トメ君の為の病理学講座
投稿者: ts657738 投稿日時: 2004/09/01 22:41 投稿番号: [3998 / 62227]
病理学って程のものではないけれど。
私が相手を単刀直入に馬鹿と呼ぶことは殆どない。意識してやったのは2名くらいだろうと思う。
2人目は当然だろうが、最初の人間に関しては些か悪い事をしてしまったと後悔している。
彼は私に書いた訳だ、「クジラはET(勿論、宇宙人の)と同じなのだ。それなのにお前はクジラを食って当たり前だという、ETほどの知能があるクジラを食うとはトンでもない奴だ。お前は人間の死体も資源だと言って食うのか?」と。
この時に私は「お前は馬鹿者だ」と、この時には思わずレスに書いた。これが一人目の話。
何が悪い事をしたのかというと、人間というのは様々な人間がいる訳です。普通の人同士というのはある程度の見解の違いがあっても、それを言葉で伝え合えるわけです。言葉というのはコミュニケーションの手段ですから。
しかし、世の中にはいわゆる普通の人とは閾値が違う人という方がいる訳です。場合によったら窓に鉄格子がある病院に入る場合もあれば、一応は普通の生活をしているけれど、それでも少し違うという場合もある。
現物のクジラと空想のETを同一視できる人間、それも何年も毎晩その同じことをひたすらに書き続ける事ができる人間というのは、普通とは少し違う人なのでしょうね。
それを馬鹿ということは、書いた私がいけなかったと後で気がつきました。病人を馬鹿呼ばわりするのは大変に失礼な話であったわけです。
クジラは資源であると書くと、クジラはETと同じで特別な知能を持つ生物なのだというのでは、これはもう議論でもなんでもないわけです。無理なんですね。病人に刺激を与えてはいけないのです。今回、イルカと人はテレパシーで通信しないとか、特別な知能はある訳ではないと事前に「散々」書いたのは、この経験に懲りていたからです。
では、トメ君はどうなのか?
自然の持続的利用ができるのかというテーマがあって、鯨類資源の持続的利用のためにRMPというルールがある。
それを知っているのか、知らないのか?知っていたら何か問題があるというのか?
そう問いかけておいたら、クジラをネアンデルタールが食ったのか、何故先進の思想がわからないのだ!というのは、会話になっていない状態です。問いかけと回答になっていないのですね。
RMPを知識として知っているのか?と聞かれたら、何を聞かれているのかわかれば、ハイかイイエで答えるはずのものです。普通の人間ならそうでしょう。
ところが、全く関係ない話になってしまう。要するに以前の病人の展開と同じことです。主張の主旨が定まらないし、矛盾だらけだというのは普通の人らしくない。普通の人というのは何か根拠を持って自分の意見を持つ訳です。その根拠をもとにして自説を主張する。それがトメ君には一切存在しない。私はもし病人相手に何か刺激的なことを書いているのだとしたら、大変にまずい事をしていると思う。
トメ君に最後に確認したいと思う。
君はRMPを知っていますか?
知っているか、知らないかだけ答えてください。
これ以外の回答がある場合、また回答が一切無い場合。病人を刺激するのは控えるべきだと私は思う。一応、期限を切らせていただく、9月2日の21時までに回答が無い場合には、「普通の人」として扱う事は控えることにします。
sinjichibiさんも、地獄大使さんもそうした事でいかがでしょうか。会話が成立しない相手というのは、成立しない理由が相手に存在するのでしょう。矛盾だらけの主張と、根拠のない空想をもって他人に理解しろという人間は、書いている人間は楽しいのでしょうが、受け止める側としては何をしたいのかさっぱりわからない。意味不明のことをワメキながら道を歩いている人間、世間ではそっとしておきます。本人のために刺激してはいけないのです。
私が相手を単刀直入に馬鹿と呼ぶことは殆どない。意識してやったのは2名くらいだろうと思う。
2人目は当然だろうが、最初の人間に関しては些か悪い事をしてしまったと後悔している。
彼は私に書いた訳だ、「クジラはET(勿論、宇宙人の)と同じなのだ。それなのにお前はクジラを食って当たり前だという、ETほどの知能があるクジラを食うとはトンでもない奴だ。お前は人間の死体も資源だと言って食うのか?」と。
この時に私は「お前は馬鹿者だ」と、この時には思わずレスに書いた。これが一人目の話。
何が悪い事をしたのかというと、人間というのは様々な人間がいる訳です。普通の人同士というのはある程度の見解の違いがあっても、それを言葉で伝え合えるわけです。言葉というのはコミュニケーションの手段ですから。
しかし、世の中にはいわゆる普通の人とは閾値が違う人という方がいる訳です。場合によったら窓に鉄格子がある病院に入る場合もあれば、一応は普通の生活をしているけれど、それでも少し違うという場合もある。
現物のクジラと空想のETを同一視できる人間、それも何年も毎晩その同じことをひたすらに書き続ける事ができる人間というのは、普通とは少し違う人なのでしょうね。
それを馬鹿ということは、書いた私がいけなかったと後で気がつきました。病人を馬鹿呼ばわりするのは大変に失礼な話であったわけです。
クジラは資源であると書くと、クジラはETと同じで特別な知能を持つ生物なのだというのでは、これはもう議論でもなんでもないわけです。無理なんですね。病人に刺激を与えてはいけないのです。今回、イルカと人はテレパシーで通信しないとか、特別な知能はある訳ではないと事前に「散々」書いたのは、この経験に懲りていたからです。
では、トメ君はどうなのか?
自然の持続的利用ができるのかというテーマがあって、鯨類資源の持続的利用のためにRMPというルールがある。
それを知っているのか、知らないのか?知っていたら何か問題があるというのか?
そう問いかけておいたら、クジラをネアンデルタールが食ったのか、何故先進の思想がわからないのだ!というのは、会話になっていない状態です。問いかけと回答になっていないのですね。
RMPを知識として知っているのか?と聞かれたら、何を聞かれているのかわかれば、ハイかイイエで答えるはずのものです。普通の人間ならそうでしょう。
ところが、全く関係ない話になってしまう。要するに以前の病人の展開と同じことです。主張の主旨が定まらないし、矛盾だらけだというのは普通の人らしくない。普通の人というのは何か根拠を持って自分の意見を持つ訳です。その根拠をもとにして自説を主張する。それがトメ君には一切存在しない。私はもし病人相手に何か刺激的なことを書いているのだとしたら、大変にまずい事をしていると思う。
トメ君に最後に確認したいと思う。
君はRMPを知っていますか?
知っているか、知らないかだけ答えてください。
これ以外の回答がある場合、また回答が一切無い場合。病人を刺激するのは控えるべきだと私は思う。一応、期限を切らせていただく、9月2日の21時までに回答が無い場合には、「普通の人」として扱う事は控えることにします。
sinjichibiさんも、地獄大使さんもそうした事でいかがでしょうか。会話が成立しない相手というのは、成立しない理由が相手に存在するのでしょう。矛盾だらけの主張と、根拠のない空想をもって他人に理解しろという人間は、書いている人間は楽しいのでしょうが、受け止める側としては何をしたいのかさっぱりわからない。意味不明のことをワメキながら道を歩いている人間、世間ではそっとしておきます。本人のために刺激してはいけないのです。
これは メッセージ 3907 (tome_koiy さん)への返信です.
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