4つの起訴罪状
投稿者: r13812 投稿日時: 2010/04/01 18:22 投稿番号: [43281 / 62227]
「艦船侵入」「傷害」「威力業務妨害」「銃刀法」
捕鯨妨害メンバー 2日起訴へ
http://www.nhk.or.jp/news/html/20100401/k10013577901000.html
4月1日 18時11分
南極海で日本の調査捕鯨団の船に無断で乗り込んだとして逮捕された反捕鯨団体「シー・シェパード」のメンバーについて、東京地方検察庁は、捕鯨船団の船に薬品入りの瓶を投げ込んで乗組員にけがをさせたなどとして、こう留期限となる2日、艦船侵入の罪に加え、傷害の罪などでも起訴する方針を固めました。
シー・シェパードの抗議船「アディ・ギル」号の元船長、ピーター・ベスーン容疑者(44)は、ことし2月、南極海で日本の調査捕鯨団の第2昭南丸に無断で乗り込んだとして逮捕されました。海上保安庁が一連の調査捕鯨の妨害行為についても捜査を進めた結果、ベスーン元船長が無断で船に乗り込んだ4日前、第2昭南丸に強い酸性の薬品が入った瓶を投げ込んで乗組員に軽いけがをさせたほか、薬品の異臭で乗組員を混乱させるなどして調査捕鯨を妨害した疑いが強まったとして、1日、傷害や威力業務妨害などの疑いで追送検しました。ベスーン元船長は、いずれの容疑も認めているということです。これを受けて東京地方検察庁は、ベスーン元船長の一連の妨害行為は乗組員の安全を脅かす悪質な行為だとして、こう留期限となる2日、艦船侵入の罪に加え、傷害や威力業務妨害の罪などでも起訴する方針を固めました。
捕鯨の妨害 傷害などで追送検
http://www.nhk.or.jp/news/html/20100401/t10013574021000.html
4月1日 16時10分
南極海で日本の調査捕鯨団の船に無断で乗り込んだとして逮捕された反捕鯨団体「シー・シェパード」のメンバーが、捕鯨船団の船に薬品入りの瓶を投げ込んで乗組員にけがをさせたり、調査捕鯨を妨害したりした疑いが強まり、海上保安庁は、傷害や威力業務妨害などの疑いで追送検しました。
追送検されたのは、シー・シェパードの抗議船「アディ・ギル」号の元船長、ピーター・ベスーン容疑者(44)です。海上保安庁によりますと、ベスーン元船長はことし2月中旬、南極海で日本の調査捕鯨団の第2昭南丸に対し、強い酸性の薬品が入った瓶を投げ入れ、乗組員に全治1週間のけがを負わせたほか、薬品の異臭で乗組員を混乱させるなどして調査捕鯨を妨害したとして、傷害や威力業務妨害の疑いが持たれています。ベスーン元船長は、容疑を認めているということです。ベスーン元船長は、第2昭南丸に無断で乗り込んだとして先月逮捕され、海上保安庁では一連の調査捕鯨の妨害行為についても捜査を進めていました。その結果、乗組員が撮影した映像の分析や目撃証言などによって妨害行為が裏付けられたということで、海上保安庁は1日、傷害と威力業務妨害、それに刃渡りおよそ20センチのナイフを隠し持っていた銃刀法違反の疑いで、ベスーン元船長を追送検しました。
捕鯨妨害メンバー 2日起訴へ
http://www.nhk.or.jp/news/html/20100401/k10013577901000.html
4月1日 18時11分
南極海で日本の調査捕鯨団の船に無断で乗り込んだとして逮捕された反捕鯨団体「シー・シェパード」のメンバーについて、東京地方検察庁は、捕鯨船団の船に薬品入りの瓶を投げ込んで乗組員にけがをさせたなどとして、こう留期限となる2日、艦船侵入の罪に加え、傷害の罪などでも起訴する方針を固めました。
シー・シェパードの抗議船「アディ・ギル」号の元船長、ピーター・ベスーン容疑者(44)は、ことし2月、南極海で日本の調査捕鯨団の第2昭南丸に無断で乗り込んだとして逮捕されました。海上保安庁が一連の調査捕鯨の妨害行為についても捜査を進めた結果、ベスーン元船長が無断で船に乗り込んだ4日前、第2昭南丸に強い酸性の薬品が入った瓶を投げ込んで乗組員に軽いけがをさせたほか、薬品の異臭で乗組員を混乱させるなどして調査捕鯨を妨害した疑いが強まったとして、1日、傷害や威力業務妨害などの疑いで追送検しました。ベスーン元船長は、いずれの容疑も認めているということです。これを受けて東京地方検察庁は、ベスーン元船長の一連の妨害行為は乗組員の安全を脅かす悪質な行為だとして、こう留期限となる2日、艦船侵入の罪に加え、傷害や威力業務妨害の罪などでも起訴する方針を固めました。
捕鯨の妨害 傷害などで追送検
http://www.nhk.or.jp/news/html/20100401/t10013574021000.html
4月1日 16時10分
南極海で日本の調査捕鯨団の船に無断で乗り込んだとして逮捕された反捕鯨団体「シー・シェパード」のメンバーが、捕鯨船団の船に薬品入りの瓶を投げ込んで乗組員にけがをさせたり、調査捕鯨を妨害したりした疑いが強まり、海上保安庁は、傷害や威力業務妨害などの疑いで追送検しました。
追送検されたのは、シー・シェパードの抗議船「アディ・ギル」号の元船長、ピーター・ベスーン容疑者(44)です。海上保安庁によりますと、ベスーン元船長はことし2月中旬、南極海で日本の調査捕鯨団の第2昭南丸に対し、強い酸性の薬品が入った瓶を投げ入れ、乗組員に全治1週間のけがを負わせたほか、薬品の異臭で乗組員を混乱させるなどして調査捕鯨を妨害したとして、傷害や威力業務妨害の疑いが持たれています。ベスーン元船長は、容疑を認めているということです。ベスーン元船長は、第2昭南丸に無断で乗り込んだとして先月逮捕され、海上保安庁では一連の調査捕鯨の妨害行為についても捜査を進めていました。その結果、乗組員が撮影した映像の分析や目撃証言などによって妨害行為が裏付けられたということで、海上保安庁は1日、傷害と威力業務妨害、それに刃渡りおよそ20センチのナイフを隠し持っていた銃刀法違反の疑いで、ベスーン元船長を追送検しました。
これは メッセージ 43270 (r13812 さん)への返信です.
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