Re: 無意味かつインチキ調査捕鯨が終了なり
投稿者: sanba_3_sanba 投稿日時: 2009/06/02 14:23 投稿番号: [35487 / 62227]
>>そんなのは仮に完璧な研究になっていないとしても【今後よくしていけば良いね】で済んじゃう話。食害論自体を否定する根拠にはなり得ないということだよ。
>なんか、全然話が通じてないですねw「タイプ2の食べ方=イカナゴ密度が高くなるにつれて、鯨一頭が一日にイカナゴ食べる量が増えるけど増え方はだんだん鈍くなって止まる」というのを知らない人がいると思ったから書いただけです。私も鯨一頭あたりだったのか、個体群あたりだったのかはっきりしなかったから確認したんだし。論文がそういう説明をしてたのか、してなかったのかというのは、研究が完璧かどうかとまったく関係ないです。
●結局食害論の否定には繋がっていないと言うことだよ。
>>・人間の漁業と食害という水産業から見たものの見方を忘れてはならない
>食害というか、均衡の要素と言うかは「物の見方」というよりは感情論でしょうね。数学的、数式的にはまったく同じ物ですから。
●ということは、鯨が増えようが減ろうが資源には関係ない。つまり鯨を絶滅させようが他の資源には関係ない。それを言うのは感情論と言うことになる。
>>・日本の食害論だけでなく、海外にも水産業における食害論がないかという国際的な見方をしなくてはならない
>だから、田舎のヒガミっぽいオッサンとか、そういう人たちは外国でも、食害だと騒ぐわけですよ。アメリカの場合、つい最近まで田舎のヒガミっぽいオッサンが大統領やってたって噂もあるしw
●アホですか?法律を変えたんだよ。田舎のおっさん個人の話とは違う。他国では食害論が絶滅危惧動物の保護法律を変更させるほど説得力がある。
>>・今だけの食害論ではなく、将来の食料需要・資源需要という時間軸からも見なくてはならない
>将来の食糧、資源需給というのは普通のネオリベ、ネオコンなら価格で決まるというのでいいんじゃないですか?
●食料は安全保障に関わること。不足して足りなくなったら仕方がないで済まされる話じゃない。事前に準備すべき事柄だよ。
●必要な食料・資源が不足すると言うことは国民の生命安全に関わる話。
>魚、肉が希少になって高くなったら、安い穀類の消費比率が増えるというだけで。
●それは誰かさんの国の話であって、日本をはじめとする資源小国を考慮しない暴論だね。
>鯨殺してもイカナゴが増えるか減るかわかんないって話だし。とくに仙台湾の場合、湾内、湾周辺でイカナゴ食べてるミンククジラは数百頭ぐらいらしいし、それ全部退治した場合、それまで仙台湾周辺に来てなかった鯨が新たに入ってくるかどうか解らないんだよね。多分新たに入ってくるわけで、それ片っ端から退治してたら、やっぱりいつかは鯨いなくなるよ。
●鯨全部を殺さなくたって別にかまわんよ。必要な資源をそれぞれ最大限にっくほしていける資源管理の方法を模索すれば良いだけ。
●増えるか減るかを研究することの否定は出来ないねえ。
>入ってくるかどうか調べるのに、「調査捕鯨」しなきゃいけないとか言って殺してたら、やっぱりいなくなる。どうしたらいいのか教えてください。
お願いします。
●全部殺さずに、RMPのように少しずつ利用すればいなくなることはない^^; そんなことも分からないんだ^^;プッ
>>「脂汗」とかいう、偏見を書くことでキミの価値が下がっていることに気がつかなくてはならない。
>「脂汗」というか「冷や汗」というかは意見のわかれるところかもしれないけど、少なくともIWC専門家パネルの批評に対する日本側の弁明を見ると、相当不快な汗の書き方をしているのだろうなあ、というのは読解力の範囲だと思いますが。これ、水産庁が日本語訳を公開するべきでしょうね。
●読解力の問題じゃなく、他人の感情のような他者には理解できないことを独断で悪く想像するのは、道徳的に下品ということだよ。
>>分かりやすい、分かりにくいではなく、キミのやっていることは【木を見て森を見ず】と言うこと。
>順番にやってるだけです。
●順番に説明しても【捕鯨をやってはいけない説明】にいつまでたっても到達しない。つまり些細な部分部分に文句を言っているだけで木を見て森を見ずの状態になっているんだよ。
>なんか、全然話が通じてないですねw「タイプ2の食べ方=イカナゴ密度が高くなるにつれて、鯨一頭が一日にイカナゴ食べる量が増えるけど増え方はだんだん鈍くなって止まる」というのを知らない人がいると思ったから書いただけです。私も鯨一頭あたりだったのか、個体群あたりだったのかはっきりしなかったから確認したんだし。論文がそういう説明をしてたのか、してなかったのかというのは、研究が完璧かどうかとまったく関係ないです。
●結局食害論の否定には繋がっていないと言うことだよ。
>>・人間の漁業と食害という水産業から見たものの見方を忘れてはならない
>食害というか、均衡の要素と言うかは「物の見方」というよりは感情論でしょうね。数学的、数式的にはまったく同じ物ですから。
●ということは、鯨が増えようが減ろうが資源には関係ない。つまり鯨を絶滅させようが他の資源には関係ない。それを言うのは感情論と言うことになる。
>>・日本の食害論だけでなく、海外にも水産業における食害論がないかという国際的な見方をしなくてはならない
>だから、田舎のヒガミっぽいオッサンとか、そういう人たちは外国でも、食害だと騒ぐわけですよ。アメリカの場合、つい最近まで田舎のヒガミっぽいオッサンが大統領やってたって噂もあるしw
●アホですか?法律を変えたんだよ。田舎のおっさん個人の話とは違う。他国では食害論が絶滅危惧動物の保護法律を変更させるほど説得力がある。
>>・今だけの食害論ではなく、将来の食料需要・資源需要という時間軸からも見なくてはならない
>将来の食糧、資源需給というのは普通のネオリベ、ネオコンなら価格で決まるというのでいいんじゃないですか?
●食料は安全保障に関わること。不足して足りなくなったら仕方がないで済まされる話じゃない。事前に準備すべき事柄だよ。
●必要な食料・資源が不足すると言うことは国民の生命安全に関わる話。
>魚、肉が希少になって高くなったら、安い穀類の消費比率が増えるというだけで。
●それは誰かさんの国の話であって、日本をはじめとする資源小国を考慮しない暴論だね。
>鯨殺してもイカナゴが増えるか減るかわかんないって話だし。とくに仙台湾の場合、湾内、湾周辺でイカナゴ食べてるミンククジラは数百頭ぐらいらしいし、それ全部退治した場合、それまで仙台湾周辺に来てなかった鯨が新たに入ってくるかどうか解らないんだよね。多分新たに入ってくるわけで、それ片っ端から退治してたら、やっぱりいつかは鯨いなくなるよ。
●鯨全部を殺さなくたって別にかまわんよ。必要な資源をそれぞれ最大限にっくほしていける資源管理の方法を模索すれば良いだけ。
●増えるか減るかを研究することの否定は出来ないねえ。
>入ってくるかどうか調べるのに、「調査捕鯨」しなきゃいけないとか言って殺してたら、やっぱりいなくなる。どうしたらいいのか教えてください。
お願いします。
●全部殺さずに、RMPのように少しずつ利用すればいなくなることはない^^; そんなことも分からないんだ^^;プッ
>>「脂汗」とかいう、偏見を書くことでキミの価値が下がっていることに気がつかなくてはならない。
>「脂汗」というか「冷や汗」というかは意見のわかれるところかもしれないけど、少なくともIWC専門家パネルの批評に対する日本側の弁明を見ると、相当不快な汗の書き方をしているのだろうなあ、というのは読解力の範囲だと思いますが。これ、水産庁が日本語訳を公開するべきでしょうね。
●読解力の問題じゃなく、他人の感情のような他者には理解できないことを独断で悪く想像するのは、道徳的に下品ということだよ。
>>分かりやすい、分かりにくいではなく、キミのやっていることは【木を見て森を見ず】と言うこと。
>順番にやってるだけです。
●順番に説明しても【捕鯨をやってはいけない説明】にいつまでたっても到達しない。つまり些細な部分部分に文句を言っているだけで木を見て森を見ずの状態になっているんだよ。
これは メッセージ 35482 (aplzsia さん)への返信です.
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