印象操作の常套手段ですね♪
以下は捕鯨に賛成してらっしゃるニュージーランド人のDavid@Tokyoさんが官製データから起こしたグラフです↓。
http://4.bp.blogspot.com/_8TnJRwkIfd4/SuWTvnOa0TI/AAAAAAAAA4o/ebUpoOKHllo/s1600-h/regional.jpg
↑の在庫総計折れ線グラフを見ましょう。2005/2006年のJARPA捕獲枠倍増(クロミンク440頭⇒850頭)以降ですらJARPA(3月終了)による入庫がある直前、例年3月の総在庫量は3000トンを割り込んでいます(2007年3月だけちょっとーバー)。
http://1.bp.blogspot.com/_8TnJRwkIfd4/SuWUNWiYcnI/AAAAAAAAA44/cJSZl89Qj6Y/s1600-h/incoming.jpg
↑の年毎の入庫(供給・incoming)累計推移を見れば2006年・9000㌧、SSの妨害で予定より捕獲数が大きく落ち込んだ2007年・2008年でさえ7500㌧、7200㌧と、毎年年末までの出庫累計はカメ氏の言う「年間供給にほぼ近い5000トン」より遥かに大きい事が判ります。
つまり現実には毎年最小時の総在庫量が3000トン以下にまで減ってるのに、最も大きく在庫が膨らむ「8月の5000トン」を指してその在庫量が通年維持されてるように書くのはとんでもない誤魔化しという事ですし、近年9000㌧まで増えてる年間供給量を示さずに「膨大な、年間供給量にほぼ近い5000トン」などと書くのも悪質な誘導ですね♪
更に↓の出庫(outgoing)推移と上の入庫(供給・incoming)推移を見比べれば供給増加につれて出庫が増加している事実がハッキリと確認できます。
http://1.bp.blogspot.com/_8TnJRwkIfd4/SuWUFzCiUTI/AAAAAAAAA4w/dyJYwTAcN0M/s1600-h/outgoing.jpg
愛するクジラさん守る為ならどんな姑息な嘘・誤
JANJANニュースは捏造と印象操作のオンパレードだよ♪
その記事を書いたのは「カメクジラネコ」って↓の様な童話を書いちゃったクジラ愛護のおぢちゃん記者か、
童話・『クジラたちの海』
『 ミンククジラのクレアは15歳、“豊饒の海”南氷洋で双子を育てるのに一生懸命なお母さん。ある日、その双子の一方の男の子、ジョーイが謎のシャチの集団にさらわれてしまいます。群れの仲間の助けはあてにできず、クレアは単身で息子を捜すため旅立つことを決心します。旅の間に出会った臆病者の若いザトウクジラ・チェロキー、年老いたシロナガスクジラの歴史家・ダグラス、ぶっきらぼうだけど腕っぷしの強いマッコウクジラ・ジャンセンとともに、誘拐犯のシャチの追撃を受けたり、予想もしなかった事件に巻き込まれながらも、さまざまなイルカやクジラ、その他の海の動物たちと交流しながら、クレアは冒険の旅をつづけます。』
http://chikyu-to-umi.com/kkneko/nvl/novel.htm
或いは、shimanomusumeというハンドルでも捏造報道(最近はツイッター♪)を乱発してらっしゃる「佐久間淳子」記者だと思いますが(↓は本人によるプロフw)
『Twitter: 佐久間淳子 (shimanomusume) on Twitter自己紹介:
鯨者_島の娘です。職業、ものかき。1988年におそらく日本で初めてのホエールウォッチングに参加し、以後、捕鯨問題のウォッチにはまりました。「島の娘」は当時拝命。以後、ハンドルネームです。[ and FENV]で検索すると、パソコン通信時代の発言が。JANJAN内に最近の記事多数。ごひいきにm(_ _)m。』
http://pf.eeg.jp/shimanomusume
↑の、どちらかだと思いますが、全くの大法螺で、「在庫の最低量」は 『 毎 年 』 「3000トン以下」まで下がってましゅ♪↓
http://blogs.yahoo.co.jp/toripan1111/8891771.html
調査副産鯨肉の場合、JARPAとJARPNという年に2回しか無い調査終了後の入庫だけで通年流通させてるんですが、JARPN(例年終了は8月上旬)での副産物入庫がある8月は在庫が最も大きく膨らむ月であるという事実を伏せたまま「年間供給量分の在庫がある!!多過ぎる!!」と喚くのは反捕鯨さんがいつもやる印象操作の常套手段ですね♪
以下は捕鯨に賛成してらっしゃるニュージーランド人のDavid@Tokyoさんが官製データから起こしたグラフです↓。
http://4.bp.blogspot.com/_8TnJRwkIfd4/SuWTvnOa0TI/AAAAAAAAA4o/ebUpoOKHllo/s1600-h/regional.jpg
↑の在庫総計折れ線グラフを見ましょう。2005/2006年のJARPA捕獲枠倍増(クロミンク440頭⇒850頭)以降ですらJARPA(3月終了)による入庫がある直前、例年3月の総在庫量は3000トンを割り込んでいます(2007年3月だけちょっとーバー)。
http://1.bp.blogspot.com/_8TnJRwkIfd4/SuWUNWiYcnI/AAAAAAAAA44/cJSZl89Qj6Y/s1600-h/incoming.jpg
↑の年毎の入庫(供給・incoming)累計推移を見れば2006年・9000㌧、SSの妨害で予定より捕獲数が大きく落ち込んだ2007年・2008年でさえ7500㌧、7200㌧と、毎年年末までの出庫累計はカメ氏の言う「年間供給にほぼ近い5000トン」より遥かに大きい事が判ります。
つまり現実には毎年最小時の総在庫量が3000トン以下にまで減ってるのに、最も大きく在庫が膨らむ「8月の5000トン」を指してその在庫量が通年維持されてるように書くのはとんでもない誤魔化しという事ですし、近年9000㌧まで増えてる年間供給量を示さずに「膨大な、年間供給量にほぼ近い5000トン」などと書くのも悪質な誘導ですね♪
更に↓の出庫(outgoing)推移と上の入庫(供給・incoming)推移を見比べれば供給増加につれて出庫が増加している事実がハッキリと確認できます。
http://1.bp.blogspot.com/_8TnJRwkIfd4/SuWUFzCiUTI/AAAAAAAAA4w/dyJYwTAcN0M/s1600-h/outgoing.jpg
愛するクジラさん守る為ならどんな姑息な嘘・誤
これは メッセージ 45815 (yajiuma2006 さん)への返信です.
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