「暴走族のよう」=調査捕鯨船長らが批判
投稿者: sanba_3_sanba 投稿日時: 2009/04/14 19:41 投稿番号: [33304 / 62227]
米環境団体「暴走族のよう」=調査捕鯨船長らが批判−山口
4月14日18時25分配信 時事通信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090414-00000109-jij-soci
調査捕鯨船「第3勇新丸」の広瀬喜代治船長(55)が14日、帰港先の山口県下関市で記者会見し、2月に南極海で米環境保護団体シーシェパードの抗議船から体当たりなどを受けたことについて「進行先にボートを下ろして妨害したり、前方を横切ったり。暴走族のように遊んでいるとしか見えなかった」と憤りをあらわにした。
同席した調査団の西脇茂利団長(52)によると、妨害を受けたのは103日間の調査日程のうち16日間。薬品が入った容器を投げたり、スクリューにロープを巻き付けようとしたりする行為があったという。捕獲数は計画を2割程度下回る680頭にとどまっており、西脇団長は「妨害がなければ所期の目的のサンプリングができた」と述べた。
●妨害で税金が余計にかかる。鯨の肉もそれだけ高くなる。
税金の損失補填をシーシェパードはせよ。
日本人の血税を踏みにじるシーシェパード!許すまじ!!!
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