ぜひ財団法人日本鯨類研究所にメスを
投稿者: r13812 投稿日時: 2010/02/12 09:52 投稿番号: [41994 / 62227]
“むだ削減 政策に優先順位”
http://www.nhk.or.jp/news/k10015585921000.html2月11日 21時29分
枝野行政刷新担当大臣は都内で講演し、「予算に相当メリハリをつけないと、マニフェストで約束したことを含めて必要な財源を確保できない」と述べ、4月以降に行う事業仕分けで、むだの削減を徹底したうえで政策の優先順位を付ける必要があるという考えを示しました。
この中で枝野行政刷新担当大臣は「4月以降に行う事業仕分けでは、納税者の納得がいただけるよう、国民から不審に思われている公益法人と独立行政法人の事業を集中的に取りあげたい」と述べました。そして、枝野大臣は「事業仕分けで、むだの削減をしたうえで、予算に相当メリハリを付けて、必要だけどあきらめる、予算を減らすという事業を作らないと、マニフェストで約束したことを含めて必要な財源を確保できない」と述べました。そのうえで、枝野大臣は「行政刷新、国家戦略、財務などの大臣が連携して政策の優先順位を付けることで、医療、介護、年金、少子化対策、子育てなど、重点化しなければならない政策の財源を生み出していきたい」と述べました。また、枝野大臣は、今後の少子化と労働力不足の対策としての移民政策について、「日本社会は、まだ、異文化を受け入れるだけの許容性を持っている人が少なく、結果的に、単に利用するために外国人労働者を入れることになってしまう」と述べ、消極的な考えを示しました。
これは メッセージ 40113 (r13812 さん)への返信です.
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