Re: 海洋生態系保護区には科学的根拠ありま
投稿者: monnkuii5gou 投稿日時: 2009/05/21 08:43 投稿番号: [34889 / 62227]
ゲラゲラゲラ
>C.W.クラークの「生物資源管理論」を読めば、生物資源の成長度合いの違い
というのは管理ストラテジーにとって決定的だということがわかるはずだ。
>これが成長が緩慢で増殖率の低い鯨類では通用しないということが書かれてるんだけどね。
ホッキョククジラは十分通用してるけどな。
繁殖力はクロミンククジラの1/3しかないが、0.6%の捕獲率で捕獲して、さらに明らかに増加している、と。
書いた奴、ただのアホだろ。科学ってのは事実の裏付けを無視しちゃいかんのよ(笑)
“捕鯨大国”アメリカのおかげで、極めて繁殖率が低く資源量も初期資源に遥かに及ばない鯨であっても、管理捕鯨で持続的資源利用が可能なことは「事実」として立証されてしまっている。
きみの数々挙げた反捕鯨“誤”用学者の「鯨は持続的資源利用できない仮説」は、みんなゴミクズだよ(大笑)
>その道のプロフェッショナルは、鯨やウミガメ、珊瑚、多くの種類の広葉樹と、大量に繁殖する魚類や小型獣類は違うんだということを説明しなけりゃいけない。
その道の“プロフェッショナル”は、ホッキョククジラ・コククジラが持続的利用できてることに、頬被りできるとでも思ってんのかねえ。(笑)
これは メッセージ 34886 (aplzsia さん)への返信です.
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