電話取材にワトソン
投稿者: r13812 投稿日時: 2010/04/30 16:28 投稿番号: [43695 / 62227]
共同通信
共同通信の電話取材に対し「日本政府はわれわれが(次の捕鯨シーズンに)南極海に行くのを阻止しようと、あらゆる手段を取ろうとしている」と述べ、背後に政治的意図があると批判した。
同容疑者は逮捕状に関して「全く心配していない」と強調。その上で、1月に起きた日本の調査捕鯨船団の監視船第2昭南丸とシー・シェパードの「アディ・ギル号」との衝突について、海上保安部が第2昭南丸の船長を取り調べていないと指摘し「衝突の両者から事情聴取していないことが、政治的意図が背後にあることを示している」と訴えた。
http://sankei.jp.msn.com/affairs/crime/100430/crm1004301201012-n1.htm
朝日新聞
朝日新聞の電話取材に応じ、海上保安庁が逮捕状を取ったことについて「日本側は我々の船と衝突事故を起こした日本船の船長を取り調べていない。だから、逮捕状の発付は正義によるものではなく、政治的な意図によるものだ」と述べ、日本側の対応を批判した。
さらに「次の捕鯨シーズンとなる今年12月にも南極海に抗議船を送り込み、日本の捕鯨船と対決する」と述べ、今後も抗議活動を継続する意向を示した。
http://www.asahi.com/national/update/0430/TKY201004300205.html
NNN
NNNの取材に応じ、「逮捕状は政治的なもので、私は気にしていない」「我々は鯨を救う。南極海での活動も続ける」と反論した。
ワトソン容疑者は、停泊中の船の中で取材に応じ、妨害を指示したかどうかについては「妨害することが我々の仕事だ」と答えた。その上で「日本の調査捕鯨船は違法行為をしており、妨害をやめるつもりはない」とこれまでの主張を繰り返した。
http://news24.jp/articles/2010/04/30/10158356.html
時事通信
時事通信の電話取材に応じ、東京海上保安部が傷害や威力業務妨害の容疑で同容疑者の逮捕状を取ったことについて、「わたしが逮捕されたとしても何も変わらず、仲間が戦いを続けるだろう」と述べた。同容疑者は、1日にクロマグロの密漁妨害活動を展開するため、地中海に向けて出港する予定という。
同容疑者は逮捕状について「政治的な動機によるものであり、あまり懸念していない」とし、「国際刑事警察機構(ICPO)は政治的動機による逮捕を認めていない。そうでなければ(チベット仏教最高指導者である)ダライ・ラマ14世は逮捕されているだろう」と述べた。これまでのところ、当局からの接触はないという。
http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2010043000449
JNN
JNNの取材に応じ、今回の容疑を真っ向から否定しました。
「海上保安庁の信頼性はゼロだ。(逮捕状は)政治劇で、法に基づくものではない」
日本時間の午前9時前、ニューヨークの港に停泊中のシー・シェパードの船でインタビューに応じたワトソン容疑者は、「妨害行為に使った酪酸は人体に無害なものだ」「日本の船の方が我々にぶつかってきたのに、何の責任も問われないのはおかしい」などと、容疑を全面的に否定しました。
「シー・シェパードは誰も傷つけていない。彼らは自分でけがをし、我々を非難している」
「これから地中海に行き、クロマグロ漁を妨害する。その後はまた南極海で日本の捕鯨妨害キャンペーンの準備だ」
http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1272599084/
読売新聞
読売新聞の電話取材に対して日本の海上保安庁が逮捕状を取ったことについてコメントした。
「逮捕状は、違法な調査捕鯨活動を正当化するための政治的な動機に基づいたものだ」。ワトソン代表は海上保安庁の今回の対応を強い口調で非難する一方、ベスーン被告が今年2月15日、監視船・第2昭南丸に侵入した際には、シー・シェパードの「スティーブ・アーウィン号」に乗船して約10キロ離れた海域にいたなどと説明。「ベスーン被告に侵入するよう指示をしたことはない。彼が自分の判断で監視船に乗り込んだ」と主張した。
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20100430-OYT1T00701.htm
共同通信の電話取材に対し「日本政府はわれわれが(次の捕鯨シーズンに)南極海に行くのを阻止しようと、あらゆる手段を取ろうとしている」と述べ、背後に政治的意図があると批判した。
同容疑者は逮捕状に関して「全く心配していない」と強調。その上で、1月に起きた日本の調査捕鯨船団の監視船第2昭南丸とシー・シェパードの「アディ・ギル号」との衝突について、海上保安部が第2昭南丸の船長を取り調べていないと指摘し「衝突の両者から事情聴取していないことが、政治的意図が背後にあることを示している」と訴えた。
http://sankei.jp.msn.com/affairs/crime/100430/crm1004301201012-n1.htm
朝日新聞
朝日新聞の電話取材に応じ、海上保安庁が逮捕状を取ったことについて「日本側は我々の船と衝突事故を起こした日本船の船長を取り調べていない。だから、逮捕状の発付は正義によるものではなく、政治的な意図によるものだ」と述べ、日本側の対応を批判した。
さらに「次の捕鯨シーズンとなる今年12月にも南極海に抗議船を送り込み、日本の捕鯨船と対決する」と述べ、今後も抗議活動を継続する意向を示した。
http://www.asahi.com/national/update/0430/TKY201004300205.html
NNN
NNNの取材に応じ、「逮捕状は政治的なもので、私は気にしていない」「我々は鯨を救う。南極海での活動も続ける」と反論した。
ワトソン容疑者は、停泊中の船の中で取材に応じ、妨害を指示したかどうかについては「妨害することが我々の仕事だ」と答えた。その上で「日本の調査捕鯨船は違法行為をしており、妨害をやめるつもりはない」とこれまでの主張を繰り返した。
http://news24.jp/articles/2010/04/30/10158356.html
時事通信
時事通信の電話取材に応じ、東京海上保安部が傷害や威力業務妨害の容疑で同容疑者の逮捕状を取ったことについて、「わたしが逮捕されたとしても何も変わらず、仲間が戦いを続けるだろう」と述べた。同容疑者は、1日にクロマグロの密漁妨害活動を展開するため、地中海に向けて出港する予定という。
同容疑者は逮捕状について「政治的な動機によるものであり、あまり懸念していない」とし、「国際刑事警察機構(ICPO)は政治的動機による逮捕を認めていない。そうでなければ(チベット仏教最高指導者である)ダライ・ラマ14世は逮捕されているだろう」と述べた。これまでのところ、当局からの接触はないという。
http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2010043000449
JNN
JNNの取材に応じ、今回の容疑を真っ向から否定しました。
「海上保安庁の信頼性はゼロだ。(逮捕状は)政治劇で、法に基づくものではない」
日本時間の午前9時前、ニューヨークの港に停泊中のシー・シェパードの船でインタビューに応じたワトソン容疑者は、「妨害行為に使った酪酸は人体に無害なものだ」「日本の船の方が我々にぶつかってきたのに、何の責任も問われないのはおかしい」などと、容疑を全面的に否定しました。
「シー・シェパードは誰も傷つけていない。彼らは自分でけがをし、我々を非難している」
「これから地中海に行き、クロマグロ漁を妨害する。その後はまた南極海で日本の捕鯨妨害キャンペーンの準備だ」
http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1272599084/
読売新聞
読売新聞の電話取材に対して日本の海上保安庁が逮捕状を取ったことについてコメントした。
「逮捕状は、違法な調査捕鯨活動を正当化するための政治的な動機に基づいたものだ」。ワトソン代表は海上保安庁の今回の対応を強い口調で非難する一方、ベスーン被告が今年2月15日、監視船・第2昭南丸に侵入した際には、シー・シェパードの「スティーブ・アーウィン号」に乗船して約10キロ離れた海域にいたなどと説明。「ベスーン被告に侵入するよう指示をしたことはない。彼が自分の判断で監視船に乗り込んだ」と主張した。
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20100430-OYT1T00701.htm
これは メッセージ 43683 (r13812 さん)への返信です.
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