Re: 執拗な追尾を振り切ったSS船
投稿者: r13812 投稿日時: 2010/01/03 08:33 投稿番号: [40323 / 62227]
>第2招南丸は燃料補給の問題が有る
「第2飛洋丸」(旧オリエンタル・ブルーバード号)からの洋上給油、あるいはインドネシアでの寄港給油、といったところでしょうか。
>実はあの船は豪州で給油を受けたらしい。
目的などを騙って給油を受けたのだ。
>捕鯨船は豪州の港に入れない規則があるが、あんなキャッチャーボート型の船を、何で豪州は見逃したのだろうか。
元々はSOWER調査船(クジラを殺さない)であり、したがって
少なくとも一昨年までは同じ共同船舶の船でありながら
堂々とオーストラリアに寄港して
調査員(学者)たちを乗せて南極海に向かっていたわけですから
まさかオーストラリア当局も今期からシーシェパードを妨害するための船になっていたなんて
思いもよらなかったってことだと思います。
でまあ当然、次回からは手配書に載ったわけですから、当局も同じ轍を踏むことはないでしょう。
これからは慎重に審査するでしょうね、あらゆる疑わしい船に対しては。
>随分図太い野郎だが、
右翼的なものを感じます。
舐めているというか何というか・・。
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※第2昭南丸がフリーマントルに寄港している
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4
c0a1aa&sid=1834578&mid=40138
これは メッセージ 40321 (aguatibiapy さん)への返信です.
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