Re: 相関関係と因果関係
投稿者: monnkuii5gou 投稿日時: 2009/11/28 14:14 投稿番号: [39737 / 62227]
>>知らん顔してすっとぼけようたって、病人の増減データと病院の増減データ出してこれない以上、勘違い馬鹿はミエミエなんだよ。
>頭が悪すぎるな。相関関係があること(ODA供与されている国が捕鯨賛成であること)がすなわち因果関係があること(ODA供与されているから捕鯨賛成になった)ではないという例示なのに、相関関係を否定してどうする。「相関関係がなければ、因果関係がない」という誰でも知っているようなことを議論して何が楽しいんだ。
きみが病人数のデータ出せないのを俺の頭のせいにすんじゃねえよ。(ゲラ)
いいから、早く「勉強になりました。」って謝っちまえよ。それで許してやるから(笑)
>「関連性の強固」とは、相関係数が大きくその検定結果からも偶然では全く説明できないという強固な関連性のことである。
違う。それは量反応関係ではない。
量反応関係とは量の変動に大して起きる反応比率の変化のことだ。
単純に言えば、線形図そのものだ。
それに対して相関係数は二つの確率変数の間の相関を示す統計学的指標のことだ。
きみが相関係数を間違えてんのか量反応関係を間違えてんのかは、わからんが、両者が本質違うことは間違いない。
但し、共分散の対象を量と反応比率で考えてる命題の場合は、量反応関係の直線領域(あるいは対数直線領域)のばらつきは、相関係数と同義になるけどな。
しかし、賛成票/反対票みたいなもんを、きみ、確率変数として理解できるんかい?
ということで、普遍的認識としても票買に適用するにしても
>>2.関連の密接性:原因が結果と密接に関連する。(量反応関係があると因果関係の可能性が強い)
この解釈の方がわかりやすい。
犯罪の方の票買で、下世話に言えば、1000円で売る奴、1万円で売る奴、10万円で売る奴、比率はどうなると思いますか?って話だ。
もし高値の人の方が売ってる人数多いってデータが得られれば、量反応関係あり。ってことで、金銭供与と投票行動の相関関係から、因果関係が推定存在に一歩近付くわけだ。
ま、犯罪の方の票買は1円でもアウトなんで、因果関係もクソもねえがな(笑)
>あらあら、にわか勉強だということが良く分かる一文だね。
まあ、流石に暗記で書けるほど覚えちゃいねえよ。
基本の意味も知らん無勉強の奴に言われたかねえがな(笑)
>で、その相関係数はいくらなんだ。
書いてある通りだ。
>>きみが水産無償の有無や賛成票/反対票を各々の確率変数と受け止めれるんなら説明してもいいが、そうでないなら無意味だ。説明しても理解できん。
相関係数を求めるには、各々の事象を確率変数としないとできない。
だからある/ないの世界では、四分表を用いて因果関係を分析してくのが普通だ。それにしたって自然科学事象と同じように検定評価する意味はねえと思うけどな。
>相関係数を計算したことがないな。少量の例外で相関係数はそんなに変化しないよ。
ゲラゲラ、まあ、恵まれたワークしてんのか、よっぽど初歩の教育で終わってて実践経験がないかだな。
>図6.外れ値の影響
http://www.takenet.or.jp/~hayakawa/u-tan1-1.htm
いかに削る(削らない)かが、腕の見せ所なんだよ。
>捕鯨反対という結果を出すための原因が「ODA供与を受けてないから」という関係がでなきゃ
いい加減飽きたな、水産無償だよ。す・い・さ・ん・む・し・ょ・う!
すり替えバカの人数増やすな!
>>疫学的に評価すれば、ネタ本は記述疫学、分析疫学はクリアしてんだよ。
>ならば、相関係数は示せるだろう。
ホントに不毛だ。も一回wiki、勉強して来い。ど・こ・に、相関係数載ってんだ?
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%96%AB%E5%AD%A6#.E8.A8.98.E8.BF.B0.E7.96.AB.E5.AD.A6
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%96%AB%E5%AD%A6#.E5.88.86.E6.9E.90.E7.96.AB.E5.AD.A6
>頭が悪すぎるな。相関関係があること(ODA供与されている国が捕鯨賛成であること)がすなわち因果関係があること(ODA供与されているから捕鯨賛成になった)ではないという例示なのに、相関関係を否定してどうする。「相関関係がなければ、因果関係がない」という誰でも知っているようなことを議論して何が楽しいんだ。
きみが病人数のデータ出せないのを俺の頭のせいにすんじゃねえよ。(ゲラ)
いいから、早く「勉強になりました。」って謝っちまえよ。それで許してやるから(笑)
>「関連性の強固」とは、相関係数が大きくその検定結果からも偶然では全く説明できないという強固な関連性のことである。
違う。それは量反応関係ではない。
量反応関係とは量の変動に大して起きる反応比率の変化のことだ。
単純に言えば、線形図そのものだ。
それに対して相関係数は二つの確率変数の間の相関を示す統計学的指標のことだ。
きみが相関係数を間違えてんのか量反応関係を間違えてんのかは、わからんが、両者が本質違うことは間違いない。
但し、共分散の対象を量と反応比率で考えてる命題の場合は、量反応関係の直線領域(あるいは対数直線領域)のばらつきは、相関係数と同義になるけどな。
しかし、賛成票/反対票みたいなもんを、きみ、確率変数として理解できるんかい?
ということで、普遍的認識としても票買に適用するにしても
>>2.関連の密接性:原因が結果と密接に関連する。(量反応関係があると因果関係の可能性が強い)
この解釈の方がわかりやすい。
犯罪の方の票買で、下世話に言えば、1000円で売る奴、1万円で売る奴、10万円で売る奴、比率はどうなると思いますか?って話だ。
もし高値の人の方が売ってる人数多いってデータが得られれば、量反応関係あり。ってことで、金銭供与と投票行動の相関関係から、因果関係が推定存在に一歩近付くわけだ。
ま、犯罪の方の票買は1円でもアウトなんで、因果関係もクソもねえがな(笑)
>あらあら、にわか勉強だということが良く分かる一文だね。
まあ、流石に暗記で書けるほど覚えちゃいねえよ。
基本の意味も知らん無勉強の奴に言われたかねえがな(笑)
>で、その相関係数はいくらなんだ。
書いてある通りだ。
>>きみが水産無償の有無や賛成票/反対票を各々の確率変数と受け止めれるんなら説明してもいいが、そうでないなら無意味だ。説明しても理解できん。
相関係数を求めるには、各々の事象を確率変数としないとできない。
だからある/ないの世界では、四分表を用いて因果関係を分析してくのが普通だ。それにしたって自然科学事象と同じように検定評価する意味はねえと思うけどな。
>相関係数を計算したことがないな。少量の例外で相関係数はそんなに変化しないよ。
ゲラゲラ、まあ、恵まれたワークしてんのか、よっぽど初歩の教育で終わってて実践経験がないかだな。
>図6.外れ値の影響
http://www.takenet.or.jp/~hayakawa/u-tan1-1.htm
いかに削る(削らない)かが、腕の見せ所なんだよ。
>捕鯨反対という結果を出すための原因が「ODA供与を受けてないから」という関係がでなきゃ
いい加減飽きたな、水産無償だよ。す・い・さ・ん・む・し・ょ・う!
すり替えバカの人数増やすな!
>>疫学的に評価すれば、ネタ本は記述疫学、分析疫学はクリアしてんだよ。
>ならば、相関係数は示せるだろう。
ホントに不毛だ。も一回wiki、勉強して来い。ど・こ・に、相関係数載ってんだ?
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%96%AB%E5%AD%A6#.E8.A8.98.E8.BF.B0.E7.96.AB.E5.AD.A6
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%96%AB%E5%AD%A6#.E5.88.86.E6.9E.90.E7.96.AB.E5.AD.A6
これは メッセージ 39730 (legal_guardian01 さん)への返信です.
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