Re: 少なくともつくばの分には載ってないね
投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/02/04 16:12 投稿番号: [41730 / 62227]
今後一万回でも十万回でも言ってあげるけど、
「 穀 物 運 搬 船 に は 除 湿 空 調 設 備 を 搭 載 し て る 、と い う 証 拠 」
は提示済みなので、どうしても捕鯨輸送だけに冷媒リーク分のLCA計上をしたい、牛肉生産には輸送時冷媒リークが無い、と言いたい↓
『 キ ミ 等 愛 護 反 捕 鯨 ち ゃ ん 達 』
がそれを否定する証拠を出さなければならない、という事でしゅ♪
キミ等は↓に一度も答えられて無いんだからもうとっくに終わってるんだよ、のろまクン♪
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=41589#under-deli
>それまさかあの吸収式除湿機メーカーのパンフレット状の資料じゃないんだろ?
キミが言ってるのは私が最初出したソースの事でしょ?
アレも穀物用として製造販売されてるけど、冷媒充填エアコン込みの分は↓だってもう何回言ったっけ?w
http://www.casco-jp.com/kathabar.html
毎回毎回先週nobuさんが紹介してくれた↑を貼ってるのに、なんでちゃんと読まないの?w
そして今回またnobuさんが新たに紹介してくれたソースで流石に終了でしょうよw↓
http://www.nmri.go.jp/main/publications/newsletter/fy2009/2009-summer.pdf
多種多様な積載貨物
貨物倉内に大容量の除湿システムを2基装備させることで、水分を嫌うパルプ、ロールペーパー、製材などの高付加価値貨物に対応することを可能としています。さらに貨物倉を、船側は二重船側の垂直型、横隔壁も二重張りの平滑な形状として前後左右4面に一切突起がない完全箱型形状とすることで、Bale Cargo(圧縮梱包されたユニット状の貨物)を何段も重ねて積み易いようにしています。
環境への配慮
国際海事機関の新ルールである燃料タンクの二重殻化に対応、また、電動甲板機械を採用し油圧ラインをなくしてオイル漏れをなくす、さらに、部分負荷に於ける燃費改善やNOx排出量の低減など優れた性能をもつ電子制御エンジンを採用するなど、環境に配慮した仕様を採用しています。
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「それ、穀物用だって書いてないからッ!!」って食い下がっても意味無いよ?それ、多用途輸送船なんだからね?w
nobuさんが出してくれたもう一つのPDFなんか見れば空調設備付けてないドライコンテナでの穀物輸送じゃシリカ除湿シートやらダンボールなんかじゃ全然おっ付かないで、黴毒まで出てるって書いてあるじゃないw
http://www.fukushihoken.metro.tokyo.jp/anzen/hyouka/shiryo2007/sentei1-siryo2.pdf
(↑で穀物麻袋を空調の無いDコンテナで運んでる例が出てるけど、こんなの極一部でしょう。飼料用は大概ばら積みの筈。)
だから前も言ったけど「湿ったら台無し商品」の穀物輸送に除湿空調使ってるのが普通なんで、しかも空調付けられないDコンテナと違ってばら積みなんか船倉ごと空調設備で除湿すればいいんだから使わない理由が分かりません♪
ハイ、これで飼料輸送にも捕鯨船にある「冷媒ガスリーク分」温暖効果LCAを加味しなければならない、というのが結論でしゅね(^ω^;w
つまり基本条件は同じで、あとはそのリーク分が其々の単位生産当たりにどれだけ影響してるのか?という事だけども、コレも前書いたように新造母船なら大幅に改善出来るし、現在でも日進丸冷蔵設備の改修で対応出来る。
使用冷媒変えるだけで温暖効果ガスは何倍も違うし、設備の新旧だけで大きく排出数値が違うってんなら現調査捕鯨の数字なんかと比べても無意味。
冷媒ガスの件だけじゃなく、全てを公正に比較したいのならば一度調査捕鯨より遥かに効率的な操業が出来る南極商業捕鯨をやらせてみればハッキリしましゅね♪
「 穀 物 運 搬 船 に は 除 湿 空 調 設 備 を 搭 載 し て る 、と い う 証 拠 」
は提示済みなので、どうしても捕鯨輸送だけに冷媒リーク分のLCA計上をしたい、牛肉生産には輸送時冷媒リークが無い、と言いたい↓
『 キ ミ 等 愛 護 反 捕 鯨 ち ゃ ん 達 』
がそれを否定する証拠を出さなければならない、という事でしゅ♪
キミ等は↓に一度も答えられて無いんだからもうとっくに終わってるんだよ、のろまクン♪
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=41589#under-deli
>それまさかあの吸収式除湿機メーカーのパンフレット状の資料じゃないんだろ?
キミが言ってるのは私が最初出したソースの事でしょ?
アレも穀物用として製造販売されてるけど、冷媒充填エアコン込みの分は↓だってもう何回言ったっけ?w
http://www.casco-jp.com/kathabar.html
毎回毎回先週nobuさんが紹介してくれた↑を貼ってるのに、なんでちゃんと読まないの?w
そして今回またnobuさんが新たに紹介してくれたソースで流石に終了でしょうよw↓
http://www.nmri.go.jp/main/publications/newsletter/fy2009/2009-summer.pdf
多種多様な積載貨物
貨物倉内に大容量の除湿システムを2基装備させることで、水分を嫌うパルプ、ロールペーパー、製材などの高付加価値貨物に対応することを可能としています。さらに貨物倉を、船側は二重船側の垂直型、横隔壁も二重張りの平滑な形状として前後左右4面に一切突起がない完全箱型形状とすることで、Bale Cargo(圧縮梱包されたユニット状の貨物)を何段も重ねて積み易いようにしています。
環境への配慮
国際海事機関の新ルールである燃料タンクの二重殻化に対応、また、電動甲板機械を採用し油圧ラインをなくしてオイル漏れをなくす、さらに、部分負荷に於ける燃費改善やNOx排出量の低減など優れた性能をもつ電子制御エンジンを採用するなど、環境に配慮した仕様を採用しています。
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「それ、穀物用だって書いてないからッ!!」って食い下がっても意味無いよ?それ、多用途輸送船なんだからね?w
nobuさんが出してくれたもう一つのPDFなんか見れば空調設備付けてないドライコンテナでの穀物輸送じゃシリカ除湿シートやらダンボールなんかじゃ全然おっ付かないで、黴毒まで出てるって書いてあるじゃないw
http://www.fukushihoken.metro.tokyo.jp/anzen/hyouka/shiryo2007/sentei1-siryo2.pdf
(↑で穀物麻袋を空調の無いDコンテナで運んでる例が出てるけど、こんなの極一部でしょう。飼料用は大概ばら積みの筈。)
だから前も言ったけど「湿ったら台無し商品」の穀物輸送に除湿空調使ってるのが普通なんで、しかも空調付けられないDコンテナと違ってばら積みなんか船倉ごと空調設備で除湿すればいいんだから使わない理由が分かりません♪
ハイ、これで飼料輸送にも捕鯨船にある「冷媒ガスリーク分」温暖効果LCAを加味しなければならない、というのが結論でしゅね(^ω^;w
つまり基本条件は同じで、あとはそのリーク分が其々の単位生産当たりにどれだけ影響してるのか?という事だけども、コレも前書いたように新造母船なら大幅に改善出来るし、現在でも日進丸冷蔵設備の改修で対応出来る。
使用冷媒変えるだけで温暖効果ガスは何倍も違うし、設備の新旧だけで大きく排出数値が違うってんなら現調査捕鯨の数字なんかと比べても無意味。
冷媒ガスの件だけじゃなく、全てを公正に比較したいのならば一度調査捕鯨より遥かに効率的な操業が出来る南極商業捕鯨をやらせてみればハッキリしましゅね♪
これは メッセージ 41729 (aguatibiapy さん)への返信です.
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