Re: 水産庁の情報操作/日本の信用
投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2009/09/20 10:26 投稿番号: [38095 / 62227]
なるほど。
リベラリストの書くどんな偏向論文でも、査読者がいるなら、原則どおり信用度の高いもの・・・と鵜呑みするのがaplzsia君の信条なんだ(苦笑)。
さて。
>日本語版ウィキペディアでは、例によって「海賊」捕鯨船シエラ号と
>日本との関係を主張するのは自然保護団体だとウソ書いてるけど、
>(wikiシーシェパードの項)日本の水産会社が出資をしていたという
>のは、国際公文書や国際査読論文集にちゃんと書いてあります。
それのどこがウソなんだろう?。
一国の政府が、個々の私企業の出資動静など知る由も無いのは、査読論文に根拠を求めるまでも無い事だが。
>非IWC加盟国を旗国として規制外で行われる捕鯨は、いくつかの
>鯨類ストック減耗に寄与した。
わざわざ引用したと言う事は。
これが、現在のIWCの非常に厳重な管理体制下にあって”可能”とでも言い出すお積り?。いや。そういってるんですよね?。貴方は(苦笑)
これは、商業主義は歯止めは利かないが生存はOKという例の反商業主義論に由来するご見解でしたが、もちろん、生存捕鯨も商業性と縁は切れません。
違法リスクはどちらにもあり、リスクを内包しながら運用するのが現在の普遍的ルール。完璧・完全なルールなどありえないから。
しかし、あいかわらず生存捕鯨における商業性内包の現実は無視したまま、さらにシエラ事件の常識的事実をも無視して、何を世迷いごとを言っているのやら。
たしかに”現実””事実”というのは、査読論文に書いて有るかどうか捜す以前の問題。そう。貴方のね。
これは メッセージ 38089 (aplzsia さん)への返信です.
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