Re: 案の定、既得権益(調査捕鯨)は守るだ
投稿者: r13812 投稿日時: 2010/02/25 08:58 投稿番号: [42479 / 62227]
>リスクダウンを条件に「調査捕鯨」は廃止して、
>公費で行う鯨類調査(主に生息数:調査に捕鯨はいらないという反捕鯨国にも協力して貰えるw)と
>商業捕鯨にわけりゃいい。
なるほど「財団法人日本鯨類研究所」と「共同船舶」が目視調査(クジラを殺さない)と
商業捕鯨(クジラを殺す)を同時に行うと?
これじゃ今と大して変わんねえじゃねえかよ?w
で何のために目視調査をやる?
クジラの生息数を調べる?
そりゃ確かに有意義なことだ。
でも今の日本の財政状態を考えるならばその事業に税金を投入するなんてことは
国民の同意を得られないだろうと思うよ。
税金投入には優先順位というものがある。この事業の優先順位は最下位だろうね。
つまり税金投入なし。
そして当然のこととして商業捕鯨に対する税金投入なんてものはない。
所得保障なし、当たり前だ。
勝手に赤字経営(操業貧乏)でも何でもやって勝手に飛んでくれと、つまり自己責任だ。
それで「財団法人日本鯨類研究所」と「共同船舶」が納得するかい?
これは メッセージ 42474 (monnkuii5gou さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4c0a1aa_1/42479.html