kknekoさんの大嘘を改めて検証♪
投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/01/24 16:38 投稿番号: [41165 / 62227]
さて、「玄洋日誌」さんのコメント欄にブログ主さんへの挨拶と、早速火消しに現われてたkknekoさんへのお説教を済ませたので↓
http://suisantaikoku.cocolog-nifty.com/genyounissi/2010/01/janjan-no-3f7e.html
今までの経緯をざっとおさらい♪
http://megalodon.jp/2009-0606-2329-17/www.news.janjan.jp/living/0906/0906010416/1.php
先ずJANJANニュースで、かの愛護反捕鯨の大親分であらせられるkkneko氏が↓
>>また、産経記事の「牛肉1kg当りのCO2排出量36.4k
>>g」についても、他の研究機関が公式に発表している約16kg>という推計とは2倍以上も隔たっている。
と、まるでサンケイ記者が全く無根拠に(日本に於ける)牛肉1kg生産にかかる温暖ガスはCO2換算で「36,4kg」と書いているように非難しているので、私が↓
>記者様は「他の研究機関」と書かれてますがその「約16kg」という数字は昨年のノルウェー捕鯨関係研究所の発表ですよね?
>畜産飼料の9割以上を南米やオーストラリア、近場でもUSAから輸入してる日本が、牛肉生産の多くを放牧によって行い、その他飼料肥育の場合も飼料の多くを自国調達或いは近隣EU諸国からしか輸入しないノルウェーより多くなるのは当然だと思いますよ?
>牛肉1kg生産あたり最大で11倍・11kgもの飼料をエッチラオッチラ南米や豪から運ぶ、その過程で排出されるCO2他空調用エネルギーや、穀物飼料輸送にも除湿等は必須ですから、空調冷媒などを考慮しなければなりません。
その様な条件の下に成り立ってる日本の畜産と、飼料輸送をほとんど必要としないノルウェーの温暖ガス排出量が大きく違うのは当然の事ですよね。
と、当然の推論を返してみた訳です。
そして、捕鯨賛成派である「堅山氏」から(日本に於ける)牛肉生産1kgあたりのLCAは温暖ガスCO2換算で36,4kgになる、という証拠ソースもほぼ同時に提示されてしまったわけです。
したらば彼は
>中村さんは「試算」の言葉の意味を理解されていないようです。また既に掲示してあるリンク文献を参照いただいておりません。ここで問題になるのは単位生産量(輸送量)当りの温室効果ガス排出量です。両者の条件・効率は大きく隔たっております。(日時:2009/06/07 14:19)
と、ちぐはぐな「言い訳」を返して寄越しましたので↓
>カナダ・北米での畜産温暖ガス排出の「試算」が全く条件の違う日本の畜産温暖ガス排出にそのまま適用できる、なんてカンチガイをなさってるを記者様の方ですが?
どの「リンク先文献」の「どの部分」にカナダ等と日本の単位生産量あたりの畜産温暖ガス排出量が「同じ」或いはそこに占めるメタン(ゲップ・糞尿等)/CO2(輸送による排気ガス)の割合が変わらない、などというトンデモ試算が記載されているのでしょうか?
「単位あたり生産量(によって排出されるCO2)」には当然、
「単位あたりの(穀物飼料などの)輸送距離」の大小が関係する
のはアタリマエの事ですよ?
「遠くから運んで消費する」場合と「近くから運んで消費する」
この二つに於いて使用する燃料の量が違う、というのは恐らく
小学校低学年のコドモにも理解できる事実だと思いますが・・?
記者様が必死になって誤魔化したいであろうこのカンチガイをカンチガイでない、と証明できる「試算」の存在をリンク先でも何処からでもかまいません、ココに持ってくる事が出来るまで繰り返し何十回でも何百回でも質問を繰り返しますのでそのつもりでいて下さいね?(日時:2009/06/07 17:15)
http://megalodon.jp/2009-0607-1745-58/www.news.janjan.jp/living/0906/0906010416/1.php
と、さらに追求しましたらば、
http://megalodon.jp/2009-0608-1218-44/www.news.janjan.jp/living/0906/0906010416/1.php
その後、一度も答えられないままずぅっとダンマリを決め込んでしまわれました・・・w
http://suisantaikoku.cocolog-nifty.com/genyounissi/2010/01/janjan-no-3f7e.html
今までの経緯をざっとおさらい♪
http://megalodon.jp/2009-0606-2329-17/www.news.janjan.jp/living/0906/0906010416/1.php
先ずJANJANニュースで、かの愛護反捕鯨の大親分であらせられるkkneko氏が↓
>>また、産経記事の「牛肉1kg当りのCO2排出量36.4k
>>g」についても、他の研究機関が公式に発表している約16kg>という推計とは2倍以上も隔たっている。
と、まるでサンケイ記者が全く無根拠に(日本に於ける)牛肉1kg生産にかかる温暖ガスはCO2換算で「36,4kg」と書いているように非難しているので、私が↓
>記者様は「他の研究機関」と書かれてますがその「約16kg」という数字は昨年のノルウェー捕鯨関係研究所の発表ですよね?
>畜産飼料の9割以上を南米やオーストラリア、近場でもUSAから輸入してる日本が、牛肉生産の多くを放牧によって行い、その他飼料肥育の場合も飼料の多くを自国調達或いは近隣EU諸国からしか輸入しないノルウェーより多くなるのは当然だと思いますよ?
>牛肉1kg生産あたり最大で11倍・11kgもの飼料をエッチラオッチラ南米や豪から運ぶ、その過程で排出されるCO2他空調用エネルギーや、穀物飼料輸送にも除湿等は必須ですから、空調冷媒などを考慮しなければなりません。
その様な条件の下に成り立ってる日本の畜産と、飼料輸送をほとんど必要としないノルウェーの温暖ガス排出量が大きく違うのは当然の事ですよね。
と、当然の推論を返してみた訳です。
そして、捕鯨賛成派である「堅山氏」から(日本に於ける)牛肉生産1kgあたりのLCAは温暖ガスCO2換算で36,4kgになる、という証拠ソースもほぼ同時に提示されてしまったわけです。
したらば彼は
>中村さんは「試算」の言葉の意味を理解されていないようです。また既に掲示してあるリンク文献を参照いただいておりません。ここで問題になるのは単位生産量(輸送量)当りの温室効果ガス排出量です。両者の条件・効率は大きく隔たっております。(日時:2009/06/07 14:19)
と、ちぐはぐな「言い訳」を返して寄越しましたので↓
>カナダ・北米での畜産温暖ガス排出の「試算」が全く条件の違う日本の畜産温暖ガス排出にそのまま適用できる、なんてカンチガイをなさってるを記者様の方ですが?
どの「リンク先文献」の「どの部分」にカナダ等と日本の単位生産量あたりの畜産温暖ガス排出量が「同じ」或いはそこに占めるメタン(ゲップ・糞尿等)/CO2(輸送による排気ガス)の割合が変わらない、などというトンデモ試算が記載されているのでしょうか?
「単位あたり生産量(によって排出されるCO2)」には当然、
「単位あたりの(穀物飼料などの)輸送距離」の大小が関係する
のはアタリマエの事ですよ?
「遠くから運んで消費する」場合と「近くから運んで消費する」
この二つに於いて使用する燃料の量が違う、というのは恐らく
小学校低学年のコドモにも理解できる事実だと思いますが・・?
記者様が必死になって誤魔化したいであろうこのカンチガイをカンチガイでない、と証明できる「試算」の存在をリンク先でも何処からでもかまいません、ココに持ってくる事が出来るまで繰り返し何十回でも何百回でも質問を繰り返しますのでそのつもりでいて下さいね?(日時:2009/06/07 17:15)
http://megalodon.jp/2009-0607-1745-58/www.news.janjan.jp/living/0906/0906010416/1.php
と、さらに追求しましたらば、
http://megalodon.jp/2009-0608-1218-44/www.news.janjan.jp/living/0906/0906010416/1.php
その後、一度も答えられないままずぅっとダンマリを決め込んでしまわれました・・・w
これは メッセージ 41154 (toripan1111 さん)への返信です.
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