Re: 相関関係と因果関係 補足
投稿者: monnkuii5gou 投稿日時: 2009/12/05 10:33 投稿番号: [39903 / 62227]
>補足させてもらえば、私個人としては「ODAは公明正大で、便宜供与等のヨコシマな企図など微塵も無い」などとは思ってない。隠れた不正のリスクはどんな透明な仕組みでもあるからね。
またまた(笑)、そうやって誤魔化そうとする。
おODAに絡んで、「不正な利益供与」つまり贈賄とかが行われる話=犯罪と、ODAを手段とした外交交渉は全然別モンだって。
「援助対象国の選定にあたっては、日本との漁業分野における友好関係を考慮している。」と定められている水産無償で、捕鯨に関する友好関係を考慮したら、どうしてヨコシマな企図とか隠れた不正になんの?
捕鯨が漁業である以上、全然不正でもヨコシマでもないし、隠してもねえよ。
>思ってないが、具体的証拠を示せないのに「ある!」と有罪断言をする様な反社会行動
そりゃ、不正の方はそうだろ。誰にどうやって金が入ったかの証拠もないのに「ある!」なんて言ったら、証拠は?っ話になるな。
例えば、犯罪で告発するんなら、
13ページ
>Caribupdate14紙が1年がかりで取材した結果、バティスト氏は1998年5月7日に2万4,400英ポンド、1999年にはまず2月17日に2万1,000英ポンド、そして8日後の2月25日には3,000USドルの送金を受けていることがわかった。1998年の送金はIWC年次総会開催の数週間前であり、1999年はグレナダでIWC年次総会が開催された年である。彼は結局、この計3回にわたる資金の授受につき背任容疑で告発された。2回の多額の振り込みは、グレナダがIWCに分担金(約2万1,000英ポンド)を支払った時期とほぼ重なる。送金の事実はだれも否定していないようだ。問題の核心は(バティスト氏が主張するように)政府がバティスト氏への送金を知っていたか、あるいはバティスト氏が横領したかである。
別に日本の誰かが不正提供したって話ではないが、
>問題の核心は(バティスト氏が主張するように)政府がバティスト氏への送金を知っていたか、あるいはバティスト氏が横領したかである。
政府が了解の下に、政治工作資金として受け取っていたなら、グレナダ内では全然犯罪にならんな。横領したから犯罪なんだろ?
>組織や人を糾弾するには”手続き”は必須だよ。
はて?誰が誰を糾弾してるんだね?
俺は俺が「票買がある」っていってるのを、きみが根拠もなく糾弾してるようにしか思えんが?
手続きをちゃんと踏んで、ないと否定する「証拠」見せてみ?(ゲラ)
これは メッセージ 39876 (nobu_ichi95 さん)への返信です.
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