Re: MPlanck国際公法事典「捕鯨」
投稿者: monnkuii5gou 投稿日時: 2010/02/22 07:44 投稿番号: [42349 / 62227]
げらげら。
>>ラッドの国際司法裁判所提訴について論じるなら、捕鯨におけるその一番の意味は提訴にあるのではない。
>>これは、今年のIWC総会のIWC正常化ワークが、日本の南極海調査捕鯨の中止でない限り、豪州はコンセンサス形成に応じないということを意味する。豪州としては「縮小では譲れない」と宣言したってことだよ。
>相変らず何わけ解らない事言ってんだか。
>提訴は提訴だよ。提訴が目的なのに一番も二番もない(苦笑)。
>問題は、意味じゃあなくてそれがちゃんと公判まで持っていけるか。色々”>現実的な問題”が山積しているからねえ・・・11月のタイムリミットまであんまり時間は無いんだよね。
No.42335 rくん。
>IWCでの交渉が不調に終わった場合にICJに提訴する方針は「ラッド政権の閣僚が合意した」という。
>スミス外相は「過去2年間にわたり2国間やIWCの中で意見の不一致を解決すべく努力してきたが、時間がなくなりつつあるという見解だ」と述べた。
>スミス外相は「ここ数年にわたり、2国間レベルやIWC(国際捕鯨委員会)の中で、意見の不一致を解決すべく、われわれは努力した。(合意できない場合は)オーストラリアは、国際司法裁判所への提訴も辞さない」と述べた。
図らずも、rクンとまでレベルの差がついちまったようだね。
ポイントは「国際司法裁判所ではなく正常化ワークにあり。」ってのは、捕鯨派はもちろん、反捕鯨だってわかってて当然のことなんだよ。
わかってないのは反反捕鯨だけw
これは メッセージ 42338 (nobu_ichi95 さん)への返信です.
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