イルカさんの肝臓、ちゃんと食ってましゅ♪
投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/05/28 21:16 投稿番号: [44391 / 62227]
>筋肉と肝臓の合計だけで14.7gになりますが?
だから、そうだよん??
↓の32ページと33ページの表を観て自分で計算して御覧な?
http://www.mhlw.go.jp/topics/bukyoku/iyaku/syoku-anzen/suigin/dl/050812-1-04-1b.pdf#search='水銀
>私の勘違いでなければアナタが肝臓を大きく扱いすぎていることになりますか??
>肝臓が実際にはもっと軽いものだっ場合は、肝臓に集中するセレンの方がずっと大きく減る事になりますね^^
先ず、キミが解ってないのは仮に肝臓の比率が小さかったとしても水銀/セレン比が1対1以上ならば全く問題が無い、という事でしゅ♪↓
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1835346&tid=7dfbfa9bbfea4ka4obfe6da4kcm0ua47 a4dea47a4ga4a6&sid=1835346&mid=116
それからヒトの肝臓重量は2,5kgぐらいでしょ?
ならゴンドウの体重が1000kgで単純計算すると、仮にヒトの20倍としてその肝臓重量は約「50kg」。2000kgならば「100kg」だねw
筋肉量/肝臓重量との比が変わらなければ数字だけ変わっても意味は同じで、ゴンドウ体内ではセレン濃度が優位である、という事。
また、歯鯨であるゴンドウはマッコウ鯨と同じく大量に肝油を持ってるだろうから、実際は多分もっと肝臓比率が大きいと思う。
「どうしてもセレンが少ない筈、じゃないと困る!!」というキミがゴンドウクジラの肝臓や筋肉の重量データを出せれば計算しなおしてあげるよ♪
>ということは筋肉中心に食べていたら完全なセレン不足になるから、筋肉だけでなく同時に肝臓も適量食べたほうが良いとなり、実に面倒な話です。
科学知識の不足していた時代には、そんなことを考える人すら居なかったでしょう。
フェローは自然の厳しい土地だからかクジラの肝臓まで食べる様ですが、日本ではどうでしょうか??
「イルカの肝臓の茹で物」に水銀が多い、と大騒ぎしてたのはキミの大好きな「The Cove」だよw
日本人こそクジラさん・イルカさんの体の隅々まで利用してきてるんで、当然イルカさんの肝臓もとして昔から美味しく頂いてましゅので安心してね♪
(勿論肝臓を食う習慣に科学知識なんか関係無いよ馬鹿w)
もしキミ等イルカ愛護ちゃん達が「イルカの肝臓は水銀が多いので危ない」とセレン濃度を無視してキャンペーンした所為で肝臓製品消費が減ったらキミ等の所為になるよねェ・・・w
>やはりクジラは本来人間が食べるものでは無いのかもしれませんね^^
ハイ、残念だけども「丹の国・二ッポン」で5000年以上、何の問題も無く美味しく頂いてきたクジラさんイルカさんのお肉は
安 全 安 心 な 人 間 の 食 材
でしゅ♪↓
火山・地震大国の日本で、水銀鉱脈由来の「丹」という字の付く地名が全国各地にある日本↓
http://members3.jcom.home.ne.jp/sadabe/oni-megami/oni-megami-1-4.htm
http://sooda.jp/qa/118755
で、
「若いおなごに鯨(イルカ)食わせるべからず」
「童にイルカ与えるべからず」
なんて伝承の一つも無いなんて不自然すぎましゅ・・・w
妊婦や幼児が普通に5000年以上もイルカ食ってきて何の禁忌も起こらなかった理由はなんでしょう?
自然の地震や海底火山噴火以外にも、色絵材や鍍金の為に早くから採掘されてきた水銀鉱山の、その排水が水中生物の中でメチル水銀となってイルカの体内に蓄積されてただろうに、そのイルカの食用利用による病の伝承一つ無し・・・。
これには今幾つもその機序が推測されてるセレンやセレン化合物とメチル水銀との作用が関係してるのはほぼ間違いないよね。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=44319
だから、そうだよん??
↓の32ページと33ページの表を観て自分で計算して御覧な?
http://www.mhlw.go.jp/topics/bukyoku/iyaku/syoku-anzen/suigin/dl/050812-1-04-1b.pdf#search='水銀
>私の勘違いでなければアナタが肝臓を大きく扱いすぎていることになりますか??
>肝臓が実際にはもっと軽いものだっ場合は、肝臓に集中するセレンの方がずっと大きく減る事になりますね^^
先ず、キミが解ってないのは仮に肝臓の比率が小さかったとしても水銀/セレン比が1対1以上ならば全く問題が無い、という事でしゅ♪↓
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1835346&tid=7dfbfa9bbfea4ka4obfe6da4kcm0ua47 a4dea47a4ga4a6&sid=1835346&mid=116
それからヒトの肝臓重量は2,5kgぐらいでしょ?
ならゴンドウの体重が1000kgで単純計算すると、仮にヒトの20倍としてその肝臓重量は約「50kg」。2000kgならば「100kg」だねw
筋肉量/肝臓重量との比が変わらなければ数字だけ変わっても意味は同じで、ゴンドウ体内ではセレン濃度が優位である、という事。
また、歯鯨であるゴンドウはマッコウ鯨と同じく大量に肝油を持ってるだろうから、実際は多分もっと肝臓比率が大きいと思う。
「どうしてもセレンが少ない筈、じゃないと困る!!」というキミがゴンドウクジラの肝臓や筋肉の重量データを出せれば計算しなおしてあげるよ♪
>ということは筋肉中心に食べていたら完全なセレン不足になるから、筋肉だけでなく同時に肝臓も適量食べたほうが良いとなり、実に面倒な話です。
科学知識の不足していた時代には、そんなことを考える人すら居なかったでしょう。
フェローは自然の厳しい土地だからかクジラの肝臓まで食べる様ですが、日本ではどうでしょうか??
「イルカの肝臓の茹で物」に水銀が多い、と大騒ぎしてたのはキミの大好きな「The Cove」だよw
日本人こそクジラさん・イルカさんの体の隅々まで利用してきてるんで、当然イルカさんの肝臓もとして昔から美味しく頂いてましゅので安心してね♪
(勿論肝臓を食う習慣に科学知識なんか関係無いよ馬鹿w)
もしキミ等イルカ愛護ちゃん達が「イルカの肝臓は水銀が多いので危ない」とセレン濃度を無視してキャンペーンした所為で肝臓製品消費が減ったらキミ等の所為になるよねェ・・・w
>やはりクジラは本来人間が食べるものでは無いのかもしれませんね^^
ハイ、残念だけども「丹の国・二ッポン」で5000年以上、何の問題も無く美味しく頂いてきたクジラさんイルカさんのお肉は
安 全 安 心 な 人 間 の 食 材
でしゅ♪↓
火山・地震大国の日本で、水銀鉱脈由来の「丹」という字の付く地名が全国各地にある日本↓
http://members3.jcom.home.ne.jp/sadabe/oni-megami/oni-megami-1-4.htm
http://sooda.jp/qa/118755
で、
「若いおなごに鯨(イルカ)食わせるべからず」
「童にイルカ与えるべからず」
なんて伝承の一つも無いなんて不自然すぎましゅ・・・w
妊婦や幼児が普通に5000年以上もイルカ食ってきて何の禁忌も起こらなかった理由はなんでしょう?
自然の地震や海底火山噴火以外にも、色絵材や鍍金の為に早くから採掘されてきた水銀鉱山の、その排水が水中生物の中でメチル水銀となってイルカの体内に蓄積されてただろうに、そのイルカの食用利用による病の伝承一つ無し・・・。
これには今幾つもその機序が推測されてるセレンやセレン化合物とメチル水銀との作用が関係してるのはほぼ間違いないよね。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=44319
これは メッセージ 44382 (ankermona さん)への返信です.
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