Re: 高成田享「捕鯨のぬくもり 絶やさぬ」
投稿者: r13812 投稿日時: 2009/10/09 16:15 投稿番号: [38631 / 62227]
三原氏は、日新丸船団による調査捕鯨を擁護するよう強制されているのだろうか。水産庁からか、鯨研からか、あるいは共同船舶からか。そうでなければ考えられるのはただ一つである。三原氏は、沿岸ミンク漁の復活を望んでなんかいない。一応ポーズとしては「再開が実現せず苦悩する地元代表」を演じつつ、実のところ、このままずっと沿岸調査捕鯨に小型捕鯨船が動員される状態が続くあたりでまあまあかな、そう思っているということだ。
http://www.news.janjan.jp/living/0910/0910090382/1.php
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黙ってれば毎年、国策用船契約(沿岸調査捕鯨)ってことで宮城沖と釧路沖でミンククジラを堂々と30頭捕れる(4地域業者の合計が120頭なのでまあ多分)わけなのだし、
南極海のミンククジラ肉の低級な部位、すなわち胸肉3級を太地町公社を通して学校給食の食材として取り扱う権利だった有しているわけなのだし、
そういうふうに考えてみると現状維持が一番だと、そんな感じですかな。
これは メッセージ 38626 (r13812 さん)への返信です.
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