Re: aplzsia 君 これの根拠教えて^^;
投稿者: sanba_3_sanba 投稿日時: 2009/05/24 03:48 投稿番号: [35109 / 62227]
>>>もともとああいう高温水域では酸素が水に溶ける量が少ないから酸欠になりやすい。
>>>鯨が利用できるような高密度のプランクトンや稚魚は、水中呼吸する大型魚類には餌として利用することができない。だから鯨がいなくなっても魚は増えない。
●言おうとしていることは分かったが新たに疑問
1■高温では酸素の吸収が悪くなるとしても、植物プランクトンの光合成は活発になるんじゃないの?そして植物プランクトンが大量の酸素を作り出すんじゃないの?
2■「鯨が利用できるほどの高密度のプランクトン・稚魚は大型魚類には利用できない」と言うが、そんな酸素濃度がギリギリになるまでそれらが密集するか?別に限られた空間に押し込められているわけじゃないんだから、酸素濃度が低くなるならそれらは多少間隔を広くとるんじゃないの?
また、、鯨は密度の高くないプランクトンや稚魚を利用しないんかい?
3■赤道近辺はどこでも東京湾のごく一部みたいにプランクトンが密集して酸素濃度が低くなるんかい?ある程度余裕があってプランクトンが密集していても酸素濃度に余裕のある場所もあるんじゃないの?そうならば、鯨と大型魚類は競合するだろう。
これは メッセージ 35107 (aplzsia さん)への返信です.
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