さあ!諸君!捕鯨問題だ!

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Re: aplzsia 君 やっぱりおかしいよ^^;

投稿者: sanba_3_sanba 投稿日時: 2009/05/26 20:23 投稿番号: [35209 / 62227]
>オッサン乙w(本当は分解者=補食者でいいんだけどね)

●違うなあ。分解者と捕食者は同一ではない。
分解者は死体や糞を対象に働くんだね。


>一般的な説明はこれでいいけれど、私が強調したのは植物性プランクトンも酸素を生産するばかりではなく、1)自分で酸素を呼吸するという点が無視されていたこと、

●無視してね―よ(笑
「酸素発生量>自己呼吸」ということ。熱帯であろうが、基本的にはこうなっているはずなんだよ。そうじゃなきゃ今よりも高温であった数億年前に酸素が地球上に満たされるはずがないんだよねえ。



>2)生産者(植物性プランクトン)+補食者(小型甲殻類)
の群衆による酸素消費で、かなり広い海域が大型補食者(サカナ)の入れない水塊になるケースは割に良くある、

●すっごく怪しい。そんなのは水の動きが停滞する内海や港湾以外で、これまでに「どこ」で起こったことがあるんだい?
しかも広い海域と言いながら数百平方メートル(南極)。そして、これは縦長であったりするであろうし、厚みが薄ければ酸素もほとんど不足しない。




>3)そういうところでもオットセイや水鳥、鯨は入ってゆける、ということなんだけどね。

●だから、その酸欠の固まりが赤道近辺の外洋でどの規模で発生しており、本当に大型魚類が補食に使えていないかどうかの資料を出してごらん。怪しいんだよ。



>こういうことは、生態系を即物的にモノの体系と考える古いタイプの資源管理論では無視されがちだ。私が「何匹いたら何匹食えるか」スタイルの管理論と言ってるやつだね。

●なんだ。やっぱり「この怪しさ」は
君個人の考えから導き出されたトンデモ論なのか?



>水産庁、鯨研も採用したエコパス/エコシム体系では、〜

●このだらだらした説明は【実際の赤道海域での酸欠海域がどの程度であり、大型魚類がそこに進入できていないとするデーター】を出してから言ってね。^^;







>「何匹いたら何匹獲れるか」とか「競合者を何割減らしたら何トン得をするのか」ということばかり考えてる人たちには、こういう系全体の整合性の意味なんてわからないんだろうね。

●いや、キミの言っている「酸欠」こそが、ものすごく強引で系全体が見えていないんだろう。
●「そもそも何匹いたら何匹捕れるか」「何匹いたら何匹は食害の要因になるのか?」ってのは日本だけでもなければ、鯨だけのことでもない。
アメリカはアシカに食害論を当てはめているやん^^;



>その象徴が今回のJARPN日本側報告の大破綻です。
これだけじゃあ、言ってることの意味がよくわからないだろうと思うけど、
そのうちゆっくり説明します。


●キミはほとんどこじつけだから、説明されても怪しさばかりが目につくんだけどね^^;
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