さあ!諸君!捕鯨問題だ!

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さあ、反捕鯨団体のK。嘘は止めなさい!

投稿者: ts657738 投稿日時: 2004/09/08 22:54 投稿番号: [4170 / 62227]
>人口調査っていうのは
(まあ素人なりに考えてではありますが)年代が変わろうがある程度は「実数」で表すことができるけど、南極海ミンククジラ生息数調査はあくまでも「統計的な数値」としてでしか表すことはできません。

→鯨類の資源に限らず、天然生物資源の生息数評価などは統計的な数値をもって生息数とするのがあたり前です。
  ”年代が変わろうがある程度は「実数」で表すことができるけど”この部分は日本語として意味を成しません。
  年代と実数?
  実数とは何か?日本のトキのように目で見て判る数を指すのか?
  ある程度とはヨウスコウカワイルカ程度の事なのか?それでは1万頭規模ですら把握などできまい。
  それと年代にどういった因果関係があるのか?
  意味不明な文章だ。

>歩んできた歴史(構図)をしっかりと理解しよう。
>>昔の推定量の信憑性がない
>●でもクジラの管理には正確なデータが必要。
>ほんじゃいま一度すべての商業捕鯨を中止にして偏りのない正確なデータを集めるべーか、ってことになったわけさ。(●これは推進派が言ってんだぜ、調査捕鯨の根拠のためにな^_^)

→IWC科学委員会では商業捕鯨のモラトリアムの必要性など認めていません。
  商業捕鯨のモラトリアムは科学的な根拠など一切ないままに採択されたに過ぎません。
  モラトリアムは科学ではありません。
  この書き込みは全くのデタラメで根拠はありません。
  資源量を正確に把握するためにIWCとしては目視調査を主体としたIDCR(後のSOWER)を行っているが、これには日本から人・物・金を出している。
  調査捕鯨は目視調査ではわからない鯨類の生態調査を行うもので、目視調査で資源が安定していると確認されないと捕獲調査など行えない。
  目的が違うから手法も違うもの。

  反捕鯨団体は嘘をつく。
  デタラメを垂れ流す。
  ここにまた典型的な事例が登場しました。
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