Re: それ弁護士によって一蹴されてるぜ
投稿者: legal_guardian01 投稿日時: 2010/06/12 23:06 投稿番号: [44768 / 62227]
>>弁護人は濃度が低いかもしれないと言っているが、
>「低いかもしれない」なんて言ってない、
>「わからない」と言っている。
あっそ、「わからない」ということは、濃度が高い可能性を認めているということか?低いと言っていないんだろう。
>強かろうが弱かろうが弁護側に「濃度は低かった」なんて主張はする必要はない。
>つまり「弁護側に無罪立証の責任(義務)はない」ってことだ。
酪酸の瓶を投擲したことは認めているよ。それが割れて、被災したというのが検察官の主張だ。だが、弁護側は濃度がどうだったか分からないし、そもそも捕鯨船の放水のせいだとしている。放水が真水だとの論証は「疑わしい」というだけで、言いがかりの領域を出ない。
>濃度0.00001%、これは危険ではない。
>で、その可能性もあり得るってことだ(Msg.44750)
この宝くじの一等が当たるような濃度の可能性の言いがかりはどうなったんだよ。
>>君はそんな濃度の水溶液を「酪酸」というのか。そしてそのくらいの濃度でも、投擲すれば臭くて捕鯨活動を妨害できると言っているのか。
>たとえばの話だ。(Msg.44766)
例えでも、ありえないような話を例示しちゃ駄目でしょう。
>濃度が未定ということはそういう場合もあり得るってことだ。
>なにしろ水に流してしまって「証拠」というものがない。
それは弁護側が何の根拠もなく主張していることだけのことだよ。検察側は、弁護側のろくでもない主張を全部反証する必要はないからね。「宇宙人が来て、お菓子を食べてしまったんだ」という子供の言い訳まで反論しない。そういうのを「歯牙にもかけない」というんだよ。
でね、誤魔化してほっとしているようだけど。
>> 「銃刀法」→無罪
>なんで? (Msg.44464 投稿者:marique625 )
>人を傷つける“目的”で持っていたわけじゃないからだ。 (Msg.44465
投稿者:r13812 )
>>傷害罪にも銃刀法違反にも【人を傷つける意思】の存在は関係がない。
>関係あるに決まってるだろがボケ。(Msg.44699 投稿者:r13812)
これ↑はどうした。
これは メッセージ 44762 (r13812 さん)への返信です.
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