♪固定化できない炭素は400g/kg♪
投稿者: aguatibiapy 投稿日時: 2010/03/10 11:35 投稿番号: [42885 / 62227]
鯨肉5000トン生産の場合殺す鯨は8000トン。
8000tの鯨生体に含まれる炭素をその25%と見積もると2000トン。
鯨肉1トン当たりに換算すると
2000÷5000で0.4トン 1キロ当りなら400グラム
ハイ、コレを先程のカメ氏の試算「7,7kg」に加えてみましょう・・・
「7,7kg」+「0.4kg」= 『 8.1 k g 』
あれー どうしよう。 有意に増えたぞ!
ところで400gは「恥ずかしい計算」に比べて何倍か?
400÷12で33倍だ。 45倍ではないのか!
じゃあ あいつ嘘ついたんだ。
カメさーん 見てるかー?
{{{{{{{{{{{{{{{{{{{{{{{{{
これ程恥ずかしい計算も滅多に無い。
・・・・・・・・・・・・・・・・
>※ ここでカメ氏が基準としてる「鯨肉生産量約5千トン」は「調査副産鯨肉の量」ですので、「バイオマス1%捕獲をする商業捕鯨の場合」で割り出してる「隔離出来なくなるCO2・200トン」をそのまま単位当たりに割り振る訳にはいきませんので、現行5千トン生産してる調査捕鯨が全髭クジラバイオマスの「0,3%」を捕獲してる、と仮定して試算します。
( ※ 注 ※ 調査捕鯨だけで髭鯨資源のバイオマス0,3%ってのは幾らなんでも多過ぎたな、しかしw つまり本当はもっと少ない筈なんで、この試算条件だと反捕鯨ちゃん側に甘いって事です。)
つまり「商業捕鯨時・バイオマス1%捕獲での『隔離出来なくなるCO2』」=「200トン」を基に、その30%の「バイオマス0,3%捕獲しかしない現行調査捕鯨」で「隔離出来なくなるCO2」を割り出すという事でしゅ♪
ハイ、「200トン」×「0,3(30%)」= 「 6 0 ト ン 」 でしゅね。
「調査副産鯨肉生産5千トン」生産によって「隔離出来なくなるCO2」は「60トン」という事でしゅ。
ハイ、コレを単位生産あたり(1kgあたり)に換算してみましょう・・・敢えてクドクド説明してみましゅw
・調査副産鯨肉「1トン」生産あたりならば「隔離出来なくなるCO2」は「0,012トン(12kg)」。
・同じく「1kg」生産あたりならば「0,012kg(12g)」。
ハイ、コレを先程のカメ氏の試算「7,7kg」に加えてみましょう・・・
「7,7kg」+「0,012kg」= 『 7 , 7 1 2 k g 』
でしゅね♪(完全な誤差の範囲だな、こりゃw)
簡単に言うと、「クジラは森林に匹敵する炭素隔離装置」なんて、煽りにしても大袈裟過ぎで、こんなの環境影響なんて完全な
『 鼻 く そ 以 下 』
でしかない事がよ〜〜〜く分かりましたね♪
って事でしゅ(^ω
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
鯨肉生産量5000トンなるものが与えられており、そこから殺される鯨のバイオマスが逆算でき、それに直接, 生体の構成元素としての炭素の割合を想像して掛けていけば一発で出る。 高卒程度の栄養学と有機化学の知識があれば誰でも思いつく。 それがなんと!
延々と迂回計算をした挙句、出発点が違っているからお話にならない答えが出る。ここでの計算順序に従って試算すると答えは2700トンであるのにかける相手を取り違えているから60トンと出た。 完全な誤りだが、45倍すれば答えが出るという。
数字を入れ直せと言われると嫌だと言う。
どちらにしても小さい数字だから重要性がないと言う。 それじゃ何故ここでこんなに興奮して書き込んだのか。
驚くべき恥知らずの負け惜しみだ。
そして人を侮辱したり馬鹿にすることだけは忘れない。
不愉快な人格だ。
なお鯨の生体について炭素の割合を示した計算など何処にも無いが、人体については幾つも資料がある。 大体体重の18%ほどとなっている。
鯨は重力に対抗して体を支える必要が無いので骨格が比較的に華奢であり、又厚い脂肪層を有して肥満体だ。 炭素の量は生体重量の25%程度と見積もってもそれほど違わないと思う。
8000tの鯨生体に含まれる炭素をその25%と見積もると2000トン。
鯨肉1トン当たりに換算すると
2000÷5000で0.4トン 1キロ当りなら400グラム
ハイ、コレを先程のカメ氏の試算「7,7kg」に加えてみましょう・・・
「7,7kg」+「0.4kg」= 『 8.1 k g 』
あれー どうしよう。 有意に増えたぞ!
ところで400gは「恥ずかしい計算」に比べて何倍か?
400÷12で33倍だ。 45倍ではないのか!
じゃあ あいつ嘘ついたんだ。
カメさーん 見てるかー?
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これ程恥ずかしい計算も滅多に無い。
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>※ ここでカメ氏が基準としてる「鯨肉生産量約5千トン」は「調査副産鯨肉の量」ですので、「バイオマス1%捕獲をする商業捕鯨の場合」で割り出してる「隔離出来なくなるCO2・200トン」をそのまま単位当たりに割り振る訳にはいきませんので、現行5千トン生産してる調査捕鯨が全髭クジラバイオマスの「0,3%」を捕獲してる、と仮定して試算します。
( ※ 注 ※ 調査捕鯨だけで髭鯨資源のバイオマス0,3%ってのは幾らなんでも多過ぎたな、しかしw つまり本当はもっと少ない筈なんで、この試算条件だと反捕鯨ちゃん側に甘いって事です。)
つまり「商業捕鯨時・バイオマス1%捕獲での『隔離出来なくなるCO2』」=「200トン」を基に、その30%の「バイオマス0,3%捕獲しかしない現行調査捕鯨」で「隔離出来なくなるCO2」を割り出すという事でしゅ♪
ハイ、「200トン」×「0,3(30%)」= 「 6 0 ト ン 」 でしゅね。
「調査副産鯨肉生産5千トン」生産によって「隔離出来なくなるCO2」は「60トン」という事でしゅ。
ハイ、コレを単位生産あたり(1kgあたり)に換算してみましょう・・・敢えてクドクド説明してみましゅw
・調査副産鯨肉「1トン」生産あたりならば「隔離出来なくなるCO2」は「0,012トン(12kg)」。
・同じく「1kg」生産あたりならば「0,012kg(12g)」。
ハイ、コレを先程のカメ氏の試算「7,7kg」に加えてみましょう・・・
「7,7kg」+「0,012kg」= 『 7 , 7 1 2 k g 』
でしゅね♪(完全な誤差の範囲だな、こりゃw)
簡単に言うと、「クジラは森林に匹敵する炭素隔離装置」なんて、煽りにしても大袈裟過ぎで、こんなの環境影響なんて完全な
『 鼻 く そ 以 下 』
でしかない事がよ〜〜〜く分かりましたね♪
って事でしゅ(^ω
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鯨肉生産量5000トンなるものが与えられており、そこから殺される鯨のバイオマスが逆算でき、それに直接, 生体の構成元素としての炭素の割合を想像して掛けていけば一発で出る。 高卒程度の栄養学と有機化学の知識があれば誰でも思いつく。 それがなんと!
延々と迂回計算をした挙句、出発点が違っているからお話にならない答えが出る。ここでの計算順序に従って試算すると答えは2700トンであるのにかける相手を取り違えているから60トンと出た。 完全な誤りだが、45倍すれば答えが出るという。
数字を入れ直せと言われると嫌だと言う。
どちらにしても小さい数字だから重要性がないと言う。 それじゃ何故ここでこんなに興奮して書き込んだのか。
驚くべき恥知らずの負け惜しみだ。
そして人を侮辱したり馬鹿にすることだけは忘れない。
不愉快な人格だ。
なお鯨の生体について炭素の割合を示した計算など何処にも無いが、人体については幾つも資料がある。 大体体重の18%ほどとなっている。
鯨は重力に対抗して体を支える必要が無いので骨格が比較的に華奢であり、又厚い脂肪層を有して肥満体だ。 炭素の量は生体重量の25%程度と見積もってもそれほど違わないと思う。
これは メッセージ 42872 (aguatibiapy さん)への返信です.
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