商業捕鯨採算性についての補足。
投稿者: koimo0072 投稿日時: 2009/07/19 19:30 投稿番号: [36388 / 62227]
もう一つだけ、商業捕鯨採算性について別側面からのコピペを貼っておきますね。
http://unkar.jp/read/academy6.2ch.net/history2/1181219637の>>823-826
要は巨額の設備投資(捕鯨船団新造費用なら300億弱?中古でも100億は要る)
をしてまで、既にその設備を保有し、「日本並み」の高い価格でも裁ける需
要が存在してる日本と限られた捕獲枠を折半してまで参入しようとするほど
算数の苦手な商売人がいる国家は存在しません、という事です♪
時間が空いた時に本文を全部コピペしておきます。
それと、今後陸上資源の減衰により確実に地区肉価格は高騰するから、
鯨肉が「相対的に安価な『肉』」として、現行のままの価格でも
充分高い競争力を持つから、たとえ供給が今の3倍や4倍になっても
売れ残るなんてあり得ない、という証明のコピペは未だ要るかな?
要るようならば探し出して貼りますので言って下さい。
理屈としては簡単至極なので、今日貼った私のコピペ分を読んでれば
もうそれ以上説明は要らないんじゃないかと思いますけど・・・^^;;;
これは メッセージ 36387 (koimo0072 さん)への返信です.
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