Re: DCでの無管理輸送輸送には警告
投稿者: monnkuii5gou 投稿日時: 2010/02/09 04:41 投稿番号: [41925 / 62227]
ああ、ついにパターン入ったねw
もはや、相手の提示した資料も主張も関係なく、ひたすら自分の世界でだけレスを繰り返すだけだね。
まあ、ここまで来ると、もう後はどうにもならん。穴にもぐった蟹みたいなもんだw
ここから先は時間をかけても得るものがない。どんな論拠に基づききみの誤りを説明しても、無視して応えないだけだもんな。
論拠の呈示は、これで最後にしよう。
つーても、きみから出したヤツだが(ほんと、中身読んでんのかねえw)
ドライコンテナをお使いの輸入者の皆様へ
http://www.tokyo-eiken.go.jp/fscgctr/jigyousya/drycntna/leeflet.pdf
>Q コンテナの積載位置によって、内部の温度に差はあるのですか
>A 貨物船上におけるコンテナの積載状況(断面図)←リンク先には図あり。
気象、船の大きさ、積載状況によって異なりますが、大まかな傾向としては、以下のようになります。
・オンデッキで直接日射がコンテナにあたる場合(aの部分)は、日中の温度は、50〜60℃になり、夜と日中の温度差も大きくなります。
・ オンデッキで、直接日射があたらない位置(bの部分)では、比較的外気温に近い温度となります。
・ アンダーデッキの場合(Cの部分)、海水温に比例して一日の温度差は小さくなります。
>Q 温度上昇や結露などによるカビの発生が心配です。対策はありますか
>A(中略)
>・ あらかじめ、温度差の少ないアンダーデッキに積載されるよう、船会社に要望する(ただし、船の安全運行や荷積みの効率性から必ずしも要望通りにならない場合も多い)。
んでまあ、↑以上に関連する投稿(主張)を下に抜き出しておくけどね。
ま、都合か悪いから、無視して「穀物は温湿度変化が、ブツブツ・・・」しかないんだろうけどね(笑)
関連投稿(主張)
No.41652 (俺)
>安定した環境の船倉の中だけ考えてりゃいいわけがない、詰めたとこから開けるとこまで、コンテナそのものが、暴風雨に晒されようが、灼熱酷暑に晒されようが、昼夜の寒暖に晒されようが、予定が狂って港湾施設で長期保管になろうが、積荷の品質を守らないといけないのだよ。
>一方バルクは、輸送中のカーゴ内の環境が、要求レベルに応じて安定してればいい。
紙やパルプや鋼材のように湿気を嫌うものには除湿機を、冷蔵とまではいかなくとも高温を嫌うものにはクーラーを備えたバルク船が使われる。
特別にそんな要求のない乾燥穀物には、そんなものは要らない。最低でも1万m3以上の船倉にぎっしり穀物を詰め込んだ状態で、温度にしろ湿度にしろピーキーに変動するもんじゃない。カビはもちろん怖いが、そのため燻蒸してあるしポストハーベストも使う。
No.41670 (きみ)
>船倉だろうがコンテナだろうが、温度湿度管理を行わなければ、”鉄の箱”のサイズが違うだけのことで結露とカビのリスクは同じ。
No.41682 (俺)
>コンテナ船 写真見てみ。甲板の上で、最上段に並べられてがんがんに照り付けられてるコンテナと、2重構造とハッチに覆われたバルク船の船倉が同じわけないだろw
No.41683,41685 (きみ) ↓コレは正しいんだけどねw
>だからDCを積み温度管理をしない船倉内の環境は、温度管理をしないバルクと同じなのさ。
>コンテナってのは”船倉から甲板まで積み上げる”んだよ。
No.41700 (俺)
>そ、だがしかし、必ずトップに来る不運なコンテナもあるわけよ。
>そういうのが、品質劣化に会うんだろw
>日の当らない下のほう=バルクの船倉内に近い状態w
ということで。
>”温度変化が激しいと解っている”航路に、何の温度対策もせず問題なく使っていいという意味では無い。
コンテナ船のアンダーデッキよりさらに温度湿度条件の安定するバルク船船倉では、乾燥とうもろこし程度の荷物に特別な温湿度調整はいらない。バルク船輸送自体が温度対策なんだわ。終了。
もはや、相手の提示した資料も主張も関係なく、ひたすら自分の世界でだけレスを繰り返すだけだね。
まあ、ここまで来ると、もう後はどうにもならん。穴にもぐった蟹みたいなもんだw
ここから先は時間をかけても得るものがない。どんな論拠に基づききみの誤りを説明しても、無視して応えないだけだもんな。
論拠の呈示は、これで最後にしよう。
つーても、きみから出したヤツだが(ほんと、中身読んでんのかねえw)
ドライコンテナをお使いの輸入者の皆様へ
http://www.tokyo-eiken.go.jp/fscgctr/jigyousya/drycntna/leeflet.pdf
>Q コンテナの積載位置によって、内部の温度に差はあるのですか
>A 貨物船上におけるコンテナの積載状況(断面図)←リンク先には図あり。
気象、船の大きさ、積載状況によって異なりますが、大まかな傾向としては、以下のようになります。
・オンデッキで直接日射がコンテナにあたる場合(aの部分)は、日中の温度は、50〜60℃になり、夜と日中の温度差も大きくなります。
・ オンデッキで、直接日射があたらない位置(bの部分)では、比較的外気温に近い温度となります。
・ アンダーデッキの場合(Cの部分)、海水温に比例して一日の温度差は小さくなります。
>Q 温度上昇や結露などによるカビの発生が心配です。対策はありますか
>A(中略)
>・ あらかじめ、温度差の少ないアンダーデッキに積載されるよう、船会社に要望する(ただし、船の安全運行や荷積みの効率性から必ずしも要望通りにならない場合も多い)。
んでまあ、↑以上に関連する投稿(主張)を下に抜き出しておくけどね。
ま、都合か悪いから、無視して「穀物は温湿度変化が、ブツブツ・・・」しかないんだろうけどね(笑)
関連投稿(主張)
No.41652 (俺)
>安定した環境の船倉の中だけ考えてりゃいいわけがない、詰めたとこから開けるとこまで、コンテナそのものが、暴風雨に晒されようが、灼熱酷暑に晒されようが、昼夜の寒暖に晒されようが、予定が狂って港湾施設で長期保管になろうが、積荷の品質を守らないといけないのだよ。
>一方バルクは、輸送中のカーゴ内の環境が、要求レベルに応じて安定してればいい。
紙やパルプや鋼材のように湿気を嫌うものには除湿機を、冷蔵とまではいかなくとも高温を嫌うものにはクーラーを備えたバルク船が使われる。
特別にそんな要求のない乾燥穀物には、そんなものは要らない。最低でも1万m3以上の船倉にぎっしり穀物を詰め込んだ状態で、温度にしろ湿度にしろピーキーに変動するもんじゃない。カビはもちろん怖いが、そのため燻蒸してあるしポストハーベストも使う。
No.41670 (きみ)
>船倉だろうがコンテナだろうが、温度湿度管理を行わなければ、”鉄の箱”のサイズが違うだけのことで結露とカビのリスクは同じ。
No.41682 (俺)
>コンテナ船 写真見てみ。甲板の上で、最上段に並べられてがんがんに照り付けられてるコンテナと、2重構造とハッチに覆われたバルク船の船倉が同じわけないだろw
No.41683,41685 (きみ) ↓コレは正しいんだけどねw
>だからDCを積み温度管理をしない船倉内の環境は、温度管理をしないバルクと同じなのさ。
>コンテナってのは”船倉から甲板まで積み上げる”んだよ。
No.41700 (俺)
>そ、だがしかし、必ずトップに来る不運なコンテナもあるわけよ。
>そういうのが、品質劣化に会うんだろw
>日の当らない下のほう=バルクの船倉内に近い状態w
ということで。
>”温度変化が激しいと解っている”航路に、何の温度対策もせず問題なく使っていいという意味では無い。
コンテナ船のアンダーデッキよりさらに温度湿度条件の安定するバルク船船倉では、乾燥とうもろこし程度の荷物に特別な温湿度調整はいらない。バルク船輸送自体が温度対策なんだわ。終了。
これは メッセージ 41913 (nobu_ichi95 さん)への返信です.
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