肝臓セレンモル濃度は総水銀の1,5倍以上♪
投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/05/27 22:40 投稿番号: [44366 / 62227]
↑そして「メチル水銀比」ならば12,5倍以上♪(後述)
>>そしてモル比が1,3倍ならばセレン/メチル水銀が1:2で結合して毒性を抑えてるという事なのでモル比2倍以下なら無問題みたいだね↓残念ながら・・・w
>違うでしょ??
平均1.3という数字はモル比での比較だから「モル1:1で結合して無害化」するのであればメチルだけでもセレンが足りないという事で、セレンは無機水銀にも結びつくことを考えれば、セレンが完全に不足していると言えるのじゃアリマセンカ??
違わないよ??キミは一体何処を読んでるのかな?御馬鹿さん♪↓
なお、亜セレン酸は、水俣病の原因物質である
メチル水銀の毒性をも抑制するが、生体内でセレ
ンを真中にして二つのメチル水銀が結合したビス
メチル水銀セレナイドが生成されることが判明し、
このことがセレンによるメチル水銀毒性軽減に一
役かっているものと推定されている。
http://www.e-clinician.net/vol31/no331/pdf/sp09_331.pdf
「亜セレン酸」は両側にメチルを結合して「ビスメチル水銀セレナイド」を作るんだから、セレン1に対しメチル水銀2を無害化する、という話だよ。
しかも私が前にリンクしたソースを見れば解るけど、無機水銀を抱き込んで出来る水銀セレニドは 「 肝 臓 で 作 ら れ る 」 。
そしてキミは敢えて無視wしてるけど、キミの出したPDF「33ページ」には肝臓中セレンの割合が水銀メチル水銀濃度を遥かに越えている事が載ってます♪
どうにもセレン濃度が低すぎておかしいなぁ・・・と思ってたら、そのPDF32ページにあるのは単に「筋肉中濃度」で、ココだけ見るとまるでフェローのゴンドウがセレンを吸収できてない見たいに見えるんだけども・・・
33ページを見れば肝臓中のセレン濃度を見れば172mg/kgと、同じ肝臓中メチル水銀35mg/kgの実に5倍も多く含まれてましゅ♪↓
http://www.mhlw.go.jp/topics/bukyoku/iyaku/syoku-anzen/suigin/dl/050812-1-04-1b.pdf#search='水銀
危うく騙されるとこだったよ・・・(^ω^;;;;
肝臓メチルは総水銀中の1/8・13%で、肝臓セレンの全体セレンに占める割合は書いてないが恐らく70〜80%は越えてるんじゃないのかね?
肝臓重量もそれが全体重に占める割合も不明だから総モル量として水銀とセレンの割合がどうなってるのかはハッキリしないけれどもね。
肝臓中総水銀が280mg/kgでセレンが172mg/kgならばモル比では280対430以上で明らかにセレン過剰w
肝臓中メチル水銀とのモル濃度比ならばメチル35mg/kg対430で実に12,5倍以上も存在してるので過剰なんてモンじゃない♪
んで↓のソースにある「肝臓中に」水銀とセレンが等モル存在して安定してる、という説明と矛盾してません♪
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1835346&tid=7dfbfa9bbfea4ka4obfe6da4kcm0ua47 a4dea47a4ga4a6&sid=1835346&mid=116
結局は↑の検体と同じイルカを食ってる日本と、フェローのゴンドウとはセレン吸収状況が違わない、という事だね。
勿論日本のイルカ肉の筋肉中セレン濃度は書いてないので解らないんだけれども
筋肉中メチルのモル比も1,3倍で、イルカの筋肉部位しか食ってなくても他に野菜穀物等からセレンを摂ってるので、日本と同様フェローでも症状が出ない、という事だね。
ハイ、これが今の今までイルカ肉由来の傷病例が一つも報告されてない理由でしゅ♪
>>そしてモル比が1,3倍ならばセレン/メチル水銀が1:2で結合して毒性を抑えてるという事なのでモル比2倍以下なら無問題みたいだね↓残念ながら・・・w
>違うでしょ??
平均1.3という数字はモル比での比較だから「モル1:1で結合して無害化」するのであればメチルだけでもセレンが足りないという事で、セレンは無機水銀にも結びつくことを考えれば、セレンが完全に不足していると言えるのじゃアリマセンカ??
違わないよ??キミは一体何処を読んでるのかな?御馬鹿さん♪↓
なお、亜セレン酸は、水俣病の原因物質である
メチル水銀の毒性をも抑制するが、生体内でセレ
ンを真中にして二つのメチル水銀が結合したビス
メチル水銀セレナイドが生成されることが判明し、
このことがセレンによるメチル水銀毒性軽減に一
役かっているものと推定されている。
http://www.e-clinician.net/vol31/no331/pdf/sp09_331.pdf
「亜セレン酸」は両側にメチルを結合して「ビスメチル水銀セレナイド」を作るんだから、セレン1に対しメチル水銀2を無害化する、という話だよ。
しかも私が前にリンクしたソースを見れば解るけど、無機水銀を抱き込んで出来る水銀セレニドは 「 肝 臓 で 作 ら れ る 」 。
そしてキミは敢えて無視wしてるけど、キミの出したPDF「33ページ」には肝臓中セレンの割合が水銀メチル水銀濃度を遥かに越えている事が載ってます♪
どうにもセレン濃度が低すぎておかしいなぁ・・・と思ってたら、そのPDF32ページにあるのは単に「筋肉中濃度」で、ココだけ見るとまるでフェローのゴンドウがセレンを吸収できてない見たいに見えるんだけども・・・
33ページを見れば肝臓中のセレン濃度を見れば172mg/kgと、同じ肝臓中メチル水銀35mg/kgの実に5倍も多く含まれてましゅ♪↓
http://www.mhlw.go.jp/topics/bukyoku/iyaku/syoku-anzen/suigin/dl/050812-1-04-1b.pdf#search='水銀
危うく騙されるとこだったよ・・・(^ω^;;;;
肝臓メチルは総水銀中の1/8・13%で、肝臓セレンの全体セレンに占める割合は書いてないが恐らく70〜80%は越えてるんじゃないのかね?
肝臓重量もそれが全体重に占める割合も不明だから総モル量として水銀とセレンの割合がどうなってるのかはハッキリしないけれどもね。
肝臓中総水銀が280mg/kgでセレンが172mg/kgならばモル比では280対430以上で明らかにセレン過剰w
肝臓中メチル水銀とのモル濃度比ならばメチル35mg/kg対430で実に12,5倍以上も存在してるので過剰なんてモンじゃない♪
んで↓のソースにある「肝臓中に」水銀とセレンが等モル存在して安定してる、という説明と矛盾してません♪
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1835346&tid=7dfbfa9bbfea4ka4obfe6da4kcm0ua47 a4dea47a4ga4a6&sid=1835346&mid=116
結局は↑の検体と同じイルカを食ってる日本と、フェローのゴンドウとはセレン吸収状況が違わない、という事だね。
勿論日本のイルカ肉の筋肉中セレン濃度は書いてないので解らないんだけれども
筋肉中メチルのモル比も1,3倍で、イルカの筋肉部位しか食ってなくても他に野菜穀物等からセレンを摂ってるので、日本と同様フェローでも症状が出ない、という事だね。
ハイ、これが今の今までイルカ肉由来の傷病例が一つも報告されてない理由でしゅ♪
これは メッセージ 44357 (ankermona さん)への返信です.
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