ここまで露骨にやるかぁ・・天然か?
投稿者: r13812 投稿日時: 2010/07/06 08:28 投稿番号: [45483 / 62227]
>捕鯨を反対している国は、「捕鯨を再開させるためには、科学データがもっと必要である」という議論を繰り返しているわけです。
「科学データがもっと必要である」なんて言っていない、妄想で語らぬように。
>日本は調査捕鯨などを行って科学データをそろえる活動をしています。
そう、商業捕鯨に役立たないデータを集めている。
>最近では、ミンククジラだけではなくて、ほかのクジラも増加しているという話もありますから、
そう確かに鯨研はそう言っている。
>この捕鯨の禁止をずっと続けることができるのかどうかという心配が、捕鯨を反対する国にあるんだと思います。
それは貴方の憶測。
>日本はこれまで科学データをそろえて、科学的根拠で押してゆくというスタイルを取ってきました。
嘘はおやめなさい。
商業捕鯨再開にために調査捕鯨のデータは一切、必要とはされない。
>最近では、科学の別の次元でクジラがかわいそうであるですとか、殺し方が残酷だ、とそういった議論がありまして、
少なくともIWCにおいては、そういった議論はない。
デマを飛ばしての論点のスリ替えはおやめなさい。
>日本の科学を尊重するスタイルがどこまで通用するかどうかわからないというような状況が生まれています。
ジョークか?
「科学」を尊重ではなく「鯨研と共同船舶の既得権益」を尊重している。
>南極海は公海、すなわち公の海です。ここで資源があるにもかかわらず、取れないという前例を作ると少し困ることになります。
いまどきまだドミノ理論を言う人がいるとは、呆れる・・。
たとえばマグロ、ご存知のようにクジラに関係なく規制の方向。
これは メッセージ 45471 (r13812 さん)への返信です.
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