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不思議な迷宮―Kの謎

投稿者: ts657738 投稿日時: 2004/09/09 22:36 投稿番号: [4194 / 62227]
>推定個体数は確か150万ですから最低レベルが同じ150万と仮定しますと増加率プラスマイナスを二乗してそれぞれの仮定のおける結果と仮定の繰り返しになるわけですからそれぞれの場合における総和を考えて捕鯨枠を一乗の一乗の一乗すると捕鯨枠が出ますので結論はプラスマイナスの一乗です。

→Kの主張する謎の文書ですね。皆さん毎度説明を求めているものです。
  これは私も全く意味がわかりません。


>反捕鯨運動の高まっていた1982 年、国際捕鯨委員会(IWC)は科学小委員会の意見を聴取することなく商業捕鯨全面禁止(モラトリアム)決定を採択しました。「鯨の管理に必要なデータが不足している。何故なら商業捕鯨は利潤追求のため大型の鯨を狙って捕る傾向があり、得られたデータは資源状態を正確に反映しないからである。一度全ての商業捕鯨を中止して偏りのないデータを集める必要がある。」というのがその理由でした。
  それでは、IWCのいう「科学的データの不足」を解決するためにはどうすれば良いのでしょうか。当時科学小委員会では「何頭の捕獲であれば資源に悪影響を与えることなく捕鯨が継続できるか」が問題になっていました。この解明のためには①南氷洋のミンク鯨は今、どれだけ生息しているか。②今後どのくらいの割合で増えて行くか。の2 つの観点から調査が必要です。①については既に1978 年から目視調査が実施されており、現在では73 万頭以上生息していることがIWC によって確認されています。
http://www.whaling.jp/isana/pdf/isana02j.pdf
(石川賢広さん)

→これはどう見ても科学的根拠の無いままにモラトリアムを採択したことを批判している文章。商業捕鯨からのデータに依存しないでも、1978年からの目視調査でIWCでは資源を確認したと書いてある。
  Kはこれをして、捕鯨推進派がモラトリアムを認めた理由だという訳です。
  私はこの文章の意味はわかりますが、Kの主張の根拠を見出す事はできません。

  まあ、なんとも珍妙な展開が存在しています。
  私はKをして、知的な面で障害があるとは考えていません。Kが病気だとは思いません。
  簡単なことで、日本語が通じていないだけだと考えています。
  古い方は良くご存知のアノ魔法使いのバーサン。バーサンも日本語が駄目でした。
  Kの書き込みが非常に短い単語の羅列(=文章になってない)の書き逃げに終始する理由。まっとうに、正面から自分の説を訴えることができない理由。
  日本語が駄目。

  ワザワザ、水族館で飼育されているイルカを見て悲しいと思う人間が、この国にどれだけいるのですかね?どう逆立ちしても休日の水族館の目玉はイルカのショーには違いありません。子供づれの家族全員はしゃいで楽しむものですね。Kは悲しいそうですが。
  私にはコレも理解できません。
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