Re: エリノア・オストロム
投稿者: monnkuii5gou 投稿日時: 2009/10/21 07:57 投稿番号: [38878 / 62227]
>オッさんもわかりやすいなあw
それはなによりだ。(笑)
わかったなら、成功したハタハタの例を鑑みて、天然資源の資源大幅減少に対する資源管理としての「全面禁漁」に必要な要件を考察しな。
天然の漁業資源の実例があるのに、コイもゲーム理論も必要ない。(ゲラ)
だいたいIWCの全面禁漁なんか、マグロに当て嵌めりゃ、クロマグロが減ってるからキハダ含めて全部禁止といってるようなもんだ。ことほど左様にデタラメ、資源管理じゃなくてただ捕鯨させたくないの反捕鯨でしかない。
そんなことは反捕鯨国自身がそこここで意思表明して明らかにしている。
それを全面禁漁は持続的資源利用のためです、なんて糊塗しようとする事は馬鹿げてる(笑)
ま、きみやr君はバカ晒したくてしょうがないんだろうがな(ゲラ)
>今年のノーベル経済学賞、オストロムの自然資源管理の話だ。
一人で話題になってると思ってるだけだろ(笑)。
俺がしょうがないからきみのデタラメ解釈の訂正に付き合ってるだけで、他は誰も相手しとらんだろが。
話題はNo.38815
>>(のぶ)存在しないものは選択肢にはならないですから。
>実は存在します。
>30年間とか50年間の商業捕鯨休漁という形での、秩序ある捕鯨産業の継続です。
↑これに対してNo.38820
>ところが、これがIWCには存在してない。
>予め休漁期間を定めた休漁規定は付表のどこにも存在しておらず、期限無しの中止や禁止規定ばかりだ。
>元々全体的休漁は、資源の大幅な減少が起きた種について、資源が持続利用に耐えるよう回復するまでの間限定的に行うもの。
>資源の大幅な減少が起きてない種は管理下で捕鯨すればいいわけだ。が、種の資源状況に拘らず(当然種別の中止期間も定めず)禁止してしまっている。
さらにNo.38841
>>30年間とか50年間の商業捕鯨休漁という形での、秩序ある捕鯨産業の継続です。
>資源が大幅に減少した種(系統)に対して、それはそれでけっこうだ。
>しかし秩序ある捕鯨産業の継続を言うなら、現在の資源がどうであり、有期期限の禁漁によって資源がどうなり、どういう条件で禁漁が解除され再開され、以後どう管理するか、禁漁期間中の継続可能維持はどうするか、そういうとこが資源利用者に説明、納得されてなきゃ「資源管理」と言えるもんじゃない。
>まともな「資源管理(資源管理のための禁漁)」と比べてみりゃ、IWCの実態はおそまつの限りだ。
だよ。
きみが答えられずに逃げてるだけじゃん(笑)
>問題をわざと「天然資源の資源大幅減少」に限定して、
わざともなにも商業捕鯨の休漁として存在するといったのはきみじゃんか!
現実はそうじゃなくて、ただの「反捕鯨」だけどな。(笑)
>クジラ長期休漁と鯉養殖5年間禁止を併置する私の発言は納得できないのだろうね。
バカ。全然わかってないわ。
わかった上できみの発言の余剰を除き不備を直し、問題の本質を判り易くするようリードしてやってんだよ。
養殖鯉よりももっと適切な、天然資源の大幅減少とその持続的資源利用のための禁漁という例がある(しかも成功例)、それとIWCの禁漁を比べてみればいかにお粗末で「秩序ある捕鯨産業の継続」、持続的資源利用のための禁漁」になってないか判る、つう話だよ。
>だけどねえ、共通点はゲーム理論の抽象構造なのですよ。
非共通点多すぎ!だからわかりにくい。(ゲラ)
ここの参加者のだれに聞いてみてもいいぞ。
持続的資源利用のための捕鯨禁止と対比して比べるのに、コイヘルペスとハタハタ禁漁とどっちがわかりやすいか。
>即物的に「資源大幅減少」だけにこだわってる必要はないのです。
そこが重要なポイントだから、拘るのは大事だよ。
「資源大幅減少」じゃなきゃ、禁漁じゃなくて管理して損なわないよう漁の対象にすりゃいいだけだ。そうじゃなきゃ「秩序ある捕鯨産業の継続」なんかどこにも存在できない(笑)
>出方をからめたほうがわかりやすいでしょうね。
外れてるし、わかりにくい。
俺だけがあふれる善意で付いてきてやってるだけで、他からは呆れられてる指摘しかないだろ。
正しく、話題に基づいて論じたら? どうせ、できん相談か(ため息)
>個体群生態学と疫学(鯉ヘルペスもこの対象)って、モデル化ソフトウェアの基本構造が同じだから、
それ、ただの増殖モデルだろ(ゲラ)
全然役にたたんよ。
それはなによりだ。(笑)
わかったなら、成功したハタハタの例を鑑みて、天然資源の資源大幅減少に対する資源管理としての「全面禁漁」に必要な要件を考察しな。
天然の漁業資源の実例があるのに、コイもゲーム理論も必要ない。(ゲラ)
だいたいIWCの全面禁漁なんか、マグロに当て嵌めりゃ、クロマグロが減ってるからキハダ含めて全部禁止といってるようなもんだ。ことほど左様にデタラメ、資源管理じゃなくてただ捕鯨させたくないの反捕鯨でしかない。
そんなことは反捕鯨国自身がそこここで意思表明して明らかにしている。
それを全面禁漁は持続的資源利用のためです、なんて糊塗しようとする事は馬鹿げてる(笑)
ま、きみやr君はバカ晒したくてしょうがないんだろうがな(ゲラ)
>今年のノーベル経済学賞、オストロムの自然資源管理の話だ。
一人で話題になってると思ってるだけだろ(笑)。
俺がしょうがないからきみのデタラメ解釈の訂正に付き合ってるだけで、他は誰も相手しとらんだろが。
話題はNo.38815
>>(のぶ)存在しないものは選択肢にはならないですから。
>実は存在します。
>30年間とか50年間の商業捕鯨休漁という形での、秩序ある捕鯨産業の継続です。
↑これに対してNo.38820
>ところが、これがIWCには存在してない。
>予め休漁期間を定めた休漁規定は付表のどこにも存在しておらず、期限無しの中止や禁止規定ばかりだ。
>元々全体的休漁は、資源の大幅な減少が起きた種について、資源が持続利用に耐えるよう回復するまでの間限定的に行うもの。
>資源の大幅な減少が起きてない種は管理下で捕鯨すればいいわけだ。が、種の資源状況に拘らず(当然種別の中止期間も定めず)禁止してしまっている。
さらにNo.38841
>>30年間とか50年間の商業捕鯨休漁という形での、秩序ある捕鯨産業の継続です。
>資源が大幅に減少した種(系統)に対して、それはそれでけっこうだ。
>しかし秩序ある捕鯨産業の継続を言うなら、現在の資源がどうであり、有期期限の禁漁によって資源がどうなり、どういう条件で禁漁が解除され再開され、以後どう管理するか、禁漁期間中の継続可能維持はどうするか、そういうとこが資源利用者に説明、納得されてなきゃ「資源管理」と言えるもんじゃない。
>まともな「資源管理(資源管理のための禁漁)」と比べてみりゃ、IWCの実態はおそまつの限りだ。
だよ。
きみが答えられずに逃げてるだけじゃん(笑)
>問題をわざと「天然資源の資源大幅減少」に限定して、
わざともなにも商業捕鯨の休漁として存在するといったのはきみじゃんか!
現実はそうじゃなくて、ただの「反捕鯨」だけどな。(笑)
>クジラ長期休漁と鯉養殖5年間禁止を併置する私の発言は納得できないのだろうね。
バカ。全然わかってないわ。
わかった上できみの発言の余剰を除き不備を直し、問題の本質を判り易くするようリードしてやってんだよ。
養殖鯉よりももっと適切な、天然資源の大幅減少とその持続的資源利用のための禁漁という例がある(しかも成功例)、それとIWCの禁漁を比べてみればいかにお粗末で「秩序ある捕鯨産業の継続」、持続的資源利用のための禁漁」になってないか判る、つう話だよ。
>だけどねえ、共通点はゲーム理論の抽象構造なのですよ。
非共通点多すぎ!だからわかりにくい。(ゲラ)
ここの参加者のだれに聞いてみてもいいぞ。
持続的資源利用のための捕鯨禁止と対比して比べるのに、コイヘルペスとハタハタ禁漁とどっちがわかりやすいか。
>即物的に「資源大幅減少」だけにこだわってる必要はないのです。
そこが重要なポイントだから、拘るのは大事だよ。
「資源大幅減少」じゃなきゃ、禁漁じゃなくて管理して損なわないよう漁の対象にすりゃいいだけだ。そうじゃなきゃ「秩序ある捕鯨産業の継続」なんかどこにも存在できない(笑)
>出方をからめたほうがわかりやすいでしょうね。
外れてるし、わかりにくい。
俺だけがあふれる善意で付いてきてやってるだけで、他からは呆れられてる指摘しかないだろ。
正しく、話題に基づいて論じたら? どうせ、できん相談か(ため息)
>個体群生態学と疫学(鯉ヘルペスもこの対象)って、モデル化ソフトウェアの基本構造が同じだから、
それ、ただの増殖モデルだろ(ゲラ)
全然役にたたんよ。
これは メッセージ 38854 (aplzsia さん)への返信です.
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