Re: 塩蔵畝須の由来
投稿者: monnkuii5gou 投稿日時: 2010/02/19 21:09 投稿番号: [42270 / 62227]
>>所有権移転の厳密なタイミングなんかどうでもいいんですって。
>>捕獲時に移っているか、加工時に移っているか、代金決済時に移るかのどれかでしょうが
>鯨研と共同船舶の取引に限らず世間一般の所有の移転は、物理的なブツの移動が原則。
あー、まあ、きみだけが悪いんじゃないが、俺の話題から「従業員(個人)の所有権」を抜くと、全く「意外と難しい」の意味がわかんなくなるぜw
>したがって、捕獲時に引き当てようが、倉庫格納後に引き当てようが結果は全て「同じこと」なんです。
さて、個人塩蔵の畝須は、
「捕獲時に引き当て」ると鯨研→共同船舶→個人と所有権が移転したことになる。
「倉庫格納後に引き当てる(それまでは鯨研のもの)」となると、常識的には個人塩蔵の畝須は倉庫に格納されたことはないはずなので、その所有権は鯨研→個人と移転したことになり、共同船舶は関与してないことになる。
しかし鯨研と個人に、共同船舶を介さない契約があったという話は聞いてないな。
↑さあ、「結果は全く同じこと」かな?w
これは メッセージ 42239 (nobu_ichi95 さん)への返信です.
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