南極商業捕鯨は年間粗利100億円♪
投稿者: koimo0072 投稿日時: 2009/09/18 08:26 投稿番号: [38002 / 62227]
>捕獲可能数推定に関してとんでもないウソを書いてネットで公表してるの
知ってますか?
それ、何頭捕獲可能だって書いてあったの?因みに現時点での最低推定値でも捕獲可能数とその採算性は↓♪
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
今後、水資源の減衰などにより穀物価格高騰⇒畜肉価格も高騰、が必至なので、飼料生産コストの不要な鯨肉は相対的に安い「肉」としての需要が高まります。現時点での試算↓ですら充分過ぎるほどの採算性を持ってるんですけどねぇ・・・?
"さあ!諸君!捕鯨問題だ!"トピ、no.36306
>76万頭及び36万頭は「同じデータ」を基にした“単純合算値”。
?下が?どのような計算で36万や76万という数値が出たんでしょうか?
>日本の科学者「岡村寛」「北門利英」
1,287,000頭(1985年〜91年の調査データをもとに分析)
688,000頭(1991年〜2001年の調査データをもとに分析)
>オーストラリアの科学者「Bravington」「Hedley」
747,000頭(1985年〜91年の調査データをもとに分析)
461,000頭(1991年〜2001年の調査データをもとに分析)
一先ずこれらの数字を全て"各推定生息数の中央値"として計算してみますね?
一番小さな数字でも"46万1千"頭なので、先にあげたノルウェーによる
RMP準拠捕獲枠北大西洋ミンク(西グリーンランド海域郡除く)に対し
"資源量・17万4千頭から1052頭の捕獲枠"
に照らし合わせれば日本は南半球のクロミンクに対し、単純計算で北大西洋
ミンクの2,7倍の生息数なので捕獲枠は2千8百頭?2千9百頭?となります。
だから一先ず南半球のクロミンクだけで<2千8百頭>捕れる、と。
えぇっと先の投稿では計算が明確でなかったので改めて書くと、
今年の調査捕鯨では北半球ミンクの捕獲数が150頭+イワシが100頭、
ニタリが50?それに南半球クロミンク551頭?ナガスは一頭だけだった?
肉量を"調査捕獲ミンクの平均歩留り"に換算すると
ミンク701頭+(イワシ100+ニタリ50)でミンク換算で300?400?ぐらい?
ナガスで3頭分?
ならば精々が調査捕獲ミンクの平均歩留まり換算で1千1百頭でいいのかな?
今年はクロミンクが捕獲が少なかったとして<1千2百頭>で計算しようか。
これで売り上げ55億円?60億円?補填分が5億だか10億だかは置いといて、
1千2百頭ならばそれだけの売り上げになる、と。
上の計算では南半球のクロミンクだけでこの1千2百頭の2,2倍?2,3倍?以上、
<2千8百頭>も捕獲できる、という事になるから、
ここまでの単純計算だけで約120億円〜140億円の売り上げになりますねw
以上が"南半球クロミンク"だけでの試算。
これに北半球のミンク商業捕獲枠が200頭は加算できるのかな?
大雑把に総計3000頭、しかも商業捕獲ならば大型個体を狙い撃ちなので
得られる肉量は大幅に増えます。仮に控えめな試算目安として
子供も狙う調査捕獲対象ミンク平均歩留りの1,2倍としましょうか?
すると調査捕獲ミンク<3600頭分>の肉量生産が見込めますねw
仮に商業捕獲を南北のミンククジラだけに絞り、その他鯨種の調査副産物
での収益を全く加えなくとも、上で計算した現在生産量の3倍、金額に直すと
1百65億円から1百80億円の売り上げになります。
現在調査捕鯨経費の総額は
<55億〜60億という調査副産物の売り上げ>+<補助金5億円ないし10億円>
という事なので計60億から70億円、と。
実質は民営なので諸経費はもっと抑えられるはずだけど、
<1百65億〜1百80億円>から操業経費<60億〜70億円>を差し引いても
最小95億円から最大では1百20億円もの粗利が出てしまいますよw
もう一度確認しておくと、この数字は貴方が出してくれた
>オーストラリアの科学者「Bravington」「Hedley」
による
>461,000頭(1991年〜2001年の調査データをもとに分析)
という最も控えめな数字による試算です。
この巨額の年間売り上げならば200億円とも言われる新造捕鯨母船の
建造費用がたったの2年で完済出来てしまいますねw
"商業採算性が合わない"どころの話じゃねーぞっ!!w
捕獲枠規模からいって母船は1隻だろうから、これだけ利益が出るといっても事実上一社独占の形になるので、新規参入したがる事業者は我先にこぞって集まるでしょうねw
知ってますか?
それ、何頭捕獲可能だって書いてあったの?因みに現時点での最低推定値でも捕獲可能数とその採算性は↓♪
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今後、水資源の減衰などにより穀物価格高騰⇒畜肉価格も高騰、が必至なので、飼料生産コストの不要な鯨肉は相対的に安い「肉」としての需要が高まります。現時点での試算↓ですら充分過ぎるほどの採算性を持ってるんですけどねぇ・・・?
"さあ!諸君!捕鯨問題だ!"トピ、no.36306
>76万頭及び36万頭は「同じデータ」を基にした“単純合算値”。
?下が?どのような計算で36万や76万という数値が出たんでしょうか?
>日本の科学者「岡村寛」「北門利英」
1,287,000頭(1985年〜91年の調査データをもとに分析)
688,000頭(1991年〜2001年の調査データをもとに分析)
>オーストラリアの科学者「Bravington」「Hedley」
747,000頭(1985年〜91年の調査データをもとに分析)
461,000頭(1991年〜2001年の調査データをもとに分析)
一先ずこれらの数字を全て"各推定生息数の中央値"として計算してみますね?
一番小さな数字でも"46万1千"頭なので、先にあげたノルウェーによる
RMP準拠捕獲枠北大西洋ミンク(西グリーンランド海域郡除く)に対し
"資源量・17万4千頭から1052頭の捕獲枠"
に照らし合わせれば日本は南半球のクロミンクに対し、単純計算で北大西洋
ミンクの2,7倍の生息数なので捕獲枠は2千8百頭?2千9百頭?となります。
だから一先ず南半球のクロミンクだけで<2千8百頭>捕れる、と。
えぇっと先の投稿では計算が明確でなかったので改めて書くと、
今年の調査捕鯨では北半球ミンクの捕獲数が150頭+イワシが100頭、
ニタリが50?それに南半球クロミンク551頭?ナガスは一頭だけだった?
肉量を"調査捕獲ミンクの平均歩留り"に換算すると
ミンク701頭+(イワシ100+ニタリ50)でミンク換算で300?400?ぐらい?
ナガスで3頭分?
ならば精々が調査捕獲ミンクの平均歩留まり換算で1千1百頭でいいのかな?
今年はクロミンクが捕獲が少なかったとして<1千2百頭>で計算しようか。
これで売り上げ55億円?60億円?補填分が5億だか10億だかは置いといて、
1千2百頭ならばそれだけの売り上げになる、と。
上の計算では南半球のクロミンクだけでこの1千2百頭の2,2倍?2,3倍?以上、
<2千8百頭>も捕獲できる、という事になるから、
ここまでの単純計算だけで約120億円〜140億円の売り上げになりますねw
以上が"南半球クロミンク"だけでの試算。
これに北半球のミンク商業捕獲枠が200頭は加算できるのかな?
大雑把に総計3000頭、しかも商業捕獲ならば大型個体を狙い撃ちなので
得られる肉量は大幅に増えます。仮に控えめな試算目安として
子供も狙う調査捕獲対象ミンク平均歩留りの1,2倍としましょうか?
すると調査捕獲ミンク<3600頭分>の肉量生産が見込めますねw
仮に商業捕獲を南北のミンククジラだけに絞り、その他鯨種の調査副産物
での収益を全く加えなくとも、上で計算した現在生産量の3倍、金額に直すと
1百65億円から1百80億円の売り上げになります。
現在調査捕鯨経費の総額は
<55億〜60億という調査副産物の売り上げ>+<補助金5億円ないし10億円>
という事なので計60億から70億円、と。
実質は民営なので諸経費はもっと抑えられるはずだけど、
<1百65億〜1百80億円>から操業経費<60億〜70億円>を差し引いても
最小95億円から最大では1百20億円もの粗利が出てしまいますよw
もう一度確認しておくと、この数字は貴方が出してくれた
>オーストラリアの科学者「Bravington」「Hedley」
による
>461,000頭(1991年〜2001年の調査データをもとに分析)
という最も控えめな数字による試算です。
この巨額の年間売り上げならば200億円とも言われる新造捕鯨母船の
建造費用がたったの2年で完済出来てしまいますねw
"商業採算性が合わない"どころの話じゃねーぞっ!!w
捕獲枠規模からいって母船は1隻だろうから、これだけ利益が出るといっても事実上一社独占の形になるので、新規参入したがる事業者は我先にこぞって集まるでしょうねw
これは メッセージ 37999 (aplzsia さん)への返信です.
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