>では君は
投稿者: ts657738 投稿日時: 2004/08/28 08:07 投稿番号: [3776 / 62227]
>トメ君はここに存在してて良いわけ?
→捕鯨を語る場所がある。
そこへ「自然生物は尊厳があるか殺すべきではない。」という意見が投稿される。
場所柄としては辻褄合う話なわけですな。
それこそ誰だって書く権利があるという奴です。
但し、それがどういう評価を受けるのかというのは、また別の話として厳然と存在するというだけのこと。本来のこの場所の意味はこの先にあるわけです。
そこへ相手がレベル低いから自分はもっと低レベルで騒ぎたいという人物が登場する、当然のことながら他の参加者からその姿勢が批判される。
批判されると速やかに、それではしかるべき場所で騒ぎましょうと、場所まで作って移動していった人達が現実にいるわけですね。
良心的な人達だろうと思いますね。理性的な人達といって良いでしょう。
では、良心的ではない人間はなんだろう。理性的とは言えない人間とはなんでしょうか?
それを非常に単刀直入に表現したんですね。
捕鯨問題で喧嘩売るなら買うよ。
そう、正面から言われて「いち傍観者の感想だと思ってくれや!」という”腰抜け”ごときにナニやら遠吼えされても痛くも痒くもないな。
プロが参加する。
意見を表明する権利は誰でもあるが、同時に批判される義務も負う。
私はそう書いた。私がプロに批判されることだって有り得る。私が動物保護運動のプロを批判する事も実際にあるわけです。
その認識と気合を持って書いていますよ。腰抜け君。
これは メッセージ 3773 (nelson88jp さん)への返信です.
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