証言
投稿者: r13812 投稿日時: 2010/05/16 07:41 投稿番号: [44020 / 62227]
http://twitter.com/gpjSato
(午後 1時半〜)
証言5:持ち帰った30キロにもなるクジラ肉は、親戚などにあげた。 ⇒ 当初、警察には1ヶ月程度で、30キロのクジラ肉を食べたと証言していた彼。でも、法廷では親戚などにあげたと証言を変える。1日1キロのクジラ肉は食べられない。
証言4: 西濃運輸で荷物を送った船員は、名前のわかる人全てが製造手という職種。 ⇒ 当初僕達が職種が不明で告発しなかった9名についても、名前のわかる5名全員が製造手と証言。捕鯨船にはたくさんの職種があるのに、なぜ製造手だけ?彼らが横領してるから?
証言3: 女房がやっていたスナックでウネスを提供した。 土産肉を販売してはいけないということは会社から聞いていない。 ⇒ 共同船舶は、販売するなと注意していたというがそれもなかったのか。。
証言2: 箱に入っていたクジラ肉は半分に切った。 ⇒ 法廷でビデオを再生。でも鯨肉には、まったく切った後がない。どこを切ったのかの質問に困り果てる。横領したクジラ肉の数が多すぎたので、切ったといって嘘ついた?検察もぼろぼろか?横領不起訴の前提が崩れる
証言1: 3人からクジラ肉をもらった。 ⇒ 供述から4度目の変遷。一番最初は1人。それから2人に増えて、その後4人になっていた。それが法廷ではなんと3人に!しかも、午前中の証人からはもらっていないと。これには検察官もびっくり!あきれていました。
午後の証人は、僕たちが確保したクジラ肉の送り主。今回の目玉証人です。はたして彼はなにを証言したのか?
(午前 10時〜)
証言6: 余分に製造する土産用のウネス肉は全体で2、3本。 ⇒ 2008年に彼が余分にもらったウネス肉は、同時の証言ですでに5本。一人で5本も余分にもらっているのに全体で2、3本のわけがない。
証言5:調査捕鯨で妊娠したクジラを捕殺し調査した後の胎児は廃棄。
証言4:個人の荷物として2箱を下船後にヤマト運輸で発送。今までも1、2箱を下船後に個人の荷物として発送。⇒「あなたは2008年には6箱も送っていますが」の質問に、「塩蔵ウネス?」「覚えていない」しまいには「南極の氷」⇒ 常温で? 数も多すぎる
証言3: GP告発後に共同船舶や鯨研から横領鯨肉の内部調査を受けたことは記憶にない。 ⇒ 内部調査は乗組員全員に調査をした http://www.icrwhale.org/pdf/080718ReleaseJp.pdf
としたが前回の船員も同様に調査を受けていないと証言。内部調査は虚偽の可能性。
証言2: 鯨研が持ち帰るサンプルはすべて鯨研のトラックにて運ばれる。個人で持ち帰るものはない。⇒2006年に鯨研の団長が「サンプル」と書かれている重そうな箱を個人の車に運んでいる写真(初公開)を証人に見せる。証人はこれに、困惑した様子で、何も答えられず。
証言1:土産には水産庁や鯨研が言っていたウネスと赤肉だけでなく、ウネスを船上で加工して製造するベーコンも存在する。これは、日本捕鯨協会から依頼されて製造している!
船員は、製造次長という捕鯨船上でクジラ解体作業に従事する職種の2番手。クジラ肉の土産製造にも深く関わる。さあ、彼はなんと証言したのか?
まず10時の開廷すぐ、証人が所属する共同船舶の部長が法廷にいることが判明。証人の証言に影響があるとして、裁判官が法廷から退去を命令。
午前中の第6回クジラ肉裁判が終わり休廷中。午後は1時半から。しかし午前中の証言台に現役の船員が出廷。新たな事実がたくさんでてきました。今日の午前中だけで、横領があったのがさらに明らかになってきた。
(午後 1時半〜)
証言5:持ち帰った30キロにもなるクジラ肉は、親戚などにあげた。 ⇒ 当初、警察には1ヶ月程度で、30キロのクジラ肉を食べたと証言していた彼。でも、法廷では親戚などにあげたと証言を変える。1日1キロのクジラ肉は食べられない。
証言4: 西濃運輸で荷物を送った船員は、名前のわかる人全てが製造手という職種。 ⇒ 当初僕達が職種が不明で告発しなかった9名についても、名前のわかる5名全員が製造手と証言。捕鯨船にはたくさんの職種があるのに、なぜ製造手だけ?彼らが横領してるから?
証言3: 女房がやっていたスナックでウネスを提供した。 土産肉を販売してはいけないということは会社から聞いていない。 ⇒ 共同船舶は、販売するなと注意していたというがそれもなかったのか。。
証言2: 箱に入っていたクジラ肉は半分に切った。 ⇒ 法廷でビデオを再生。でも鯨肉には、まったく切った後がない。どこを切ったのかの質問に困り果てる。横領したクジラ肉の数が多すぎたので、切ったといって嘘ついた?検察もぼろぼろか?横領不起訴の前提が崩れる
証言1: 3人からクジラ肉をもらった。 ⇒ 供述から4度目の変遷。一番最初は1人。それから2人に増えて、その後4人になっていた。それが法廷ではなんと3人に!しかも、午前中の証人からはもらっていないと。これには検察官もびっくり!あきれていました。
午後の証人は、僕たちが確保したクジラ肉の送り主。今回の目玉証人です。はたして彼はなにを証言したのか?
(午前 10時〜)
証言6: 余分に製造する土産用のウネス肉は全体で2、3本。 ⇒ 2008年に彼が余分にもらったウネス肉は、同時の証言ですでに5本。一人で5本も余分にもらっているのに全体で2、3本のわけがない。
証言5:調査捕鯨で妊娠したクジラを捕殺し調査した後の胎児は廃棄。
証言4:個人の荷物として2箱を下船後にヤマト運輸で発送。今までも1、2箱を下船後に個人の荷物として発送。⇒「あなたは2008年には6箱も送っていますが」の質問に、「塩蔵ウネス?」「覚えていない」しまいには「南極の氷」⇒ 常温で? 数も多すぎる
証言3: GP告発後に共同船舶や鯨研から横領鯨肉の内部調査を受けたことは記憶にない。 ⇒ 内部調査は乗組員全員に調査をした http://www.icrwhale.org/pdf/080718ReleaseJp.pdf
としたが前回の船員も同様に調査を受けていないと証言。内部調査は虚偽の可能性。
証言2: 鯨研が持ち帰るサンプルはすべて鯨研のトラックにて運ばれる。個人で持ち帰るものはない。⇒2006年に鯨研の団長が「サンプル」と書かれている重そうな箱を個人の車に運んでいる写真(初公開)を証人に見せる。証人はこれに、困惑した様子で、何も答えられず。
証言1:土産には水産庁や鯨研が言っていたウネスと赤肉だけでなく、ウネスを船上で加工して製造するベーコンも存在する。これは、日本捕鯨協会から依頼されて製造している!
船員は、製造次長という捕鯨船上でクジラ解体作業に従事する職種の2番手。クジラ肉の土産製造にも深く関わる。さあ、彼はなんと証言したのか?
まず10時の開廷すぐ、証人が所属する共同船舶の部長が法廷にいることが判明。証人の証言に影響があるとして、裁判官が法廷から退去を命令。
午前中の第6回クジラ肉裁判が終わり休廷中。午後は1時半から。しかし午前中の証言台に現役の船員が出廷。新たな事実がたくさんでてきました。今日の午前中だけで、横領があったのがさらに明らかになってきた。
これは メッセージ 43986 (r13812 さん)への返信です.
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