Re: 岡田外相発言:漁獲/捕鯨法の倫理性
投稿者: ichiro_55a 投稿日時: 2009/10/29 07:59 投稿番号: [38985 / 62227]
>>記者は【文化における残酷性】においてマッタンザと太地町は
変わりがないだろうという話をしているんだろう。
>「苦しみむことができるものに〜
・記者の話と、君の言っている話は違う話だと言っているんだけど?
>「苦しみむことができるものに無用な苦しみを与えてはならない」
・「無用」か「必要」なのかは君が決める事じゃないよ。
>イルカ、クジラが苦しみ、痛みを感じる事が出来るのは明らか
です。それに対して魚類が痛み、苦しみを感じる事が出来るか
どうかは異論の有るところです
・分からないなら「苦しみを魚も感じる」と考えてやれば良いんじゃないの?
>イルカとマグロは同じだろうと迫ったジャーナリストさんは、
小泉、竹中、御手洗時代に、サディズムの快感あるいは「他者の
苦しみへの無頓着」は強者の強みだと誤解してしまった軽薄君
なのでしょう。
・何言ってるの?イルカとマグロに行われている残酷性は同じだよ。
・軽薄なのは君でしょう?資源量の話なんかこの記者はしていないのに、勝手に話を作ったりしているんだからね。
>森、小泉時代以前から、IWCでクジラの人道的捕殺法(瞬殺法)
に関する論議を、IWCの管轄外と一貫して拒否してきた水産庁
遠洋課は、そういう意味では小泉/竹中時代の倫理的不感症を
先取りし、先導した人たちだと言うことができます。
・言うことは出来ない。
>歴代のIWC日本代表の名を挙げる事は簡単ですが、いずれに
しても傲慢で庁益中心の発想が強く、現代資源管理論や
統計・確率論、国際法学といった、IWC各国代表が持っている
ことを期待される基礎教養や倫理性に難のある方々だった
ようです。IWC各年の年報を見ればかなりはっきりと推察
できます。
・「はっきり推察」って、結局は想像の話だよね。
>**欧米でも魚が痛覚を持っているかどうかは永年論争の対象に
なっているそうです。特に釣り人の間で。
・そういうのをご都合主義という
これは メッセージ 38984 (aplzsia さん)への返信です.
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