イルカさん守りたかったら「ある」事の証明
投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/05/22 23:28 投稿番号: [44162 / 62227]
をしましょう♪
>まず【健康被害が起きていない】は判ってはいない。
キミはこれだけ言われても未だ「悪魔の証明」が理解出来てないんだな・・。w
世界中のイルカ食地域での、どんなに軽微な症状ですら事細かに捜査・検証し、イルカ肉に含まれる水銀その他毒性物質との関連を否定しつくさねば立証出来ない 「 な い 事 」 の証明は事実上不可能。
逆に 「 あ る 事 」 の証明は水俣メチル水銀禍の前例もあるので、それと同様かそれに類する症状さえ見つければイルカ食との関連が簡単に証明出来る。
なので「(自分では決して食わないくせにw)食の安全を心配するポーズ」で「イルカさんを守るという目的」を果たしたいのならば「ある事」=「実際のイルカ肉による症状」を示せばいいってワケなのだよ・・。w
簡単でしょ?w
大規模な科学設備も何も要らない「二点識別覚調査」でそれが判るというんなら、IKANでもエルザでもブルーボイスでも、研究機関にカネ払って太地町に実施すればいいのにねェ・・・w
当の太地町民には若人から年寄りまで特に原因不明の傷病が見つかった験しが無いからそんな下らない検査までしなかった、というだけの事。
泣いて頼めば検査受けてくれるかもよ?w
勿論、先の南デンマーク大学の出生コホートみたいな「肥育ホルモン塗れの家畜肉食ってる他地域児童の神経発達は検証無しで標準」みたいな決め付けで「イルカ食ってるフェロー児童は遅い」と判断してしまう典型的な御用学者の 『 お 手 盛 り 調 査 報 告 』では意味がアリマセンので、政府機関等の「第三者立会い」は絶対条件だけどね♪
>>その生成を促すレベルのSeやSが摂取されていればいいだけの話です。
>だから中和するだけのSeやSが摂取されているのかよ?
恐らく、もう30回以上は貼ってるんだけど、未だに読んでないんだねェ・・・
水銀とセレン「Se」はイルカさんのお肉に同量・1対1で含まれてましゅ♪
読んでも都合が悪いとアタマに入らないのかねェw↓
これら海棲動物の肝中水銀のほとんどは無機態に変換されており、セレンと等モルで蓄積していることがこれまでの研究で明らかにされている。またいくつかの海棲高等動物では、鉱物化したHgSe (水銀セレニド) の肝中存在が確認されている。これらのことから海棲高等動物の体内では、餌から取り込んだメチル水銀が脱メチル化され、セレンと等モルで結合し、生物学的に不活性な形態となること、すなわち体内の水銀は解毒されると考えられている。(貼り付けおわり、出所:愛媛大学「海棲高等動物の水銀解毒に関する研究」池本徳孝(生態環境計測分野))
http://blog.with2.net/find_item_cache.php?id=12683
−水銀と結合して肝臓に沈着−
水銀の毒性に対するセレンの影響についてかなり多くの研究が行われ、
セレンが水銀の毒性を軽減することが確認されています。
その一例として、千葉大学薬学部の山根靖弘教授らが行った実験があります。
ネズミに水銀とセレンを与えてその違いを表した実験ですが、水銀を投与したネズミは、10日までに全部死亡しますが、セレンと水銀を同時に与えたネズミは全部生き残っています。
そして、肝臓中の水銀量は、水銀だけを与えたネズミよりセレンと水銀を与えたネズミの方が多くなっています。
セレン濃度についても同様で、セレンだけを与えたものよりセレンと水銀を与えた方が肝臓中のセレン量が高いのです。
これは水銀とセレンが結合して無毒で安定な化合物をつくり、肝臓に沈着するからだと考えられます。
http://www.ai-ken.net/dic/sa/se.html
そして、海棲生物内の水銀濃度がセレンを上回るには現海水水銀濃度が
『 2 8 0 0 倍 以 上 』
にならなければなりません↓
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=44129
が、
rクンにとってはまことに残念ながら、1986年以降の日本周辺海域水銀濃度は「ほぼ横ばい」でしゅ♪↓
http://www.data.kishou.go.jp/obs-env/cdrom/report/html/6_2.html
ついでに言うと「S」は 「 硫 黄 」 という物質で、タンパク質を構成するシス\xA5
>まず【健康被害が起きていない】は判ってはいない。
キミはこれだけ言われても未だ「悪魔の証明」が理解出来てないんだな・・。w
世界中のイルカ食地域での、どんなに軽微な症状ですら事細かに捜査・検証し、イルカ肉に含まれる水銀その他毒性物質との関連を否定しつくさねば立証出来ない 「 な い 事 」 の証明は事実上不可能。
逆に 「 あ る 事 」 の証明は水俣メチル水銀禍の前例もあるので、それと同様かそれに類する症状さえ見つければイルカ食との関連が簡単に証明出来る。
なので「(自分では決して食わないくせにw)食の安全を心配するポーズ」で「イルカさんを守るという目的」を果たしたいのならば「ある事」=「実際のイルカ肉による症状」を示せばいいってワケなのだよ・・。w
簡単でしょ?w
大規模な科学設備も何も要らない「二点識別覚調査」でそれが判るというんなら、IKANでもエルザでもブルーボイスでも、研究機関にカネ払って太地町に実施すればいいのにねェ・・・w
当の太地町民には若人から年寄りまで特に原因不明の傷病が見つかった験しが無いからそんな下らない検査までしなかった、というだけの事。
泣いて頼めば検査受けてくれるかもよ?w
勿論、先の南デンマーク大学の出生コホートみたいな「肥育ホルモン塗れの家畜肉食ってる他地域児童の神経発達は検証無しで標準」みたいな決め付けで「イルカ食ってるフェロー児童は遅い」と判断してしまう典型的な御用学者の 『 お 手 盛 り 調 査 報 告 』では意味がアリマセンので、政府機関等の「第三者立会い」は絶対条件だけどね♪
>>その生成を促すレベルのSeやSが摂取されていればいいだけの話です。
>だから中和するだけのSeやSが摂取されているのかよ?
恐らく、もう30回以上は貼ってるんだけど、未だに読んでないんだねェ・・・
水銀とセレン「Se」はイルカさんのお肉に同量・1対1で含まれてましゅ♪
読んでも都合が悪いとアタマに入らないのかねェw↓
これら海棲動物の肝中水銀のほとんどは無機態に変換されており、セレンと等モルで蓄積していることがこれまでの研究で明らかにされている。またいくつかの海棲高等動物では、鉱物化したHgSe (水銀セレニド) の肝中存在が確認されている。これらのことから海棲高等動物の体内では、餌から取り込んだメチル水銀が脱メチル化され、セレンと等モルで結合し、生物学的に不活性な形態となること、すなわち体内の水銀は解毒されると考えられている。(貼り付けおわり、出所:愛媛大学「海棲高等動物の水銀解毒に関する研究」池本徳孝(生態環境計測分野))
http://blog.with2.net/find_item_cache.php?id=12683
−水銀と結合して肝臓に沈着−
水銀の毒性に対するセレンの影響についてかなり多くの研究が行われ、
セレンが水銀の毒性を軽減することが確認されています。
その一例として、千葉大学薬学部の山根靖弘教授らが行った実験があります。
ネズミに水銀とセレンを与えてその違いを表した実験ですが、水銀を投与したネズミは、10日までに全部死亡しますが、セレンと水銀を同時に与えたネズミは全部生き残っています。
そして、肝臓中の水銀量は、水銀だけを与えたネズミよりセレンと水銀を与えたネズミの方が多くなっています。
セレン濃度についても同様で、セレンだけを与えたものよりセレンと水銀を与えた方が肝臓中のセレン量が高いのです。
これは水銀とセレンが結合して無毒で安定な化合物をつくり、肝臓に沈着するからだと考えられます。
http://www.ai-ken.net/dic/sa/se.html
そして、海棲生物内の水銀濃度がセレンを上回るには現海水水銀濃度が
『 2 8 0 0 倍 以 上 』
にならなければなりません↓
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=44129
が、
rクンにとってはまことに残念ながら、1986年以降の日本周辺海域水銀濃度は「ほぼ横ばい」でしゅ♪↓
http://www.data.kishou.go.jp/obs-env/cdrom/report/html/6_2.html
ついでに言うと「S」は 「 硫 黄 」 という物質で、タンパク質を構成するシス\xA5
これは メッセージ 44157 (r13812 さん)への返信です.
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