Re: コンテナの確認
投稿者: monnkuii5gou 投稿日時: 2010/02/07 03:58 投稿番号: [41858 / 62227]
げらげら。
>そこには「温度管理をせずに(本来温度管理が必要な)穀物を運びます」とは書いてないし、私も「運べない」とは書いてない(苦笑)。
そこにどう書いてあるか、もう一度、見せてやるよ。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%86%E3%83%8A%E8%88%B9
>冷凍コンテナ(リーファー・コンテナ)
>冷凍食品、生鮮食品、化学薬品、電子部品などを運ぶ冷凍コンテナ(リーファー・コンテナ)は全貨物コンテナの6%-7%を占め、一般貨物コンテナに次いで数が多いコンテナである。
>冷凍と名前が付いているが内部温度は設定によって冷凍や冷蔵の温度に保持される。肉や魚などは-20℃、野菜や果物は0℃前後を維持しながら通風を行い、産業用の製品で高温に弱いものを適切な温度で保持される。内壁は発泡ポリウレタン製の断熱材で覆われ、内部には冷風を適切に循環させるためのダクトがある。
>ドライバルク・コンテナ
>内部に穀物などを入れて運ぶコンテナである。天井部にいくつか搭載口が備わっており、排出はコンテナを傾けても行なえるように扉部下部に排出口がある。
温度管理をする、リーファーコンテナの貨物に書いてあるのは「冷凍食品、生鮮食品、化学薬品、電子部品など」。
内部に「穀物など」を入れて運ぶ「ドライバルク・コンテナ」には、温度管理の記載はない。
ということで、wikiが間違っているとの主張がないので、きみがウソツキなのは確定でいいなw
>DBKで敢えて粉体や液体を運ぶときは、
アホタレ!「ドライバルク・コンテナ」は元々、穀類や粉状・粒状の貨物の輸送用に作られてるもんだよ。略するならDBCだ。
↓参考、温度管理の話はカケラもない。
http://www.jansensanddieperink.com/media/downloads/dry_bulk_sheet.pdf
>ポリエチレン様の専用パッケージに梱包して収納するわけだが、温度・湿度変化を何の手当ても無く防げるものではない。なにせ、DBKはDCなのだから。
それは一般貨物用コンテナ(ドライコンテナ)で「穀類や粉状・粒状の貨物」を運ぶ場合の方だ。当然、温度・湿度変化を防ぐ必要のないものに、敢えて余分に金を掛けるわけはない。
↓参考1
http://www.matai.co.jp/products/drybulk.html
>バルクコンテナライナー
>石油化学品用、飼料用、液体物用(開発中)
>密閉性にあるポリエチレンフィルムからのエア抜きも脱気口があるため安心です。
↑飼料用だ。ポリエチレンフィルムに覆われてて、どうやって調湿すんだ?
きみの紹介した吸湿剤をコンテナ内部に吊るしたところで、屁の役にもたたんわw
↓参考2
http://www.columbiacontainers.com/pdf/CC_pdfbrochure_032808_Ja4.pdf
>安全で効率的、かつ信頼性のあるバルク穀物輸送のコンテナ化を弊社独自の革新的な積替え方式により実施しています。
>ライナーバッグ
穀物類はより慎重に保護し取扱う必要があり、弊社ではノースマン社の農産物用バルクコンテナライナーを採用しています。同社ライナーを使用するこ
とで、標準コンテナが、乾燥した、汚染のない、ジッパーで密封された密閉空間になります
↑穀物輸送の専門企業が採用しているシステムのどこにも温度管理の話は出てこない。
「標準コンテナが、乾燥した、汚染のない、ジッパーで密封された密閉空間」になったとこを、どうやって結露防止用の調湿をするんだよw
コンテナは終了だな。
次は「バルク船はコンテナとは、ち、ちがうんだじょー!」か?(げら)
>そこには「温度管理をせずに(本来温度管理が必要な)穀物を運びます」とは書いてないし、私も「運べない」とは書いてない(苦笑)。
そこにどう書いてあるか、もう一度、見せてやるよ。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%86%E3%83%8A%E8%88%B9
>冷凍コンテナ(リーファー・コンテナ)
>冷凍食品、生鮮食品、化学薬品、電子部品などを運ぶ冷凍コンテナ(リーファー・コンテナ)は全貨物コンテナの6%-7%を占め、一般貨物コンテナに次いで数が多いコンテナである。
>冷凍と名前が付いているが内部温度は設定によって冷凍や冷蔵の温度に保持される。肉や魚などは-20℃、野菜や果物は0℃前後を維持しながら通風を行い、産業用の製品で高温に弱いものを適切な温度で保持される。内壁は発泡ポリウレタン製の断熱材で覆われ、内部には冷風を適切に循環させるためのダクトがある。
>ドライバルク・コンテナ
>内部に穀物などを入れて運ぶコンテナである。天井部にいくつか搭載口が備わっており、排出はコンテナを傾けても行なえるように扉部下部に排出口がある。
温度管理をする、リーファーコンテナの貨物に書いてあるのは「冷凍食品、生鮮食品、化学薬品、電子部品など」。
内部に「穀物など」を入れて運ぶ「ドライバルク・コンテナ」には、温度管理の記載はない。
ということで、wikiが間違っているとの主張がないので、きみがウソツキなのは確定でいいなw
>DBKで敢えて粉体や液体を運ぶときは、
アホタレ!「ドライバルク・コンテナ」は元々、穀類や粉状・粒状の貨物の輸送用に作られてるもんだよ。略するならDBCだ。
↓参考、温度管理の話はカケラもない。
http://www.jansensanddieperink.com/media/downloads/dry_bulk_sheet.pdf
>ポリエチレン様の専用パッケージに梱包して収納するわけだが、温度・湿度変化を何の手当ても無く防げるものではない。なにせ、DBKはDCなのだから。
それは一般貨物用コンテナ(ドライコンテナ)で「穀類や粉状・粒状の貨物」を運ぶ場合の方だ。当然、温度・湿度変化を防ぐ必要のないものに、敢えて余分に金を掛けるわけはない。
↓参考1
http://www.matai.co.jp/products/drybulk.html
>バルクコンテナライナー
>石油化学品用、飼料用、液体物用(開発中)
>密閉性にあるポリエチレンフィルムからのエア抜きも脱気口があるため安心です。
↑飼料用だ。ポリエチレンフィルムに覆われてて、どうやって調湿すんだ?
きみの紹介した吸湿剤をコンテナ内部に吊るしたところで、屁の役にもたたんわw
↓参考2
http://www.columbiacontainers.com/pdf/CC_pdfbrochure_032808_Ja4.pdf
>安全で効率的、かつ信頼性のあるバルク穀物輸送のコンテナ化を弊社独自の革新的な積替え方式により実施しています。
>ライナーバッグ
穀物類はより慎重に保護し取扱う必要があり、弊社ではノースマン社の農産物用バルクコンテナライナーを採用しています。同社ライナーを使用するこ
とで、標準コンテナが、乾燥した、汚染のない、ジッパーで密封された密閉空間になります
↑穀物輸送の専門企業が採用しているシステムのどこにも温度管理の話は出てこない。
「標準コンテナが、乾燥した、汚染のない、ジッパーで密封された密閉空間」になったとこを、どうやって結露防止用の調湿をするんだよw
コンテナは終了だな。
次は「バルク船はコンテナとは、ち、ちがうんだじょー!」か?(げら)
これは メッセージ 41842 (nobu_ichi95 さん)への返信です.
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