Re: 無責任さ、責任逃れ、いまも変わってい
投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2009/08/21 11:35 投稿番号: [37368 / 62227]
これまでのGPJの言動と証拠能力からすれば
誤:「やましき沈黙」
正:「該当事実が無いことによる沈黙」
と書くのが正しいであろ。
さて。
今回、GPJが高裁に抗告した表向きの理由は、「やましき」の元ネタを検察側捜査資料に求めたいから・・・らしい。
でも、この行動に固執する事はGPJには逆効果でもある。
なぜなら、検察側資料に一縷の望みを抱かなきゃならんほど、公判に耐えられる「やましき」事実関係を証する有力証拠を、GPJ側は”何も持っていない”という事実を満天下に認めたことになるからね。
現実社会の場合、「やましき」を証する証拠もなければ正当な手続きも無視した違法な実行行為にたいして「形式的に罪を認めるだけで済む」選択肢など無い。
それは「法の原則」に関わる内容であるから、青森地裁であろうが青森高裁であろうが最高裁であろうが変わることはない。
とすると、「承知の上」で行われているであろう現在の抗告の真の目的は、与論をミスリードし海外からの「支援」を取り付ける時間を稼ぐため?。
まあ、抗告の真意はどうでもよい話だが、いざとなってしまった現在においては、「形式窃盗」などと極めて特殊な異論を根拠に言い逃れなどせず粛々と罪に服すのが、組織としての責任であろ?。
これは メッセージ 37360 (r13812 さん)への返信です.
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