Re: 法廷戦術にすぎない
投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2010/07/10 07:47 投稿番号: [45641 / 62227]
>何だそのリスクって?
わからない?。それとも、わかりたくないから無視・・・かな。
彼がまたワトソンの招聘を全面的に受け入れて、シーシェパードの活動に舞い戻った場合、再犯を犯し、執行猶予が取り消される事態も十分に想定されるからだよ。
>この「懲役2年、執行猶予5年」はあくまでも日本国内での話、
>ニュージーランド国内においては何ら意味を成さないのだよ。
NZに居ようが、日本で下された執行猶予の期間は継続している。
また抗議船に乗り、人物特定されれば、そうした”リスク”を負う。
今度は容疑ではなく、刑の執行だよ。
どれだけ、高い弁護料を注ぎ込んでも、次回は無駄。
>つまり日本に来ない限り全く関係ない話だってことだ。
組織と抗議船に戻れば、そうも行かないだろう(苦笑)
”実力行使”が信条のシーシェパードによる公海での妨害テロ活動においては、日本に望む望まないに関わらず、再度捕縛されるリスクは常にある。
だから、NZ国内で”大人しくしている”分には別に構わないわけだけどね。
ワトソンの”誘惑”を彼は振り払えるんだろうかね・・・。
(自伝を出版してSSの収益に貢献する・・・活動はあるかもね<苦笑>)
しかし。
r君にかかると、有罪判決も一歩日本を出れば意味が無くなった様な解釈になる。
犯罪に対する認識が、まったく”一般の市民感覚”とかけ離れている。
これは メッセージ 45637 (r13812 さん)への返信です.
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