Re: ワカサ氏と水産無償援助
投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2009/09/15 09:38 投稿番号: [37920 / 62227]
>良く考えると、1000とか一万の要素が絡み合って出来てる「現実」
>から自分たちのストーリー作りに都合の良い要素をいくつかだけ
>出してきて、広告代理店的なイメージ操作をやってただけなんだけど。
それを、今aplzsia君がしてるわけだが。気付かないのかな?。
自分だけは”例外”だとか?。
>何がどう違うかはおのずとわかりますね?
>違いが端的に出るのが査読論文があるかないか、サイエンスや
>ネイチャーに掲載されてるかされてないか、というところです。
>これで簡単に見分けがつく。
言ってる事が”脱線”過ぎて全然わからないね。
査読=正しい・・・ではないし、そもそも、「日本のODAから不正支出」の話と査読は、何も関係無い「脱線」だからね。
>「裏金」の可能性が非常に強いけれど、外交機密費かもしれないし、どこかの
>任意団体の資産が金の出所なのかもしれないですね。
また、現時点では、そもそもこの話の「信憑性」に問題ある以上どちらも存在しないかもしれない(苦笑)。
ODAの分担金をODA原資の流用では無い形で肩代わりしただけなら、何も問題では無いのだから。
そして、政治献金が別の組織から別の形で行われた話なら、ODAの不正とは何の関係もない。
TMFの2002年以降のレポートは伝聞・憶測、裏付け不詳のインタビューに基くもので、そもそも「ODAからの不正支出。票買い」が事実と証せてない。
で、”事実”と言い張るなら、当時何故告訴しなかったの?。誰一人として?。
>いずれにせよ米国の日系人が日本のある組織(複数でありうる)に示唆
>され、カリブ海諸国の外国公務員を買収したというのは”伝説”ではなく
>事実でしょう。
「示唆」を事実とは呼ばないけれど。通常の社会においては。
もちろん、示唆は物的証拠能力を有するものでもない。それが当時訴えられなかった理由かな?。
>国内大型公共事業でもそうだけれど、3%程度の地元対策費というのは
>OECDでも相場と認めるレベルね。そういうものをきちんと予算化する
>機関と、いい加減に受注額と納入品や工事価格の差で手当てする機関や
>企業があるという問題です。
事実として、水産無償支援を含むODAに対する会計検査やDAC審査で、その様な指摘を受けた形跡は無いが?。
>ここのところは意外に重要ですよ。いい加減にやってるとどうしても
>至る所で不正の動機が頭をもたげてきて、3%をはるかに上回る異常な
>差額が常態化したり、作業員からピンハネしたり、族議員にタカられる
>ことになる。
>あなたのほうが「事実・現状認識」を無視してますね。
これこれ。
事実無視をしないように(苦笑)。
事実として、例えばTMF報告にある、グレナダ事件はODAの分担金をフトコロに入れた内部汚職の話で、ODAドナーの責任範囲では無い。
作業員からピンハネ云々は貴方の勝手な「想像」でODAドナーの責に帰する事実事例に基づくものではない。
で、実際にODAの供給側に贈賄の事実はあったのかな?。
証明できてもないのに、事実無視を繰り返して詰らない文句ばかり吐いてるのは誰だろう?
>から自分たちのストーリー作りに都合の良い要素をいくつかだけ
>出してきて、広告代理店的なイメージ操作をやってただけなんだけど。
それを、今aplzsia君がしてるわけだが。気付かないのかな?。
自分だけは”例外”だとか?。
>何がどう違うかはおのずとわかりますね?
>違いが端的に出るのが査読論文があるかないか、サイエンスや
>ネイチャーに掲載されてるかされてないか、というところです。
>これで簡単に見分けがつく。
言ってる事が”脱線”過ぎて全然わからないね。
査読=正しい・・・ではないし、そもそも、「日本のODAから不正支出」の話と査読は、何も関係無い「脱線」だからね。
>「裏金」の可能性が非常に強いけれど、外交機密費かもしれないし、どこかの
>任意団体の資産が金の出所なのかもしれないですね。
また、現時点では、そもそもこの話の「信憑性」に問題ある以上どちらも存在しないかもしれない(苦笑)。
ODAの分担金をODA原資の流用では無い形で肩代わりしただけなら、何も問題では無いのだから。
そして、政治献金が別の組織から別の形で行われた話なら、ODAの不正とは何の関係もない。
TMFの2002年以降のレポートは伝聞・憶測、裏付け不詳のインタビューに基くもので、そもそも「ODAからの不正支出。票買い」が事実と証せてない。
で、”事実”と言い張るなら、当時何故告訴しなかったの?。誰一人として?。
>いずれにせよ米国の日系人が日本のある組織(複数でありうる)に示唆
>され、カリブ海諸国の外国公務員を買収したというのは”伝説”ではなく
>事実でしょう。
「示唆」を事実とは呼ばないけれど。通常の社会においては。
もちろん、示唆は物的証拠能力を有するものでもない。それが当時訴えられなかった理由かな?。
>国内大型公共事業でもそうだけれど、3%程度の地元対策費というのは
>OECDでも相場と認めるレベルね。そういうものをきちんと予算化する
>機関と、いい加減に受注額と納入品や工事価格の差で手当てする機関や
>企業があるという問題です。
事実として、水産無償支援を含むODAに対する会計検査やDAC審査で、その様な指摘を受けた形跡は無いが?。
>ここのところは意外に重要ですよ。いい加減にやってるとどうしても
>至る所で不正の動機が頭をもたげてきて、3%をはるかに上回る異常な
>差額が常態化したり、作業員からピンハネしたり、族議員にタカられる
>ことになる。
>あなたのほうが「事実・現状認識」を無視してますね。
これこれ。
事実無視をしないように(苦笑)。
事実として、例えばTMF報告にある、グレナダ事件はODAの分担金をフトコロに入れた内部汚職の話で、ODAドナーの責任範囲では無い。
作業員からピンハネ云々は貴方の勝手な「想像」でODAドナーの責に帰する事実事例に基づくものではない。
で、実際にODAの供給側に贈賄の事実はあったのかな?。
証明できてもないのに、事実無視を繰り返して詰らない文句ばかり吐いてるのは誰だろう?
これは メッセージ 37915 (aplzsia さん)への返信です.
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