Re: 塩蔵畝須の由来
投稿者: monnkuii5gou 投稿日時: 2010/02/19 21:33 投稿番号: [42277 / 62227]
>下船時に手渡しだったものが、下船後に各従業員に宅配する形で分配することになりました。
それ、おかしいだろ。
冷凍で保管してたものを、手渡しって、わざわざ解凍して渡すんか?
かといって、冷凍のまま手渡しされたもんを、常温で送ろうもんなら、とんでもない輸送事故になるぞ。
普通に考えれば「常温塩蔵品をそのまま普通便で送る」しかないんじゃないの?
>リサイクルできるわけでもないし、焼却設備を使うわけでもないのに、そこまでいちいち区別・管理する必要が見いだせませんが。
俺自身はそういうおおらかな風潮が好きだが、しかし実際、一般企業はどんどんその辺がうるさくなってるよ。きみはちょっと古いわ。
>> 3.については、そもそも塩蔵加工できるようなサイズの生肉(畝須)を、船内の食料として個人に配布することがおかしい、衛生管理が無茶苦茶だ。
>は?じゃあ焼肉のバイキングレストランはみんな衛生管理アウトですかw
焼肉のバイキングレストランは、そのまま焼けるサイズに切って並べてあるだろw
固まり肉置いといて「席に持ち帰り、持参の刃物で切り取ってお焼きください。」なんて店はねえよ(げら)
これは メッセージ 42235 (marique625 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4c0a1aa_1/42277.html